あなたは、相手に対して、どんなコミュニケーションをとっていますか?
➀「出来ている部分を褒めている」
②「出来ていない部分を指摘している」
③「干渉しないで放っている」
誰かに褒められると「そんなことないですよ~」などと謙遜していても、つい、笑顔がこぼれてしまい、喜びを隠せないものです。あなたも、何かチャレンジして出来るようになったときなどに、周りの人から褒めてもらった経験があったと思います。でも、いつしか「出来て当たり前」の感覚になってきて、相手が失敗すると「何で、出来ないの?」「何で、分からないの?」などと指摘する回数が増えたり、「めんどくさくなるから」などと放任をしていませんか?
「褒めることで、人は育つのです」
もちろん、ただ褒めればいいというわけではありません。褒め方には、ちょっとしたコツがあるんです!しかも、あなたのその一言で、あなた自身も救われるんです!「ほめ上手」になると、相手は「この人についていこう」「もっと頑張ろう」と行動まで変わるものです。そんな心を動かす褒め方について学んでいきます。
●誰でも「ほめ上手」になれるんです
良好な人間関係を築く上で、「相手の気持ちになって考えること」が大切です。
自分のことばかりではなく、相手の気持ちに「共感」することで、相手の心を感動させることができます。
「ほめ上手」になるために「観察力」「洞察力」「視座力」のスキルを教えます。
➀「観察力」・・・コミュニケーション能力を上げることに繋がる力です。
②「洞察力」・・・物事の本質を見抜く力です。
③「視座力」・・・視座を相手に合わせる力です。
「褒めること」とは、「すべての価値を創造・発見して、感謝を伝えること」なのです。
【ここで身に付く力】
●信頼関係を築く育成力
●ポジティブな視点を捉える直眼力
●価値創造思考ができる発想力
●マイナス思考もプラス思考に変えられる転換力
●相手の気持ちを汲みとれる共感力
●相手も自分も幸せにする力
【こんな方にお薦めします】
●笑顔あふれる良好な人間関係を築きたい
●コミュニケーション能力を上げたい
●ポジティブな視点を増やしたい
●気持ちの切り替えが上手くなりたい
●視野を広げて、選択肢のある視点を増やしたい
●苦手な対人関係を改善していきたい
●物事を前向きに考えられるようになりたい
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