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産土(うぶすな)神社は導いてくださる

皆様は、お正月には初詣と言って、神社に行かれますよね?何をしに行かれていますか?・お金持ちになりたいです。・彼氏、彼女が欲しいです。・結婚したいです。・転職したいです。・受験に合格したいです。など・・いろんな願いを伝えに行ってると思うのですが。では、①普段交流もない人がお正月に来て、軽く挨拶をしていきなり「お金持ちになりたいので叶えてください。」と、言われたらどうします?【え??普段来ないのに・・なんで?】と、思いませんか?では、②毎月定期的にご挨拶に来られたり、こんな事があったんですよ。と、よくお話に来てくださる人が、「お金持ちになりたいので叶えて欲しいのです。」と、言ったらどう思います?【いつも来てくれて状況もわかってるし、頑張ってるよなぁ。協力できることはしてあげようかな。】と・・思いませんか??多くの人は①のパターンでお願いに行ってるから叶わないんです。しかも・・叶ってもお礼にも行かない人が多いと思いませんか?叶えてもらったら、必ずお礼参拝に行かないといけないのです。でも、②のパターンで生まれた場所のそばの産土神社や、近くの鎮守神社だけに定期的に何度も参拝に行くと、相当な確率で運勢が上がりやすく願いが叶いやすいのです。しかも、叶ったら嬉しくて報告に行くからお礼参拝もできていますよね。※ただし、叶うには努力は必要です。努力せず棚から牡丹餅はありません!どちらが参拝に行く価値がありますか?どちらが人生にプラスになる参拝だと思いますか?これが、産土神社鑑定の根本なんです。産土信仰とは、産土の神様と上手にお付き合いすることで、ご自身もさらには、ご家族も運気が上がるんです。産土神
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産土(うぶすな)神社の神様のお力が最大である。

代理参拝の出品をしていますが、何よりも願いをかなえてくれる力を持っているのは、『産土神社の神様』です。生まれ育った場所から離れて住んでいる場合は、産土神社の神様の依頼により、鎮守神社の神様が代理で守ってくださっています。わかりやすく言うと・・・。社長・・産土神社の神様係長・・鎮守神社の神様ということで、私達の直属の上司が係長ということになります。ずっと生まれた時から住んでいる方は、社長兼係長・・産土神社の神様ということになります。この産土神社の神様は、生まれる前から・・亡くなった後までも、ずっと面倒を見てくれるので、何でも知ってる神様なんです。目標とする事があったら後押ししてくれますし、協力してくれます。いろんなご縁を繋いでくれるのも、産土神社の神様や鎮守神社の神様となります。鎮守神社の神様は、社長である産土神社の神様に報告をして、指示を受けて動いてくださっていますので、統制が取れています。願いを叶えたい場合は絶対に『産土神社鑑定』を受けてくださり、定期的に参拝に行っていただく事。産土の神様と仲良くしてくれる事が一番の近道です。
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産土の大神さま(うぶすなのおおかみさま)とは?

『産土の大神さま(うぶすなのおおかみさま)とは?』     産土の大神さまはあなたがお母様のお腹に宿っている時に お母様が住んでおられた土地や大自然に 宿っておられる神様です。人は生まれる前に今世の人生を計画してくるといわれていますが、その人生の担当の神様として名乗りをあげ、一生を見守り後押ししてくださるのが産土の大神さまです。妊娠5,6か月頃の安定期に入った頃に赤ちゃんの肉体に魂が入ります。   生まれる前から一生、そして死後も守ってくださる存在です。   あなたの人生でチャンスやご縁という形で後押してくださる あなたにとって親御様のような存在の神様です。  縁結び・縁切りに関しても一番の権限を持っているのが産土の大神さまです。縁結びや縁切りで有名な神さまを詣でるよりも 産土の大神さまに直接お願いした方が早いのです。開運のために一番大切なのはご縁です。   産土の大神さまは、人生を変えるような人と出会いをもたらしてくれたり、人との縁をつないでくれたり、開運出来ない腐れ縁を断ち切ってくれたり、といった形で、後押しくださいます。  「産土神社(うぶすなじんじゃ)」は産土の大神さまが拠点とされていて産土の大神さまと一番通じやすい神社です。産土神社はあなたにとってのオンリーワンの神社であり あなたにとって最も大切な神社です。引越しして住所が変わっても産土神社は変わる事はありません。内なる神である一霊四魂(魂)とのご神縁は  人によって違い、同じ家に生まれた兄弟でも違うことが多いのです。産土の大神さまが山や湖、滝などの大自然に鎮座されていても産土神社で「わが産土の大神さま」とお呼びする
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おみくじと解釈

