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ずまなこFPの「ほったらかし資産形成」(25/6/21)

みなさんこんにちは、”ココナラを新しくはじめてみました”ので、ブログ書いています♬ (1月からスタートして毎日更新しています) 本日は、イスラエル・イラン紛争について書いて見ようと思います。イスラエル・イラン紛争は長期化する可能性が高まってきており、長期化するとスタフグレーション(インフレと景気後退が同時発生)のリスクが高まっています。ウォルストリートジャーナルによると、イランは、イスラエル・イラン紛争の終結と核問題の交渉に前向きな姿勢を示しているとのことです。実際にイスラエルとイランの戦力格差は大きく、イスラエルは、既にイランの首都であるテヘランの制空権を掌握済で、イランの航空戦力を無効化しました。そのため、イランは紛争を早期終結をさせたいと考えるわけですが、一方のイスラエルは早期の停戦に応じるメリットは少ないです。このため、紛争が長期化するならば、原油価格の高騰はさけられず、インフレの再開と、それによる景気後退が進む可能性が非常に高いです。原油先ものの日足チャートを眺めると、200日移動平均線をブレイクアウトしているので、イスラエル・イラン紛争が続く限り、原油の供給ショックが起こるリスクがあり、しばらくは高止まりする公算が大きいです。こうしたなか、米国では6月のドライブシーズンを迎えておりガソリンの需要が高まっていますので、原油価格の高騰に拍車が掛かってきています。直ぐには経済データに反映されないものの、それはいつか必ず現れてきますから、経済状況、そして株価は次第にモメンタム(勢い)を失い始めることが想像に難しくないことが想定できます。→分かりにくい内容や質問あればDMいた
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ずまなこFPの「ほったらかし資産形成」(25/6/7)

みなさんこんにちは、”ココナラを新しくはじめてみました”ので、ブログ書いています♬ (1月からスタートして毎日更新しています) 本日は、5月雇用統計について、書いて見ようと思います。米労働省が発表した5月雇用統計は、非農業部門雇用者数は、予想12.6万人増に対して、結果は13.9万人増と予想を大きく上回りました。また、3月及び4月分合計で9.5万人分が下方修正されましたが、過去3ヵ月の伸びは平均13.5万人増と、依然として底堅い状況です。失業率は、予想4.2%に対して、結果4.2%と予想と一致し、3ヵ月連増横ばいです。平均時給は、前月比+0.15ドルと前月から上昇し、4か月ぶりの高水準を記録しました。5月の雇用統計が予想以上に好調だったことを受けて、米主要3指数とも上昇となりました。雇用統計は、好調だったものの将来の労働市場は減速の兆しが見えていることを考えると、FRBによる金融政策は実体経済に対し、後手に回りかねません。つまり、このままの推移ですと米経済は堅調に推移するのではなく、秋以降、労働市場の突然の悪化からFRBが慌てて動きだすシナリオが考えられるわけなので、後手に回るということは「景気後退に進んでいく」というシナリオになるわけです。。。→分かりにくい内容や質問あればDMいただければありがたいです🎵 プロフィール♪ 名前: ずまなこFP 職業: 会社員(管理職)、個人投資家、カウンセラーとしても活動中 性格: ”おおらか”とよく言われます、判官贔屓、勧善懲悪 趣味: 読書年間100冊と資産形成 資格: 資産形成コンサルタント、FP、簿記 資産: 投資信託、金、仮想通貨、
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【見逃し禁止】働き方が変わる!激動の時代を生き残る秘訣はコレだ!

色々、言われている 2025年! 働き方の変化も加速し、 今までの サラリーマン社会が 変わると未来予測されています! あなたは 働き方の黒船襲来に 適応し、見事、生き延びられるのか? わかりやすく これから激変していく働き方の未来に ついて、おしゃべりしています 未来を先取りして知って得しよう!
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ずまなこFPの「ほったらかし資産形成」(25/5/24)

