毎日、毎日、僕らは鉄板の上で焼かれて嫌になっちゃうよ!
↑これがすぐ何の歌詞かわかったらきっと同世代です☆
初めましてLee(リー)です!
「今日のお昼は何食べようかな?」
単調な日常の中にも何か喜びの種を探しながらきっとみんな生活していると思います。
それでもふと切ない瞬間、何も手につかなかったLee、眠れない夜は誰にでもやってきます。
それは大好きな彼からのLINEが返ってこないとか、上司にきつく怒られたとか、体調が悪かったLee、、、原因は人それぞれですよね。
そんな時に遠慮なく想いを吐き出せる場所ってみんなありますか?
あったら少しは楽になるかもしれませんよ?
Leeも昔、全てに絶望して電気ガス水道も止められ、日中はパチンコ屋で落ちてるメダルを拾い集めて換金し、夜はマックで電源を借り、終電頃には駅前でナンパした女性にご飯を食べさせてもらってた時期もありました。
ある夜、練馬駅で声をかけた女性が「なんでこんな事してるの?」って聞くから「知らん人だし自分の全部を喋っちゃえ!」みたいなノリで話をしたらずっとLeeの話を「うん、うん」って聞いてくれました。
心の中のグラスに溢れるくらい溜まっていた水がスーッと汲み取られていく感覚が今でも忘れられません。
気づけば1時間くらい経って話すことも無くなった時に自分がどうしたら良いのか、何をすべきかがグラスの底に書いてあったような気がしたんです。そして彼女は別れ際に「Leeはこんな仕事が向いてるからやってみなよ」と言い、面接の電車賃だと1,000円をくれました。
全部あの日の夜、それまで一切交わることのなかった人が話を聞いてくれたおかげで一気に世界が好転し怒涛の快進撃が始まりました!
誰かに電話するのは少し怖いし、面倒くさいって気持ちもめちゃくちゃわかります!!
でもお風呂に入るのは面倒だけど、出た後に「めんどくさかった!」って思うことは無いはずです笑それくらいライトな感覚で気軽にお電話ください☆
心のグラスが溢れる前にLeeがしっかり汲み取りますので僕に向かってグラスを投げちゃってください(^ ^)
きっとその時何かが底に書いてあるはずです。
そのお手伝いをLeeに是非やらせてくださいね^_^
○すぐに対応できるよう準備をしています
※開始まで3〜5分お時間をいただく場合もございます
○電波の関係で声が聞こえにくいなどあれば一度通話を切って、こちらからお電話いたします
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