定期的に神社に参拝して、エネルギーチャージとお客様の幸せ祈願をしております。 今回は鎮守神社に行き、【恋みくじ】を引いてみました。 愛情運が【中吉】なのに、めちゃくちゃ良くて、 「恋の花開いて、二人の愛は甘く、幸せに満ち溢れる日々が待っています。 やさしい気持ちで相手を包むことが大切です。 自分を大切にして、与えられた仕事に励みましょう。 特に健康と交通事故に注意しましょう。」と書かれていた。 出会いもないのに、これからくるのかしら・・・??? ただ、毎年恒例の【出雲大社のお守り】を購入することにした。 あれは、すごい効果がある。 今年はもういいかな・・・???と思って、 立春の日には申し込まなかったのだが、やっぱり、購入することにした。 そして、沙織は毎回書き込んでいるように 現実崩壊が怖くて、身動きが取れない。 週に3日か4日かも悩んでいる。 選択を間違えたら、崩壊する・・・と思っていたからだ。 ただ、それが【崩壊した。】のではなく、 【与えられた仕事】だった場合、崩壊ではなく、 導かれた仕事が変化した、と言うだけである。 昼間の金銭管理の仕事も、夜の占い師の仕事も 【与えられた仕事】と解釈すれば、崩壊も怖くない。 だから、このおみくじはそれだけでも意味があったと思う。 恋愛のおみくじなんだけどね・・・ 確かに【生活保護】の仕事は導かれた仕事だし、今の仕事は 法人の性質上、金銭管理がなくなっても、B型もグループホームもある。 【占い師】も導かれた仕事である。 だったら、【与えられた仕事】と解釈して、崩壊しても、 それは、天の意思であり、沙織に別の仕事を与えることになろう。
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天一天上。流れを整える16日間

産土神社鑑定士、 開運カウンセラーの 佐藤舞由です。 今日はとても天気がよくて、 ふわっと春の匂いがして、 なんだか心も軽く、 ウキウキとした気持ちになります。 一昨日から「天一天上」の期間に入りました。 天一天上は、 約16日間続く特別な期間で、 方位の良し悪しを司る日遊神様が天に昇り、 どの方角にも障りがないとされるときです。 ⸻ 日遊神様は、清らかな空間を好まれるとされています。 そのため、掃除や断捨離、浄化を心がけ、住まいを整えておくと安心です。 お部屋が整っていることで、気の流れも穏やかになり、心地よく過ごすことができるでしょう。 また、この期間は、できるだけ心穏やかに過ごすことも大切にされており、 ケンカや裁判などの争いごとは控え、調和を意識して過ごされることがおすすめです。 ⸻ 天一天上の期間 ◆2026年 1月19日~2月3日 3月20日~4月4日 5月19日~6月3日 7月18日~8月2日 9月16日~10月1日 11月15日~11月30日 ■北 はじまりの気が宿る方位。 新しい流れを呼び込み、発想や直感が冴えていきます。 物事のスタートに力を貸してくれ、小さなご縁や取引がやがて大きく育っていく流れへ。 人との巡り合わせも整い、良縁が結ばれやすくなる一方で、不要な関係は自然と離れていきます。 また、体の巡りを整え、若々しさや生命力にも良い影響をもたらし、子宝のご縁にもつながるとされます。 ■北東 変化と再生のエネルギーを持つ方位。 停滞していたことが動き出し、流れが好転していきます。 人のために尽くすことで喜びが巡り、それが豊かさとして返ってくる傾向があります
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産土神社と鎮守神社 (21日間参拝)  *追記あり*

叶えたい願いがある時、叶う確率の高い参拝です✨自分や家族の産土神社、または、鎮守神社で21日間参拝をすると効果的です。【産土神社】自分の生まれた土地に宿る神様。自分担当の神様で、生涯変わることはありません。産土の神様は生まれた故郷におられ、産土神様とお会いできる神社を『産土神社』といいます。実家や出産の病院の住所ではなく、時期的には、母親が妊娠中(妊娠5ヵ月前後)に住んでいた家の住所から調べます。・産土神社鑑定士に依頼する・地図でペンデュラムを使って探す【鎮守神社】産土神社と親戚のような間柄で、現住所から4㎞圏内にある自分担当の神様のいる神社です。21日間参拝は、21日間続けて参拝することです。1日目に「今日から21日間参拝を始めます」と拝殿前で宣言し、願い事を伝えます。途中で行けない日があれば、1日目からやり直しになりますので、いつから始めるか予定を確認し計画してから始めましょう。女性は生理の日を避けて21日間参拝をします。参拝の途中で願いが叶ったとしても御礼参りとして21日目まで参拝します。この参拝には神様の大きな後押しがあると実感しています。この参拝は頻繁にするものではなく、人生の『ここぞ』という時に行います。********* 追記 *********[職場や学校の場合]産土神社、鎮守神社の他に職場や学校の鎮守神社もあります!自分の産土神社や鎮守神社が基本になりますが、職場や学校の人間関係や出世、進学など、そこにいる人全体の鎮守神社になります。就職や受験の際は、なるべく早めにお願いするのがポイントです。職場や学校から4㎞圏内にある中の神社です。
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2023年最強開運日は

