元MBB戦略コンサルがケース面接テクニック伝えます コンサルを目指す人に模擬ケース面接とテクニック伝授を行います イメージ1
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元MBB戦略コンサルがケース面接テクニック伝えます

コンサルを目指す人に模擬ケース面接とテクニック伝授を行います

評価
販売実績
40
残り
5枠 / お願い中:0
提供形式
ビデオチャット
初回返答時間
21時間以内(実績)
女性
3年以上前
たいへん中身の濃いセッションを提供いただき、今後の自己練習の方向性が分かったことで、たいへん助かりました。 質問にもとても親身に答えていただき、ありがとうございました いただいたご指摘を元に、猛特訓いたします。今後ともよろしくお願い致します。
an0123
3年以上前
大変丁寧にご指導いただきありがとうございました。良い点、改善点を具体的にフィードバックいただき、面接で気を付けるべきポイントが明確になりました。自分だけでやってると改善点が分かりにくいので、大変オススメです。
Emma1211
3年以上前
ご丁寧に対応してくださいました。ケースのみならず、その他のことまで色々教えていただけます。また自分だったらどう答えるかといった回答例まで伝えてもらえるのでとても参考になります。
Tomida Hiroki
3年以上前
お陰様で、結果はまだですが、シニアパートナーとの最終面接まで進めました。 お忙しい中、対策に付き合っていただき、ありがとうございました。
男性
3年以上前
丁寧に、面接でのポイントを教えて下さいました。 面接においての考え方を変えることができたと思っています。 ありがとうございました。

サービス内容

コンサル志望者を対象に模擬ケース面接対策をします。テクニックの伝承を得意とし、その点が他サービスと違い即効性もあって良かったと感想いただきますが、結果9割近いリピート率と(キャンセル以外)全て最高評価の満足度を達成しております。 ・・かつて私はMck、BCG、Bainのうち複数社、ATK、RB、Strategy&、Accenture戦略部門等のセカンドティアからも複数社の内定を得ました。 しかし私自身、英語もITもダメで経歴的魅力はなく、内定の鍵は徹底的なケース面接対策でした。 まず、ケース面接は書籍だけで徹底対策しても、なかなか通過出来ない構造にあります。しかし何十回ものケース面接を経て、私は通過に有効な対策領域とコツを理解し、整理しました。 ◼️ケース面接の領域分解 ステップ1:お題を聞いてから前提を確認、数分考えて自分の最初の回答を伝える ステップ2:面接官の指摘を踏まえて議論を深掘り、まとめる ◼️押さえるべきコツ ①課題アプローチのコツ →書籍や口コミ情報でなんとかなるため候補者間で差がつきにくい ②面接官とのやりとりでのコツ →結果を大きく左右するが、テクニックが整理・共有されにくいため、大量のお祈りが発生する原因に 面接官の評価の8割近くはステップ2に依存します。上司の指摘を踏まえて提案を進化させられる人材か、顧客の前に出せる人間かどうかの見極めがなされるからです。 そして、ステップ1⇔①、ステップ2⇔②は密接に関連します。つまり重要なステップ2でモノを言うのは②、合否の鍵になるのは②です。ステップ1の対策で満足し、かつ①だけ身につけても通過できなくて当然です。これが内定率が10%と言われる主因です。 ②の具体例として 「面接官の指摘があれば基本的にその誘導に乗る」 「面接官の意見は極力否定せず自分の意見に20%〜80%反映させる」 「他には?と聞かれたら具体例の提示をやめ、MECEに構造を整理する」 「妥当な数字だと思う?ときたらセカンドアプローチによる検算で応じる(フェルミ推定)」 など暗黙の正解的切り返しを知っているとステップ2の合格点を得られます。 当然、①においても「課題・施策案は汎用性の高い回答を事前準備しておく」等のコツはありますが、基本的には②の安定感・質が合否を左右します。様々な技法を学び、一緒に対策しましょう。

購入にあたってのお願い

40-50分間で長めのケース面接を行い、10-20分でフィードバックを行います。 カメラは基本的にオフにしますのでご容赦下さい。

有料オプション

10,000 円(60分)