◉こんな方へおすすめです
・人間関係的に周りには絶対話せないけど、誰かに話を聞いて欲しい方
・片思い、不倫など、恋愛の話をずっと隠していてつらい方
・自分はLGBTQかもしれない、性を変えたい、同性の恋人が欲しい、同性と性的関係を持ちたい、周りに言うか迷う、等
・心身の健康について、周りを心配させてしまうため誰にも話せない方
(医療、心理療法は提供できませんがお聴きします)
・ある人のことをとても嫌いだが、好きなふりをしなくてはならない方
◉自己紹介
小学生の頃から秘密主義者で、体の異変を親に言えませんでした。
思春期で、自傷も摂食障害も万引きもして、女性の体が嫌でこっそり胸を潰していて
大人になってからは、一時期不特定多数と性関係を持っていました。
(私はバイセクシャルで、今の性自認は女性ですが、以前は性別違和が強かったです)
大人になってから、
心理カウンセリングの中で、少しずつお話をして「秘密の自分」を解放していきました。
その結果、受け入れられる価値観、感情の幅が広くなったと感じています。
一言で言えば、だんだんと「生きやすく」なってきました。^^
◉お電話の流れ
こちらからご挨拶をさせていただきます。
その後、お話をしっかりお聴きします。
相槌、適度な繰り返し、要約、適度な質問など、傾聴の手法を用いてお聴きします。
※否定や否定的なことはしません。
※質問を頂かない限りは、私の話をすることはいたしません。
※秘密厳守でお聴きします。
※私の声は女性の中では低めです。
◉「秘密」とストレス
「秘密」の一つや二つ、あってもおかしくはありません。
でも...「秘密」は心身には負担であると言われています。
研究によれば、人間は生物学的に、秘密が持てないようにできています。
その脳機能に逆らって秘密を持つことは、精神的、身体的にストレスをかける行為です。
秘密を持ち続けることで、頭痛その他体調不良を起こしたり深刻な精神不調を引き起こすこともあると言われています。
参考:https://news.livedoor.com/article/detail/8299787/
もしお時間に制限があれば最初に教えてください^^ 意識してお話をお伺いいたします。