東京都公立学校教員採用候補者選考の2次試験の一つである、論文の試験の対策を行います。サービスの流れとしては、ビデオチャットで私Garudaと会話をしながら(顔を出したくなければ、出さなくてかまいません)、30分で東京都教員採用試験の面接票の内容を考えていきます。私Garudaとビデオチャットで会話と質問を行い、申込者の経歴の中から面接票のネタになりそうな内容を考えていきます。
大まかなタイムスケジュール
1 軽い挨拶と申込者の自己紹介(5分)
2 私Garudaから東京都教員採用試験の2次試験と面接票のネタの考え方の解説(5分)
3 私Garudaからの面接票のネタを考えるための質問(5分)
4 質問の答えをもとに、申込者と相談しながら面接票の内容を決定(10分)
5 質疑応答or面接票から質問されそう内容と答え方を解説(5分)
元々、私Garuda父親が東京都の公立中学校の校長(要するに教員採用試験の面接官)だったので、教採の面接において何が大事なのかを説明することができます。「東京都」の教員採用試験の相談があれば何でも質問してください。
ビデオチャットを行っている間は、面接票の清書は行わないでください。ビデオチャットの間は、教採の面接票に書く内容のメモをとり、チャット後に清書を行ってください。
私Garudaは
・教員を志望する理由
・学生の間に努力したこと
・部活動などの経歴
・子どもと関わった経験の有無
・特技・資格について
などを質問していきます。申込者の経歴をもとに他の質問もしますが、あらかじめ上記の質問に対しての答えは考えておいてください。
※私Garudaは、「『東京都』の教員採用試験の面接票の書き方のみ」理解しています。他の道府県や地方自治体の教員採用試験の面接票の内容を考えることはできないので、ご了承ください。