産土神社リサーチの真友花です。先日、来年度のスケジュール帳を購入しました。まず調べるのは、最強開運日ベスト3!来年の最強開運日、1位は、1月6日(金)年明けすぐではないですか!この日は・天赦日・一粒万倍日・友引・甲子開運が詰まりに詰まった超開運日!今年2022年最強開運日は、上賀茂神社代理参拝を行いましたが、1月6日は、年の始めでもありますので、代理参拝と、初詣参拝ツアーを開催予定です。ココナラでこのブログをお読みくださっている方は、産土神社や鎮守神社は神社鑑定済みでしょう。まだの方は、ぜひ年内に。そして、年明け早々の、超最強開運日に、ご自身の産土神社、または鎮守神社に参拝するといいですよ♪ 年明けから神仏パワー存分にいただきましょうね。
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産土神社の夏詣

皆さんは、産土神社鑑定をした事はありますか?産土神社とは・・・。ご自分が生れる前から・・・亡くなった後までずっと担当をして下さる神様がいらっしゃる神社です。この神社に参拝すると、運勢が爆上がりします。※定期的に参拝をすることで運が上がります。産土神社の神様と、どれだけ心の交流ができているか?どれだけ産土の神様を信頼しているか?ということがかなり関わってきます。おばあちゃんのお家に帰ったような感覚で参拝して下さると神様もとっても喜んでくれるのです。辛い時、悲しい時、嬉しい時、楽しい時、普段の様子をお知らせに行くとこちらの様子がよくわかるので後押しもかなりしてくれるようになります。産まれた場所から遠い所に住んでる方は、その役割を鎮守神社が担ってくれます。産土神社鑑定は、運勢を上げたい方にはおススメの鑑定です。ぜひとも、ご依頼くださいませ。
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【神様のご開運】を祈る、本当の開運法✨

皆様、初めまして。佐藤舞由加と申します。どうぞよろしくお願い申し上げます。 本日からブログを始めさせていただくことになりました。 私は、皆様お一人おひとりを守護してくださる「産土(うぶすな)様」とのご縁を繋ぎ、神様と共に生きる道を歩んでおります。このブログでは、私が大切にしている参拝の心構えや、神様に喜んでいただける「ご開運」のお話をお伝えしてまいります。皆様の心に温かな光が届きましたら幸いです。記念すべき最初の投稿は、成人の日にお参りした際のお話です。 成人の日の今日、日課としている鎮守神社への参拝に行ってまいりました⛩️ 新成人の方々の晴れやかな姿に、私まで背筋が伸びるような清々しい気持ちになりました。 ただ、境内の賑わいの中で、少し気になる光景もございました。 長い列にイライラして拝殿の前でお祈りしている方に向かって「前が遅い!」と怒鳴ってしまうお父さんや、「お願い事、ちゃんとしたの?」とお子さんを急かす声……。 一生懸命に自分の願いを届けようとするあまり、周囲への配慮や、何より「神様のお気持ち」が置き去りになってしまっているように感じたのです。 ■ 自分ではなく「神様」の幸せを祈る 私が日々の参拝で大切にしているのは、山田雅晴先生の説く「産土(うぶすな)開運法」の教えです。 それは、自分の願いを叶えてもらうことだけを目的とするのではなく、「神々やご先祖様そのもののエネルギーを活性化させ、光り輝いていただくこと」。 参拝の際に、**「神様、ますますご開運ください」**と祈ること。 神様の霊威(パワー)が高まり、その光が強くなれば、その懐にいる私たちも自然と守られ、開運
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「考えなくてよかった時代」の終焉と、魂の帰還。今こそ産土(うぶすな)の神様と繋がる時。

