今後の人生を大きく左右する就職活動。報道機関で働きたい!けれど、ESに何を書くべきか分からず悩んでいる…。そんな学生の方向けに添削致します。回数は【無制限】。ご自身が納得できるものになるまで、何度でもご指導致します。方法は記入済のESを送って頂くだけ。24時間以内に改善点と例文を返送します。
〜このような学生の方向けです〜
①マスコミOB・OGが周囲におらず、不安だ
②地方の学生で就職試験予備校に行けない
③ESを気兼ねなく見てもらえる相手がいない
私自身が学生時代に上記の境遇にあり、不安な気持ちを抱えたまま独り就職活動に励んでおりました。
結果的に内定は頂いたものの、後になって他の内定者たちからマスコミ向け就職試験予備校や、OB・OGの手厚いサポートの存在を教わりました。地方の凡庸な大学の学部生であった私は、試験を受けるまでの環境にこれほど落差があるものかと愕然としたものです。
でも、ESを見てもらうなら、就職試験予備校で講師をしている人や実績のある人に見てもらった方が良いのでは?
そうお感じの方もいらっしゃるかもしれません。確かに、筆記試験対策などでは、長年試験に携わった方の勘で傾向を読むことが必要とされるでしょう。
しかし、ESについては別です。以下の3つのポイントを気をつけていれば大丈夫です。
①最低限度の情報の記載
②立てたフラグは回収する
③イメージが浮かぶ文章
これらを押さえていれば、※選考上の特殊な状況や、業務内容と相性が悪いと判断されない限りESで落とされることはほとんどありません。
※インターンから採用の学生で枠が全て埋まるなどのケース
"ESは書き方次第でほとんど落ちないなんて嘘"
"どうせ学歴が全て"
そう思っていませんか?
大丈夫です。私が在学していたのは偏差値54の全く無名な大学。いわゆる地方Fランです。それでも大手新聞社で内定を頂けました。
学歴フィルターを弾き飛ばすようなESを一緒に作っていきましょう。
全ての人が同じスタートラインから走り出せるよう、まずははじめの一歩を踏み出すお手伝いを担えたらと思います。よろしくお願いいたします。
記載済のESをご送付頂けない場合は添削できません。可能なのは文章の添削のみです。また、出版社などの特殊なESは対応しておりません。100%の試験の通過や合格をお約束するものではございませんのでご留意下さい。