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ナンピン手法

ナンピンとは、株式投資やFXで、買いの場合、含み損の状態で、さらに低い価格で買い増すことで平均取得価格を下げる方法のことです。買い増し後に相場が上昇すれば、含み損から含み益に回復する可能性はありますが、相場が下げ止まらなければ、含み損がさらに拡大するリスクもあります。
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EURUSD専用

ご覧いただきありがとうございます。現在出品中のツールの実績を載せておきます。※推奨20万円0.01ロット100万円0.05ロットで運用2023年4月+36万6352円5月+57万0749円6月+51万2966円7月+7万1168円➡設定変更のテスト8月+18万3921円➡非推奨0.1ロット9月+39万9303円➡非推奨+自己責任0.3ロット10月+42万8248円11月+42万5562円12月+37万6498円2024年1月+47万0923円2月+58万1092円3月+49万0599円4月+48万5872円5月+42万6046円6月+47万8799円7月+54万3866円8月+71万3390円24時間完全放置なので指標の時や大型連休の時に停止させたりしていません。口座縛りが無いので自己アフィリエイトも可能です。よろしくお願いいたします。
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トレードの世界は厳しい。戦略的思考。

相場の世界は突き詰めたら、人と人の攻防戦であり、そこにプロもアマも関係ない同じ土俵で注文をぶつけ合います。システムであろうと人智の結晶であり、絶対的な攻略法はなしえません。機関投資家の世界では、トレーディング部門を立ち上げアルファを追求しています。その道の専門家レベルの優秀な人材が集いシステムを設計・開発し、はたまたリスクを高等なモデル化しポートフォリオを構築、インフラ設備に数億以上の投資を行います。そんな人たちを相手にする世界で、楽に勝てることはないなと断言できます。確か、名だたるクオンツである、ルネッサンステクノロジーもコロナショックでダメージを負ったような。話はそれましたが、マーケットメイカーやリクイディティプロバイダーにはなれない私たち個人投資家が生存できる戦略はなんでしょうか。個人的にはデータ分析を突き詰めて優位性のあるポジションをとり続ける戦略であり、自分のトレーディングを分析することじゃないかと思います。大体耳が痛い話で、めんどいしどうすればわからないから、決して踏み込みにくい領域でもあります。プロスポーツ選手でいうところの地道で、しんどい反復練習を積み重ねるイメージ。大体勝ってる人はそのあたり経験してきたものが多いですね。ナンピンしてポジションサイジングをオーバーしたり、取り返そうと躍起になってハイレバを重ねたり。するとリスク比率が増大して、含み損が増えていく。と何度やっても負けるのは簡単なのですよね。  戦略的なトレーディングに焦点をあてて意識を向けるまで、勝ち続けることは大変なものです。個人の世界では専業になれますよ、簡単に勝てますよ、リスク低いし、月利●●
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USDJPYのナンピン取引について_1013

ある方からナンピンについて ご質問がありましたので私の考えをご参考に書いてみたいと思います。私はナンピンは邪道だと思っております。ですからほとんどやりません。ナンピンをやるということはそもそも相場の動きの予測が外れたということで損切すべきです。どうしてもナンピンによって損失を防ぎたいという方に対しては以下の一般的な注意事項をご参考に書きます。「FXのドル円でナンピン取引をするのは、  一般的にはリスクが高いと言われています。 ドル円は取引量が多く、流動性が高く、ボラティリティも大きい。 ナンピンによって想定以上の損失を被るリスクがあります。   」・ナンピン取引のリスク:ナンピンは、含み損を抱えているポジションに対して、さらに ポジションを追加することで平均取得価格を下げる手法です。 しかし、予想に反して動き続けた場合、損失が雪だるま式に 増えてしまう可能性があります。 ・ロスカットのリスク:損失が拡大すると、証拠金維持率が低下し、ロスカット(強制決済)の リスクが高まります。 ・メンタルへの影響:ナンピンを繰り返すと、損失が膨らみ、精神的なプレッシャーが 大きくなります。また、冷静な判断ができなくなります。 ドル円ナンピン取引の注意点 ・資金管理の徹底:ナンピンを行う場合は、厳格な資金管理が不可欠です。許容できる 最大損失額をあらかじめ決めておくべきです。 ・相場分析の重要性:ナンピンは、相場の反転を見込んで行う手法です。根拠のある 相場分析に基づいて、反転のポイントを見極めることが重要。 ・テクニカル指標の活用:トレンド系指標やオシレーター系指標などを活用して、勢いや反転
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【MADANTE(仮)】◆勝率の罠◆ マーチン勝率とマーチン込み勝率

