コロナ禍で働き方自体や、仕事へのモチベーションなど価値観の変化があった方も少なくないかもしれません。これから益々進む国際化社会の中で、外資系企業または日系企業国際部門などで働きたいと希望される20代、30代の方への転職のプロフェッショナルなアドバイスをいたします。30代前後になるとある程度、仕事に対する自信が出てきてより高いチャレンジを求める年代だと思います、私も実際にそうでした。
私のキャリアは新卒から外資系で勤めてきたこともあり、日本人としては転職回数も多いかと思いますが、勤めてきた企業はいずれの業界でもリーディングブランドばかりです。
特別優秀な大学を卒業したわけでも、飛び抜けた語学力や留学経験があるわけではありません。国際的な感覚と、自分の意思をきちんと伝えようとする能力、そして自分自身の人材市場の中での強みをきちんと分析をすることが何より必要です。
「私なんかに強みなんかあるのかな」
そう思う人こそまずは一度話をしてみて、客観的な分析やアドバイスを得てはどうでしょうか。
違う視座からあなたという人物の素晴らしい人柄を見つけられたら嬉しいです。
<当方の経歴>
・米系広告代理店
・独系ブランド
・アメリカ系スポーツブランド
・アメリカ系ファッションブランド
・フランス系時計ブランド
本当にキャリアについての悩みや今後の人生設計の指針が欲しいという方のみご応募お願い致します。また、特定の企業へのコネクション(ご紹介)などは致しかねますので予めご了承くださいませ。