保育士をしながら、発達障害児に対する療育などを学び、様々な問題行動を大脳生理学や発達心理学、感覚統合理論など理学療法など様々な観点からアプローチしていきます。
「癇癪を起す」「友達を叩く、噛む」「おむつが外れない」など一見すると問題にみられる行動も、視点を変えて考えればすぐに問題行動ではなくなることもあります。
「ありのまま」の子どもの姿を受け止め子どもたちもお母さんたちもハッピーになる、子育て支援をします。
子どもたちが困った行動するのは決して、お母さんたちの育てかたに問題があるのではなく、子どもたちの生まれ持った特性によるものです。だからこそ、専門的な視点で考えることが大切なのです。
私は同じ、ママとして保育士として発達支援を学んだものとして一緒に考えていきたいと思います。まずは気軽にご相談ください
お子さんの性別、年齢(○○歳○○か月)と教えて下さい。