画像2枚目は私の実戦対局です。
上が相手ですが、この局面私に三手詰めがありますが
あなたは解けますか?
多分見た瞬間何だこんな簡単な問題って思うでしょう!
そして
お相手の三段の方は秒に追われて逃して最終的には私の切れ勝ちに終わりました。
お相手に方にはには失礼ですが、こんな負け方をなるべく減らすために
この教材を作りましたし、こんな負け方をしない勉強法が存在します。
棋力はアマチュア二段、将棋歴復活後約6年の居飛車党です。
(大学から6年前までブランクあり)
あなたはネット将棋で時間に追われ、詰みを逃し、優勢な将棋を逆転され
悔しい思いをしたことはありませんか?
私はスマホをぶん投げそうになったことが多々あります(笑)
そんなあなたにネット将棋に特化した
なおかつ私の経験を踏まえた
超実戦型詰将棋のトレーニング法(訓練の方法)を動画でお伝えします。
詰将棋の瞬発力では子供にはかないませんが
大人には効率的かつ論理的に学習する方法がございます。
ちなみに詰将棋を数多く解くとかありきたりなアドバイスではありません。
数多くの棋書を読み、将棋系の動画を見てきて編み出した
私オリジナルの方法です。
ヒントは、ある詰将棋本とある将棋アプリをドッキングさせた
私オリジナルの方法です。
この訓練を繰り返せば、かなりの終盤の詰めを逃すことが
少なくなることを確信しております。
またバージョンアップ版では詰将棋だけでなく
将棋ウォーズでの
実戦での勝ち方、中終盤での意識
実戦で頻出する
よくあるパターンが数種類存在します。
それを自分の実戦の中で現れた局面を動画でお伝えします。
これをマスターすれば、実戦の終盤で、読みの省略を行うことが可能になります。
あと級位者にありがちな、終盤の駒取りを防ぐ
詰めろの考え方を重点的に私の終盤を使って解説します。
プロや超高段者と違って、弱かった自分が効率的かつ論理的に勉強して
有段者になれば私だからこその
アドバイスが出来るものと自負しております。
動画内ではよくある詰将棋本ではなく
おすすめの詰将棋本を数冊ご紹介いたします。
これを実戦と並行して釣り返すことをお勧めします。
級位者〜アマ初段2段までの方を対象としております。
高段者は基本的に終盤力は高いので必要ないかと思われます。