もう少し回数が欲しいなぁ...でも、条件を緩くすると勝率が落ちるんだよねぇ...ん~けど、1分足はなぁ...「0足」を引く確率が上がるし、ラグの事を考えるとリスクが...やっぱり、マーチン入れるか、それとも、ナンピン入れるか...でも、開発中の「MADANTE(仮)」もマーチン入れると成績下がる感じだし...(単発勝率の方が成績が良くなる。)マーチンの勝率には2種類あるはい。独り言から始まりましたが、今回は、「勝率」についてです。バイナリーオプションは、何と言っても勝率が全てです。売買の性質上、取引回数と勝率でいくら稼げるか決まります。そして、皆さん大好きな「マーチン」を行った場合の勝率の計算方法は2種類存在します。マーチン勝率1つは、マーチン勝ちを1勝として敗数を無視して勝率を計算する方法。こちらの勝率を表記している人が多く、そのほとんどが勝てていません。 ※煽っているわけではなく、  残念ながら本当に勝てない。 例えば、単発での勝率が 36勝22敗(勝率62.1%) という成績だったとします。 そして、1マーチンで取引して、42勝16敗(勝率72.4%)という成績だったとします。一見悪くない数字になりますが、「負けた後に倍額をベット」する場合、1マーチンで1回負けるという事は、3回負けるのと同等になります。マーチン込み勝率 つまり、倍額ベットをしていた場合、16敗という数字が3倍になるので合計で48敗となってしまい、42 / (42+48) = 46.7%になります。はい。非常に残念な結果です。この場合、マーチンする事で成績が下がってしまいました。もし、マーチンを行う場合
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2020年8月19日デイトレとジャンピングキャッチについて

今日はスイングで狙っていた3681ブイキューブが朝からキターッので!スイングを仕掛けると同時にデイでも入ってさっさと利確これだけでも結構取れたように見えますがどっこい。このあとぐんぐん伸びていくのですよ。スイングの分は週足の上値抵抗線1579円で利食い目標たてていたのですがなんと!前場の時点で目標達成しちゃうじゃないですか。おいおいおい。スイングで入る予定だった銘柄が半日で終わった。10%ぐらい利益乗っちゃいました。いや~最強の運気を使い果たしてしまったかも。こんなこともたまーにあるんですよね。私はジャンピングキャッチが好きなのですがジャンピングキャッチって結構バカにされているんですよね。えぇ知ってますとも。株は誰かに売りつけなければならないのでそんな高いところで買ったら誰に売りつけるんだよ。バカか?っていう話です。もちろんそれを承知で買うんです。自分が最後のバカになる覚悟を持ってです。だから上に行かなければ速攻損切ですよ。一瞬のためらいもなく。ここでためらったら本当に最後のバカになります。よくあるのが、ロスカットさせられたがやっぱり行くっていう。そうなったらもう一度入りなおします。ロスカットさせられてもやはり上値を抜けるならあきらめずに再び入ってロケット発射に乗ります。これぐらい精神的に強くなれますと、デイトレのジャンピングキャッチは攻略できますね。今日のブイキューブもそうですが、これもあえて高値を超えてから買いました。上値抵抗線ていうのは、前回高値をつかんでお祈りしていた人がやっと買値に戻ったと安堵してヤレヤレ売りする場所なんです。あと押し目買いしている人達も上値抵抗線を利
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リスク管理とは~逆張りナンピンはよいのか~?

こんにちは、元公認会計士のeesky福島です(^^)投資において重要なのはリスク管理とよく言われたりますが、これをもっと噛み砕いて言うならば何か予想をした場合に「そうならない根拠がないかを考える事とそうならなかったら時どうするかを考える」という事だと考えます。まず、「そうならなかったらどうするかを考える」という事ですが、例えば、トレードで言えばナンピンと言う玉(取引量)を積み増す方法があります。すなわち、110円で買って109.8円に下がったらまた買うという行為を行う事により平均取得単価を下げるという方法です。この時ナンピンを想定せずに、110円で買ってそれがそのまま上がり利益が出る事だけを予測した場合、109.8円になった時予想に反して含み損が膨らみどうすればよいか分からなくなります。そうこうしている内に、109.7円までレートが下がり、含み損がさらに大きくなってきてもっと下がるのではないかという恐怖でそこで損切りをしてとりあえず取引を終えてしまいます。すると、その後110.5円ぐらいまで相場が上がりそのまま保有していれば利益だったというような事は相場の流れとしてよくあります。文字で書くと単純ですが、トレードをやっている人でこういう損の出し方をする人は非常に多いです。これを防ぐためにどうするかというと、リスク管理すなわち「そうならなかったらどうするか」を事前に考えておく事が重要です(損切り含む)。そして、その前提としてもっと重要なのが最初に立てた予測に反する論拠すなわち「そうならない根拠がないかを事前に考える」という事は非常に大切です。上記例を再度用いると、110円で上がると
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