皆様、こんにちは。産土神社鑑定士、開運カウンセラーの佐藤舞由加です。最近、日本人は自分の頭で考えなくなってしまったのではないか……そんな風に感じる場面が増えた気がします。 けれど、それは決して能力の問題ではありません。 これまでの日本は、真面目に働き、周りと歩調を合わせていれば自然と生活が成り立つ、非常に恵まれた社会でした。ある意味、「深く考えなくても守られていた」幸せな時代が長く続いてきたのです。 しかし、その「守られていた時代」が今、大きな転換期を迎えています。 精神性の時代、鍵を握るのは「足元」 これからは、外側の正解を求めるのではなく、自分自身の内面を深めていく「精神性の時代」です。 ここで大切になるのが、私たちが本来持っているはずの「精神的な土台」です。 古来、日本人は目に見えない神仏を敬い、自然と共に生きてきました。しかし、効率や同調を重んじる社会の中で、その大切な繋がりを忘れてしまった方が多いように感じます。「自分はどう在りたいか」を考えるとき、そのヒントはあなたの魂のルーツに隠されています。 あなたが変われば、神様とのご縁も動き出す これからの時代を自分らしく、しなやかに生きていくためには、まずは自分を支えてくださっている「神様」とのご縁を繋ぎ直すことが何よりの近道です。 • あなたを一生涯守護してくださる「産土神社」 • 今、あなたがお住まいの土地で守ってくださる「鎮守神社」 「周りに合わせる」ことで安心を得るのではなく、「自分を一番近くで守ってくださる神様と足並みを揃える」。これこそが、これからの時代に求められる新しい生き方、高い精神性の形ではないでしょうか
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地元の神様を大切にするのが開運への近道

昨今パワースポットや御朱印ブームで、全国の有名神社を訪れる方が多くいらっしゃますよね。 そんな遠くの神社ばかり参拝する人に対して、「地元の神社を大切にしなきゃだめだよ」と言う人がいらっしゃいます。 でも人間の心理としたら、地元の小さい神社よりも、有名で大きくて絢爛豪華な神社の方がご利益いっぱいもらえそうと思うのではないでしょうか。 だから、つい大きな神社に行きたいと思う人が多いと思うんですが、実は地元の神社を大事にしないと、大きな神社へ行っても授かるご利益は非常に少ないです。 というのも、神様には神様ネットワークというのがあって、例えば地元の産土神様や鎮守神様に対して 「今度〇〇の●●神社へ伺うので、ご縁繋ぎよろしくおねがいします」 と挨拶しておけば 地元の神様「今度うちの神龍が行くのでたのむね」 先方の神様「よし、わかった」 と事前に連絡しておいてくれるので、実際に先方の神社にお邪魔したときに 「板橋区から参りました神龍と申します」 とご挨拶すると、先方の神様は 先方の神様「おお、君が神龍か。話は聞いとるよ、まあゆっくりしていきなさい」 と、大歓迎してくれます。 逆に、地元の神様をスルーして大きな神社へ行って 「板橋区から参りました神龍と申します」 とご挨拶しても、先方の神様からは 先方の神様「ふーん、適当に参拝して帰ってよ」 と、ここまで塩対応はされませんが(笑)やっぱり初対面だと上手くチャネリングしにくいというか繋がりは悪いものです。 人間でもそうですよね。 営業をかけたとき飛び込み訪問より、共通の人に間に入ってもらう方が話がすすみやすいです。 それと同じで、地元の神様に
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生まれた時からずっと同じ家に住んでいても、産土神社と鎮守神社は違うのですか?

産土神社リサーチの真友花です。生家から一度も引越ししたことがない方も多いですね。お子さんなら、その可能性も高いでしょう。 すぐ近所に産土神社が鎮座しているけれど、鎮守神社も別にあるの?知っておいた方がいいの?そんな疑問をお持ちの方もいらっしゃるでしょう。 皆様にわかりやすいように、いただいた質問を少し変えて、掲載させていただきます。 Q.生まれてからずっと同じ家に住んでいます。産土神社の近くに住んでいても、産土神様は鎮守神様に守護をお願いしているということなのでしょうか? A.そうですね。守護をお願いしているというか、協力し合って守護しています。産土の大神は、その魂が肉体として生まれる前(お母さんのお腹に宿った頃)から産土の大神として守護していて、それは一生を終え、また魂だけの存在となっても、見守ってくれます。死後、天界へと導いてくださるのも産土様です。一生の守り神と言っていますが、正確には一生以上です。鎮守の大神は、主に現実的生活を応援してくださいます。ですから、肉体に魂が宿って生まれた時から守護を発揮します。産土様よりも後に担当神様が決まるのですね。お引越しによって生まれた土地を離れた場合、産土様は一生変わりませんが、鎮守様は、新しい土地の神様に変わります。その土地に強い神様の方が、現実生活の守護や後押し、ご縁結びをしやすいですね。肉体としての一生には必ず現実生活があり、肉体生活の間は必ず産土様と鎮守様がセットで守護してくださいます。産土様から「共に守ってください」と鎮守様にお願いしたり、ご縁のある神様(産土神様との縁や、前世や先祖、家族縁などいろいろ)から選ばれたり、立候
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