みなさんこんにちは、”ココナラを新しくはじめてみました”ので、ブログ書いています♬ (1月からスタートして毎日更新しています) 本日は、AI・半導体株の売却タイミングについて、書いて見ようと思います。AI・半導体は、かねてから米国が景気後退入りすればブームが、終わりを告げあらたなブームが始まると予想しており、その景気後退は、関税のはじまる7月末頃ではないかと見立てています。7月末頃に景気後退するならば、そこが、AI・半導体株から降りる最後のチャンスであり、それ以降は長期低迷する可能性があります。7月末の根拠としては、いまは関税前の駆け込み需要が旺盛ですが、その在庫がなくなるのは1~2か月後です。また、零細企業などは関税の価格転嫁ができず、業績が徐々に悪化しはじめ、顕在化(周りが見て確認できる)するのは、10月頃かではないでしょうか。そして、AI・半導体株を売るタイミングは、経済データや企業業績が出てからでは遅すぎます。なぜならば、株式市場は将来性を織り込む先見性があるからです。このため、実際に経済データや企業業績が悪化する2~3ヵ月前で売る必要があります。いずれにせよ、高値圏で売りたいと考えるならば、経済データや企業業績を待ってはいけないのです。→分かりにくい内容や質問あればDMいただければありがたいです🎵 プロフィール♪ 名前: ずまなこFP 職業: 会社員(管理職)、個人投資家、カウンセラーとしても活動中 性格: ”おおらか”とよく言われます、判官贔屓、勧善懲悪 趣味: 読書年間100冊と資産形成 資格: 資産形成コンサルタント、FP、簿記 資産: 投資信託、金、仮想通貨、
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小売店 在庫積み増し

英米欧の小売店が在庫積み増しでイトーヨーカドーは33店舗閉店しているそりゃそうよ。2024年は8月から不景気が顕在化するが夏休みという欲望で消える英米欧の雇用統計は失業者の増加でオーストラリアなんてワーキングホリデー目指してきた日本人は、不景気と豪ドル安で国に帰れない何で行く前に鑑定しなかったのかなあ?ああ、でも、やめとけと言っても行くからあまり変わらないし、どこの誰とはいわないけどチケットもホテルも手配してからどうですか?と聞いてきて、やめなさいというと、でもいきます。 とか言っていく人がいるからおんなじことか。止めると余計盛り上がっていってしまう。そんな感じで世界中が不景気になってきていて不良在庫を転売して儲けようという動きが加速しているが一巡するとその会社も在庫が多すぎて売れない。給料どこもあがらないし、電気代と社会保障量が死ぬほど上がっていて普通に生活できないよぬうちの場合は 去年 1401kwhつかって37000円だったが今年は996kwhで39000円近くとられて なんで?ってなった。社会保障と電気代で可処分所得がなくなって何も消費できない。今年は、ポロシャツも娘に買ってもらえなかったで、息子が某引越し屋さんの子会社が掃除会社できる上下を夏用にってくれた。ポロシャツも綿パンも薄くて大変。来年は、定食屋、小売りが淘汰されるし、ソフトウエアとか通信とかもダメになっていく。若者は飲食やコンビニのバイトは避けた方が良いし就職も飲食と小売り百貨店スーパーは避けた方がいいそこしか内定とれなかったら来年再来年リストラされると考えながら働いた方がいい。衣料品は製造直販だぜ?だからス
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景気後退

多くの投資家様たちは債券と現金の比率を増やし日本株と欧州株、香港中国株の比率を減らしている。彼らの懸念は地政学リスクではなく景気後退。景気後退はありますね。今年一回。ちょうどFRBが利下げして何週間かしたら発生します。軽微な景気後退ですがガツンと深いはず。壬寅の脳のない見栄っ張りな首相が新資本主義とか預金から投資って思い切り舵を切っていたのはバイデン君に ~~してくれよ~ 任期にケチつけねえからさあ。あと4年後、一緒に退任しようぜ。とか言われて乗せられたんだと思う。アメリカの金融は、日本の円キャリートレードと新NISAで自然とドル高円安で株高原油高を維持しないといけない。景気後退がばれるから。政府と民主党は本当のことを言わないと言って南北戦争が起きる。その日付は66億6千万円+税で販売しています。誰も買ってくれません。1万円2万円で売ってもたぶん誰も買いません。にしてさらにカネが集まるように金利高にしておかなければ米国は崩れて倒れるのですつらいが踏ん張りどころです
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欧州景気後退

