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サービス内容

右綴(縦書)/左綴(横書)/リフロー型/固定レイアウト型/画像入り等、お任せください。

『小説』『詩・ポエム』『エッセイ』『ノンフィクション』『体験ルポ』『自分史』『HowToもの』『リファレンスガイド』『コミック』『画集』『童話絵本』

基本セットに含まれるサービスは次のものになります。

『文字データ量は160KB/8万文字程度まで』
『冒頭目次/理論目次』
『ハイパーリンク(20単語)』
『画像挿入(10点)』
『送りがな(30単語)』
『傍点(30単語)』
『奥付』
『強制改ページ(30指定箇所)』
『三点リーダの位置調整(点数上限なし)』
『縦中横(20単語)』

※冒頭目次と理論目次は表示項目をそれぞれ増減することもできます。

プランやイメージ等、まずはメッセージにてお問い合わせください。疑問点も含めてご説明させて頂きますので初めての方も安心です。

有料オプション

このサービスには、2,000円のサービスに、プラスして「有料オプション」サービスが
付いています。
※購入したサービスがキャンセルになった場合は全額返金させて頂きます。

購入にあたってのお願い

送りがなや傍点はどのような書式でもかまいませんが、統一された型(青空文庫形式等)にてご指定頂けるとありがたく存じます(単語単位でも承れますが、点数が多い場合はお時間を頂く場合がございます)

基本セット以外のご依頼(数量追加/編集行程の追加)もオプションにて対応可能です。メッセージを頂ければ費用や納期のご説明をさせて頂きます。

数量追加例

『文字データ』
『ハイパーリンク』
『画像』
『送りがな(モノ/グループ/拗音・促音の大文字化)』
『傍点』
『強制改ページ』
『縦中横』等の追加。

編集行程追加例

『表記揺れチェック+統一修正』
『段落処理』
『空行処理(空ける/詰める)』
『ルールに沿った約ものチェック+修正』
『音読による誤字脱字ならびに助詞抜けチェック+修正』
『画像のサイズ指定/縦横比の調整』
『画像の一括処理(フィルター処理等)』
『デザイン性の高い表紙』等の追加。

一言PR

Amazon Kindleストア用電子書籍(Kindleダイレクト・パブリッシング)を専門でやらせて頂いておりますので、スピードとクオリティには自信があります。

よくある質問

『表紙』の製作は依頼できますか。
簡易な表紙(単色、または2色グラデーション、もしくはテクスチャを施した背景+文字+キャッチの帯)はオプションにて承ることができます。写真やイラスト(どちらか1点)を追加される場合は+1000円で対応させて頂きます。フィルター処理や凝った書体やレイアウトを希望される場合はご相談ください。
『リフロー型/固定レイアウト型』とはなんですか。
リフロー型の電子書籍では拡大縮小の動作に応じて文字の大きさとレイアウトが再構築され、特に指定がない限り、表示内容がページからはみ出すことはありません。対して固定レイアウト型の電子書籍では同様の動作を行った場合でもレイアウトは保持されるため、表示内容がページからはみ出してしまいます。スクロール等で閲覧することはできますが、文字数の多いものでは読みづらくなってしまいます。一般的にリフロー型は文字主体のものに向いているといわれ、固定レイアウト型は画像主体のものに向いているといわれています。
『三点リーダの位置調整(点数上限なし)』とはどのようなものですか。
Kindleの電子書籍は三点リーダ『…』が縦書きのときは左に、横書きのときは下に寄ってしまいます。位置調整とはこれをきちんと中央へ持ってくることをいい、点数上限なしとは文中に三点リーダがいくつ使われていても、すべてお直ししますという意味です。
『脚注』のポップアップには対応していないのですか。『ハイパーリンク』とはなんですか。
Kindleの『脚注機能』はデバイスによる不具合が多く、特にPaperWhiteではリンクとして動作しなかったりするケースも見られるため、現在は『脚注処理』を行っていません。似た機能に『ハイパーリンク』がありますが、こちらはデバイスを選びません。ポップアップはしませんが、なんといっても動作が安定していますので、ご依頼者様にはこちらの機能をお勧めしています。文中の単語やイラスト等にリンク処理を施したり、専門性の高い語句や登場人物、出典などを、その説明や解説を行っているページへジャンプさせたり、またメールアドレスや特定のサイトへリンクを貼ったりすることもできます。
『冒頭目次と理論目次は表示項目をそれぞれ増減~』とはどのような意味ですか。
Kindleの電子書籍には一般書のように冒頭へ目次を掲載することができ、そこから該当箇所へジャンプすることができます。それに加えて理論目次(プルダウンメニュー)からも同様のことが行えます。もちろん両方に同じ内容を掲載してもかまいませんが、章や節(場合によっては項)の多いものになりますと、冒頭から数ページにわたって目次タイトルが並ぶことになります。本文に早く辿り着きたい読者はここでイライラしてしまうかもしれません。なので読みたい場所を読者が任意で選択しやすい理論目次にすべてを掲載し、冒頭の一般的な目次には章のみを掲載するといった体裁を取ることも可能という意味です。奥付などを先に読まれる方はあまりいないと思いますので、こういったものは理論目次のほうへまとめておくと見ためがすっきりします。また理論目次は読み進めた量も確認できます。
『送りがな』のモノ/グループとはなんですか。
例えば『山田太郎』に送りがなを振る場合に『山』『田』『太』『郎』それぞれに該当する読みを振るものがモノ(ルビ)です。対してグループ(ルビ)は『山』~『郎』の間へ等間隔に読みを振ります。例として青空文庫形式で表記した場合を明記しておきます。

モノ>|山《やま》|田《だ》|太《た》|郎《ろう》
グループ>|山田太郎《やまだたろう》
『強制改ページ』とはなんですか。
リフロー型電子書籍の場合はレイアウトの再構築によってページ内における文字数や行数が変化致します(ページの概念もございません)。なので必ず行頭へ持っていきたい部分があるときは、前ページの終わりに強制改ページの処理を施し、件の部分をどのレイアウトの場合でも冒頭へ表示されるようにします(通常の改行やスペースでは目的どおりのレイアウトを再現することができません)

評価・感想(2件) 4.0

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