こんにちは。ITKです。
満足するまで話してください。魂の会話をしましょう。無限に考えが浮かんでしまう夜、絶望的に退屈な日は、結局、他人と喋ればいいんです。
私はデザイナーとしても活動しています。特殊な心理カウンセリングや臨床の資格はありません。
しかしこの仕事は常に「ヒアリング」という作業を欠かさず行わなければいけませんから、当然「聞く」という行動が業務の中でも大きく占めます。クライアントさんが何を求めているか、共感することが大切なんです。だからこそ、そこから得た知識や経験から、今に悩める人、絶望している人に対して、生きるヒントを提供できるかもしれないと考えています。
私自身も適応障害で療養をしていた経験もあり、さまざまな人の知見や人生観を得たいという目的があります。
だから私は、あなたの話が聞きたい。今日楽しかったこと、失敗談、あなたの実家の猫、上司への愚痴など、正解のない会話を繰り広げましょう。無理に前向きになろうとするのではなく、自由自在の、流れるままのあなたを楽しんでください。
何を考え、何が好きで、何を大切にしているのか教えてください。
老若男女かかってこい。
<できること>
・男です。
・ひたすら聞きます。この能力は飲み会でもよく褒められました。
・こちらからもいくらか質問することがあるかもしれません。
・お酒が飲める人は、ぜひお手元にビールなど置きながらお話いただいても大丈夫です。(多分そうなったら私も飲みます。)
<できないこと>
・デザイナーですので、病名診断や心理臨床は専門外です。ごめんなさい。そちらの詳しいことはお医者さんに診てもらった方がいいかもしれません。また、例えば「暴言を吐きたいから聞いてくれ」など、良俗に欠けたご依頼は受けかねます。