2024年10月土用入り頃から土用明けまでに銀行が倒産して製造業小売業が破綻していく。ドイツ・フランス神を捨てて悪魔崇拝していたからねえ。しかもイスラム教徒を大量導入したのでもう終わりかもね。このイスラム教徒を何とかするためにロシアともどもポーランドを決戦の地に選んでイスラム教どおしで争わせる。どうせスンナ派とシイヤ派で戦っているので好都合である。どいつもこいつもって感じではあるけど景気後退で人口減少はつきものなので仕方アがない。ポルシェもVWもやがてサウジアラビアに太陽光発電の無人化工場を作るので工員がいらなくなる。社員のいない会社は良い会社スポーツ用品のアディダスとピューマもどこかよその会社に買われるから工場はそこに必要ない。エネルギ―・食料・情報・金融を握った国が発展するドイツもフランスも何も握っていない。彼等がもっているのは米国トリプルAの不動産担保証券のトランシェだが額面割れを起こしていて発覚する。実に面白い。なんですぐジョーカーをひくのかねえ?彼等は・・・
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景気後退

皆さんが、海や山、観光地に遊びに行っている間に景気後退が起きている。9月にその職場、10月にその職位がないかもしれない。毎年言っているが夏の踏ん張りは10月のつっかえ棒だ。産油国がペトロダラー(昔でいうオイルダラー)ヨーロッパがユーロダラーをやめたのでアメリカに前前資金が集まらずドル高金利高株高にして流出を食い止めようとしていたがハイテクと半導体、それと不動産に見切りをつけられたのでアメリカは景気後退。ドイツフランスでも景気後退秋以降日本でも景気に左右されない産業とか雇用とかを探さないといけませんな
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景気後退懸念でドル高も一旦落ち着き・・

先週末の米2月雇用統計の結果で平均時給鈍化を背景に米景気後退懸念が強まりドル売りの流れが続いたものの、本邦実需のリーブORDERが131.50円から断続的に観測されていたこと等、一旦米系短期勢の買戻しで132.50OVERでSTOPBUYを132.66円まで上昇しました。しかし長期金利の軟調地合いに変化はなく上値は戻り売りのスタンス。債券市場ではNYK連銀が公表した1年先のインフレ期待値が前回の「5.2%」→「5.0%」に下げたことが影響して長期金利の低下に伴ってドル円も下落しました。今日はゴトー日ということもあり仲値の不足は多めのようで長期金利軟調傾向の中、仲値高値になりやすい気がします。米経済指標も特段の指標もなく市場は来週のBOJの金融政策決定会合17・18日開催で結果は18日発表に徐々に注目し始めています。
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景気後退懸念でドル上値重い。。。

ドル円は先週末発表された米12月雇用統計で非農業部門雇用者数(NFP)が予想を上回り、失業率が低下したものの、平均時給の鈍化や12月ISM非製造業景況指数が目安の50割れとなったことなどを背景に景気後退懸念が強まり米長期国債利回りの低下を受けて132円まで下げました。その流れで朝方は132.19円から一時131.84円まで下落後は132.28円まで買戻し後は132円台前半でもみ合い。本日は日本が成人の日で東京市場が祝日休場とあって市場流動性が低下する中、本邦実需の打診的な売りが132.50円から買いは131.50円からそれぞれ観測されています。また米経済指標が乏しく材料難の中、ドル円は米景気後退懸念の高まりから長期金利が軟調地合いとなり、ドル円は本邦実需勢のリーブオーダーのレンジ内で米系短期勢の仕掛け次第となるも上値は重くなりそうまです。
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景気後退がやってきた!

