怒鳴らない育児、教えます

つい子供たちにキレてしまう…そんなあなたの力になりたいです。

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    • 人間関係
    • 家庭・子育て
    • メンタル全般

サービス内容

初めての子供が生まれた2015年3月。 そして2017年8月に二人目の子供に恵まれました。 でも… 正直に告白します。 可愛いはずの初子。 長男との暮らしには困難、戸惑い、不安にさいなまれていました。 いつまでたっても収まらない夜泣き、 1才になった頃から始まるイタズラという名の 興味本位の純粋な行動の数々… 頭では「まだ子供だから」 と分かっていても 適切な親としての距離感や接し方がわからず、 結果的に言えば、僕は怒鳴り散らしたり暴力を振るってしまっていました。 次男になる子を妻が妊娠したと分かったあたりから それは徐々にゆっくりと収まっていったのですが、 長男には本当に可愛そうなことをしたと思っています。 保育園、市町村は「虐待」について常にアンテナを張り、 子供が育児放棄、虐待、 精神的虐待を受けていないか、探しています。 「定期検診」「予防接種」がそのアンテナのひとつで、 子供たちがどんな反応をするかを本当によく見ています。 問題があると判断されると、 「児童相談所」へ通報され、親子が離れ離れになるケースもあります。 「このままでは虐待をしている父親になってしまう」 幸い自ら気が付き、 様々な人を訪ね、話を聞き、 ネットでも他のお父さんお母さんの記事を数えきれないほど読み、自分の行動を変えることが出来ました。 今では、 「お父さん大好き」 と玄関に走ってきてくっついてくれます。 あともうすこし対策が遅ければ、 僕の父親のように威圧的な父親として子供に認識されたまま、思春期を迎えていたことでしょう。 ある日、 変化には3つの要点があることに気が付きました。 1. 自分自身を思い込ませる 2. 3秒待つ。待ってから判断する。 3. 素直に子供に言葉をかける 例えば項目3について少しだけお伝えすると… 疲れている、イライラしているときに子供が寄って来た時の話です。 「○○(子供の名前)には関係ないけど、今、疲れてるから。」 「少し待っててね。」 これには驚くほど効果がありました。 突発的にキレてしまうことがなくなったのです。 まずはダイレクトメッセージにてお気軽に。 あなたとお話しできることを楽しみにお待ちしております。

購入にあたってのお願い

・トークルームが開いたら… お話をより理解するためお願いします。 ・お名前(ニックネームOK) ・性別 ・年齢(例:20代、30代、などでもOK) ・あらかじめ伝えておきたいこと 訪問サービスは行なっていません。 すぐ通話を始められない場合があります。 その場合はチャットやダイレクトメッセージにて、 フォローいたします。