ご覧いただきありがとうございます。
日頃、悩みを誰かに打ち明けたり、気軽に相談できていますか?
職場や組織の中で孤立しているような環境であればぜひそのお力になります。
相談するという行為はとても重要で私自身前職では相談ができずに非常に悩み心を壊してしまいました。
私同様に「仕事に悩みを持っている」という社会人の割合はおよそ6割にのぼります。
しかしそのうち「相談する相手がいない・するつもりはない」という人の割合は、5割程度もあるのです。
つまり社会人全体の多くの人々は仕事に悩みを持ちながら、誰にも話せずに過ごしている事になります。
仕事を辞めようと決心して上司に話したら引き止められ、そのときに初めてちゃんとした話ができた…という経験はないでしょうか。
悩みを打ち明けるというのは、何も「直接的な解決方法を人から教えてもらう」ということだけではありません。
心に抱えているものを一時的に誰かに肩代わりしてもらうことで、その間は自分の心がふっと軽くなるのです。
そうして改めて問題を振り返ってみると、それまで気づかなかったことを発見できたり、「そもそも意外と大したことじゃなかったな…」と再認識できたりします。
誰かに打ち明けるというのは、それだけで大きな効果があるのです。
このときに大事なのは「誰に聞いてもらうか」で、最初から結論ありきで聞こうとする人、一般的な常識からかけ離れた人に打ち明けても、あまり効果はありません。
大切なのは否定せず、かといって必要以上に賛同もせず、そのままの感覚で話を聞いてもらうことです。
もしあなたが何かを抱えていてその重荷でつらくなっているなら、ぜひお話を聞かせて下さい。
ほんの数分でも構いませんし、「合わないな」と感じたらそこで終了されても構いません。
まずは一歩踏み出してみませんか。
もちろんちょっとした雑談、リモートばかりで社会との接点が無くなりそうだから…という理由でも全然大丈夫です!
それはそれでただのおしゃべり関西人としてお話しますので笑、大歓迎です。
お電話お待ちしております!
~会話中の注意点について~
・特にNGなトークはありませんので、何でもお気軽にどうぞ。
・私への悪口や罵倒・批判的なものでも構いませんが、私も生身の人間ですので手心を加えて頂けると幸いです…!
~その他注意点など~
・まれに電波の都合で通話が繋がりにくくなることがありますので、その際は一度お電話を切り、こちらからかけ直させて頂きます。
それでも改善しない場合は一度Wi-Fiを繋ぎ直すか切ってしまうと繋がりやすくなるようですので、ご理解の程よろしくお願い致します。