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神秘のグラウンド

朝散歩をする公園がある静かな朝の公園は野鳥が飛び交い野花が歓迎してくれまるで森のような公園だこの公園にはグラウンドが2個ある1つは市民が土日に野球の試合などをするグラウンドだもう1つは…私は密かに神秘のグラウンドと呼んでいる解放されているにも関わらず誰も使用していないその周りだけ空気が違う早朝一度だけ足を踏み入れたことがある足元には色とりどりのキノコが生えており上空では鳥の群れが優雅な舞姿を披露している足元の巨大な白キノコは…良い匂いをさせている夢を見ているのだろうか 魔法にかかったのかここは人間が足を踏み入れてはいけないところだ無理に入るともののけがつきそうだ私はそっと向きを変え静かに遠ざかって行く
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トリノアト

巣の痕?葉が落ちて、巣らしき。春、この辺を鵙が出入りしていたなあ。爪(のヒッカキ)痕?山雀など水浴びに来てくれる。嘴で突いた痕(ビークマーク)?寒くなったので牛脂置く。四十雀や目白が突いてる。爪(で止まり)痕山茶花の蜜に誘われた目白の鳴き声もする。たくさん集まって食事してた痕?散歩中の犬で一時的に飛び去ったのを見計らって一時的にたくさん集まっていたが今はレギュラーだけに戻ったかな突き・削り痕?一年前はなかった穴。巣作りから巣立ちまで・・・次の春も誰か使うかも差し痕?はやにえかなあ。
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野鳥の相談について

春を迎え、すっかり暖かくなってきましたね。夏日の日が増え、雨もよく降り、緑が増えてきました。生き物たちにとってこれからのシーズンは新しい命のシーズンです。この季節によく相談されることがあります。『野鳥(つばめ、スズメなど)の雛を保護した(またはしたい)けれど、どうすればいいでしょうか?』今まで聞き取った状況としては、・雛が軒先の巣から落ちてしまっている ・庭に雛だけがいてまだ小さくて飛べないようだ・巣の中にいるが、一羽だけ弱ってしまっている。親もエサを与えていないように見えるといったケースがあります。今はインターネットが広く普及しているため、「〇〇〇 保護」と検索をかけると色々な情報がヒットします。実際に野鳥を保護されている方の体験談を私も見たことがあります。か弱い生き物が目の前にいれば助けたくなる。人の感情として、当たり前の優しい心だと思います。ただ、このような相談を受けた場合、私の返答は全て統一してお返事するようにしています。・野鳥を許可なく保護することは禁止されています・野鳥を許可なく(獣医師免許を持っていても)診療することも禁じられており、私は診療を行うことができません・ペットではない自然界の動物は自然のルールの中で生きており、「死」もまた自然の中では重要な意味を持つため、介入してはいけませんお話するときの内容は主にこの3つです。人獣共通感染の問題、食物連鎖のお話、人間のエゴなど他にお伝えしたいことはたくさんあるのですが、最も大事なことはこの3つであると考えています。○○県(お住まいの都道府県) 野鳥 保護などの検索ワードで調べると、各自治体における野鳥保護への注意喚起
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野鳥

最近空を見上げることが前にもまして増えました。雀を一匹も見かけなくなり、外に出るたびにその姿を必死に探しています。新年あけてお会いしていない。カラスはいても、シジュウカラもメジロも今年は見かけないのです。ちっち、という鳥の鳴き声が全くない静かな青空不気味です。こんな日が来るとは思いませんでした。日本の自然大丈夫なのだろうか?しかし今日外を歩いていたら、ピキピキ動くオレンジ色の姿が!ジョウビタキさんでした。冬の野鳥です。久しぶりお会いできてとても嬉しい!ブログの絵はジョウビタキ。Geminiさんに描いてもらいました。気温が低く寒いのですが、日が延びてきて明るくなり春の兆しを感じます。早く暖かくならないかなと思う今日この頃です。
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「都会の自然観察⁈💜」🏸🎾🚴‍♀️⚔️🎈🏊🏓⚾⛳😎😍

💎都会にも自然界の動物はたくさんいるのです。💎動物の見つけ方に方法(要領&コツ)があるのです。その方法を知れば周りに動物がたくさんいることがわかってきます。💎都会に動物がいるのに、要領を知らないために、見えていないという事に!💎自然観察とは、過去の経験や持っている知識等を総動員して取り組む知的ゲームでもあるのです。💜タマチャン騒動(アゴヒゲアザラシ)は、動物の問題、自然環境の問題を考える上でいろいろな論点を提供してくれました。その中から二つのことに絞って論じて見たいと思います。一つは、「自然界のマナー」です。自然観察をするにあたって守らなければならない最も重要なマナーは、それは「野生動物の生活の邪魔をしない!」という事です。これは、マナー(礼儀作法)というより、ルールと思ってもらった方がいいかもしれません。野生動物の生活を妨害したり、驚かせたりすると、二度とそこに戻ってこなくなる可能性があります。自然の動植物のありのままを見るのが、自然観察の目的ですから、その観察対象がいなくなっては、まったく意味がなくなってしまうのです。野生動物の生活の邪魔をしないためには、具体的にどうすればいいのでしょう?それは、「近づかない!」「大声を出さない!」「食べ物を与えない!」という事です。「近づかない!」「大声を出さない!」は、野生動物を驚かせないためのマナーです。「遠くから静かに見守る!」というのが、正しい観察方法なのです。それでも、もっと近くで見たい、写真をとりたいという場合は物陰に隠れたり、体を小さくしたりして、動物が警戒しないようにゆっくりと近づくようにしなければなりません。ただし、動物
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デザイナー絵手紙・旬のもの

今は立冬、段々と肌寒くなってきました。とは言うものの昼の気温はまだ高いためどんな服を着たらいいか迷うのです。いつの間にか「温暖化」といわれ西日本一帯は「亜熱帯地方」かといわれそうですね・・・ 立冬の頃北からやってくる野鳥に「まひわ」という鳥がいます。薄い緑と黄いろが入り混じった鳥だそうですが、九州ではなかなかお目にかかりません 図鑑を見て想像して描いてみました。
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☆信頼して☆令和7年8月19日(火) 先勝☆

今朝の浜名湖@村櫛町ベースのお天気は”晴れ”気温28℃(AM7:55)最近、鳥たちが空を舞う様子を見ていると、季節の移り変わりを肌で感じます。この場所で生まれたツバメやサギ、トンビの若者たちが、今日も元気いっぱいに飛び回っています。彼らの元気な姿を見ていると、私も力が湧いてきます。さて、キャリアセラピー今月は「上司にやめて欲しい事」をお届けしています。進捗確認が細かすぎる!もっと信頼してください。【キャリアコンサルタントより】 適切な報告のタイミングをお互いに取り決めしておくなどしてみてはいかがでしょうか。お話合う事、そのことが信頼関係構築の第一歩。今日も笑顔で参ります☆彡毎日がお誕生日☆彡8月19日生まれのみなさん、お誕生日おめでとうございます!今日からの一年もみなさんにとって良い年でありますように~~~~~~~~~~~~~あなたの未来を応援します!ワイ・キャリアサポーターズ~~~~~~~~~~~~~*カバー写真:浜名湖の空 2025/8/19 7:46撮影
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梅雨の晴れ間

梅雨の晴れ間が尊い。
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カッコウの産卵数は15~16個。 から考えること

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