〜〜提供内容〜〜
「非英語ネイティブの英語」
に触れられる機会を提供します。
〜〜非ネイティブの英語?〜〜
「英語はアメリカ人みたいに話せなきゃ!」
「発音はかっこよくなくてはいけない!!」
「完璧に英語は話せないと怖い・・・・・」
こんな想いは、おそらく日本人であれば
誰もが持っているものです。
しかし、多く場面で本当に必要なのは
「英語を母国語としない人達とのコミュニケーション」
です。
〜〜 なぜ、非ネイティブとの会話が大切なの? 〜〜
それは圧倒的に英語ネイティブではない人と
話す機会が多いからです。
世界には英語のネイティブスピーカーが
約4億人います。
英語話者が約15億人おりますので、
26.6%しかネイティブスピーカーは
おりません。
圧倒的に非ネイティブスピーカーとの
コミュニケーションが多くなります。
直感的にもみなさんはわかると思いますが、
アジア地域の方とお話しする事が多いと
思います。
つまり、我々が英語を学ぶ時に意識しないと
いけないのは、
「いかにネイティブっぽく話すか」
ではなく、
「いかに非ネイティブとも話せる様になるか」
です。
〜〜具体的な提供内容〜〜
60分間、英語が第一言語ではない国の人と
英会話をします。
国籍は、インド、ミャンマー、ケニア、エジプト、ウガンダ等
世界各国。
いずれも、日本に滞在している方で
日本の文化、多少の日本語、日本のマナー
などを兼ね備えた人です。
また私が、英会話のサポートに入りますので、
英語での会話が弾む様にサポートを致します。
具体的には
■英語表現に困った時のサポート
(「〇〇ってなんていうんですか」の回答)
■「What is your hobby?」
などの定例文ではない自然な会話の構築
■いざ!という時の日本語での解説
(極力無いように頑張ってください!)
〜〜あなたは、どんな人なの?〜〜
IT×医療、IT×感染症対策を行うスタートアップ企業にて
中東、アフリカ、アジア地域のグローバルビジネスを担当。
インド人エンジニアの育成も社内で担当。
【経験】
チュニジア(水資源管理に関する研究)
ウガンダ(水供給プロジェクト)
南スーダン(水道建設プロジェクト)
ミャンマー(医療的人道支援プロジェクトリーダー)
他多数
以下の内容を事前(レッスン3日前まで)に教えて下さい。
1. ニックネーム: レッスン時のお名前
2. 英会話力アップの目的:
3. 自己評価での英会話レベル: 全くしゃべれない、少しだけしゃべれる、たどたどしいけどまあまあしゃべれる、など
4. 学習者様のご職業: 学生、会社員、自営業など
5. 趣味や興味:
6.興味のある地域
7. 週に何度レッスンをうけたいか(継続希望の場合)