うちのコンサルを受けて価格を上げたいを我慢してもらった人のところに注文が押し寄せ、好き勝手に価格を上げたり下げたりしている人は信用が失せ売り上げが下がる。意味もなく値上げした食品メーカーあるじゃないですか?なかには焼き豚か人かわからないような働かないおじさんをたくさん雇って彼らリストラして工場再整備すれば値上げなんかしなくてもよかったのに値上げしたので、もう売れない。売れないから価格を下げ始める。 笑い。順番が逆。社長の給料から手を付ける。お前、給料いらんやろ?そんでもって次は働かないおっさんのリストラ。そんでもって都心付近にある工場こうやって価格は変わらない。実働の人を減らしてロボットを導入する。衛生的だし人がかかわらないことで品質管理で表彰もされるオフィスの賃貸料と電気代電話代と人件費がいつも高いのでオフィスも都心の一等地に置く必要もなく人件費もこれでもかと削るべきだし電気代もAi&ロボットなら関節事務用の電気代いらない朝6時~7時で太陽電池で動かせば東京電力から買わなくてもいいそうすると気安く値上げして売れなくて値下げするようなこともしなくなる。価格がちょくちょく変わるのは信用に瑕がつくのと同義語さあ、景気後退が始まるぞ 笑い
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株価が下落している今こそ長期投資のマインドを育てる時・・・!

それにしても中々株式相場が安定しないね。コロナによる株価の暴落以降に投資を始めた人はとても多くて、2021年の株価の異常とも言える成長で明るい未来を心の中で描いていた人も多いと思う。その初心者の心をへし折る相場と言える。。特にハイテク銘柄は昨年まで急激な伸びを見せていて、レバレッジをかけたレバナスと呼ばれる銘柄も流行っていたので、手を出していた人にとってはこの下落はかなりつらい状況だと思う。含み損は日々の心の平安も奪いますから、辛いところだったろうね。しかし、米国経済の成長を真に信じるのであればこういった下落状況はお買い得、そうバーゲンセールだと考えられる。そう思えるほどのメンタルの強さを手に入れられるかどうかが大事になってくるわけだ。私たち長期投資家は、米国経済が右肩上がりである。これを信じで投資をしている。その大元の背景は、「世界はだんだんと良くなっていく」これだと思う。✔︎より便利になっていく。✔︎より豊かになっていく。✔︎今よりも多くの人が職に困らず、移動に困らず、健康に困らなくなっていく。そういった社会を目指して成長していく。これが根っこにあると思うんだよね。だから世界の経済は成長していく、それをけん引するのは米国である!なぜなら、経済成長に大切な、✔︎人✔︎モノ✔︎金この三つが世界の国の中で最も集まるのは米国において他はなし、だから。私の長期米国投資の根っこにあるのはここ。しかし、NASDAQ ETFであるQQQの株価を見てみると、このコロナショックを超える下落をみると、「本当にまた成長曲線に戻るのか・・・?」そう思ってしまうと思う。株価と言うのは、企業の財務状況(
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株式市場の暴落をチャンスに変える!初心者身が身につけるべき冷静さとは

「株式市場が急落する時期って、実は年に2〜3回ほど訪れることがあるんですよね。特に、経済の不安や予想外のニュースが原因で市場全体が揺れることが多い。このようなとき、投資家は恐怖や不安に駆られて株を売りたくなりますが、そこで冷静さを保つことが成功へのカギとなります。暴落時には、いくつかのタイプの投資家が売りに走ります。たとえば、信用取引をしている人は、株価が下がると担保として預けた株を強制的に売られることがあります。また、事前に設定したルールに従って自動的に売却するシステムも存在し、これがさらなる下落を引き起こすことがあります。他にも、急な下落に驚いてパニック売りをしてしまう投資家や、株価が下がることを見越して空売りを仕掛ける人もいます。こうした売りが連鎖的に続くと、「売りが売りを呼ぶ」状況が生まれ、市場全体がさらに下落してしまうのです。しかし、ここで重要なのは、全ての銘柄が売られるからといって、そのすべての企業が業績不振に陥っているわけではないということです。実際には、短期的な市場の動きに影響されているだけで、業績がしっかりしていて、将来性のある企業も多く存在します。このような暴落の時期こそ、冷静さを保ち、長期的な視点で良い銘柄を見極めることが、投資家としての成功に大きな違いを生みます。焦らず、慎重に選んで投資を続けることで、長期的には大きなリターンを得るチャンスが生まれます。大切なのは、周囲の動揺やパニックに惑わされず、自分の判断を信じることです。このような不安定な市場状況の中でも、しっかりとした判断力を持ち、冷静に対応できるかどうかが、投資家としての経験やスキルの差となって
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