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面接時「短所を長所に変える伝え方」必見ですよ

こんにちは。未来へのサポーターです。今日は、面接で必ずと言っていいほど聞かれる「長所と短所」について、少し深くお話ししたいと思います。これまで何度もお伝えしてきましたが、実はここでつまずく方、本当に多いです。面接練習をしていると、こんな場面によく出会います。「長所は何ですか?」→ すらすら答えられる。「では短所は?」→ 沈黙。→ 「えっと…特にないです…」→ もしくは「心配性です(小声)」で終わる。そして終わったあとに、こう言われます。「正直に言ったらマイナスになりますよね?」「短所って言わないほうがいいですか?」「どうせ減点されるんですよね?」安心してください。その不安、あなただけではありません。でも今日は、はっきり言います。短所は“減点項目”ではありません。伝え方次第で、武器になります。面接官が本当に見ているもの多くの方が勘違いしています。面接官は「短所があるかどうか」を見ているのではありません。人間ですから、誰にでも弱みはあります。完璧な人を探しているわけではありません。見ているのは、この3つです。・自分を客観視できているか・課題と向き合えているか・改善しようとしているかつまり、“自己理解”と“成長姿勢”です。例えば――「私は心配性です。」これだけで終わると、ただの弱みです。でも、「私は心配性なところがあります。ただ、その分事前準備を徹底するようにしており、資料作成やスケジュール管理では抜け漏れがないと評価をいただいています。」ここまで言えるとどうでしょうか。一気に印象が変わりますよね。短所は、扱い方次第なのです。なぜ短所で評価が上がる人がいるのか実は、面接で評価が高い人
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最終面接をどうしても合格するためには?!(必見)

こんにちは!!   未来へのサポーターです。 やっと・やっと最終面接までたどり着いたが 最後で不合格、、、、、 就活・転職活動においての関門といえる 最終面接とは、、、 一次・二次とは何か違うのか?を きちんと把握し理解した上で チャレンジしてほしいとねがいます。 気付いた事を是非実践し合格しますように💮 一次面接や二次面接と最終面接。いったい何が違うの? 最終面接は「採用決定者による見極めの場」であると心得よう 一次面接や二次面接では、主に業務上で必要なスキルや資質、入社意欲を持ち合わせているかが見られます。これらは比較的見極めやすい点なので、面接官は現場の社員や人事であることが多いです。 一方で最終面接を担当するのは、社長や役員、募集部門の責任者など「採用決定権」所有者であることが一般的。 業務上必要なスキルや資質は満たしていると判断された応募者の中から、自社の社風や理念に合いそうか、志望意欲は高いか、事業に貢献してくれそうか……など見極めにくい観点で、入社の是非を意思決定する場であるのです。 なぜなら、いかにスキルが高くても、会社が掲げる理念や職場の雰囲気と合わなければ、早期退職のリスクが高まります。企業・求職者互いに不利益となるミスマッチ採用を避けるため、最終面接では一次面接・二次面接よりも会社・仕事へのマッチングの観点で見極められると理解して臨むことが大切になります。 最終面接はフィーリングがカギ!常にアピールを忘れずに 最終面接では、会社や仕事とのマッチングの観点で見極めがなされるとお伝えしました。 それはつまり「フィーリングが合うかがカギ」とも言えます。面接でのや
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グループディスカッションでの攻略・印象UPする方法!

こんにちは!  未来へのサポーターです。 学生さん・転職活動している方からの相談で、 グループディスカッション(集団面接)が どうしても、、、 うまくいかずに、、 苦戦していると、、、 個人面接ではうまく自分を表現できるので どうしても突破できないと、、、 今回は、 グループディスカッション面接での 印象アップ・目的・面接官が どこを評価しているか 解説し少しでも解消できればと思います。 グループディスカッションのマナーとは ほかの選考試験と同様に、グループディスカッションでもマナーは重要です。グループディスカッション選考に臨むうえで、気をつけておきたい項目をチェックしておきましょう。 グループディスカッションが開始されてから、何度も質問をする学生がたまに見られます。 試験官の仕事を妨げるとともに、 時間の無駄遣いになりかねません。 わからないことは,,, 開始前に質問をしましょうね。 周りの意見を聞きましょう 議論が白熱してくると、「僕は、私は」と間髪入れずに話を続けてしまうことがあります。話をしている人の方を向く、うなずく、メモを取るなどチーム全員の意見をしっかり聞く姿勢を忘れないようにしましょう。 大きな声で発言しましょう グループディスカッションでは 複数のグループに分かれる場合が ほとんどですね。 対面形式の場合は、1つの選考会場に20人、30人とたくさんの就活生が一度に議論を始めることが多く声が小さくてはほかのメンバーに意見が届きまん。 「普段から声が小さいな」と感じている人はより意識して臨みましょう。 オンライン開催の場合は、 自宅や指定の会場で実施することがある
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面接の最後『何か質問ありますか?』大チャンスを掴もう!

こんにちは! 未来へのサポーターです新卒・既卒の皆さん 面接を受けている中で終了時に 「最後に何かございますか?」という 声を掛けられますよね! これってどういう意味で 企業側からはどういう狙いがあるのか それは、、、 面接を合否に導く重要な質問なのです! もしかしたら、、、、 「特に御座いません」、、、 なんて 答えてしまったことありますかね。これから24卒は本番を迎え 中途・既卒の方も求人がぐんと増えるチャンスの時期でもあります。  今回は、、、この面接スキルを実践してみてくださいね!★企業が面接で「最後に一言ありますか?」と質問する意図とは?! 企業側が「最後に一言」を求めるのはどういう意図があるのかを知りましう。 企業側は単に締めの言葉がほしいわけではなく、明確な目的があって聞いています。 面接官の意図に沿った回答ができるように、最後の一言を聞いてくる目的を正確に把握してください。面接で把握できなかった人柄を知るため 最後に一言を聞いてくる意図には、面接で把握しきれなかった就活生の人柄をもっとよく知りたいという目的があります。 ほとんどの就活生が面接で聞く内容を準備しているため、似たような回答になりがちです。 そのため、当たり障りのない回答ばかりで、就活生独自の個性が見えない場合もありますね。 判断に迷っている場合に最後の一言を促すことで、就活生の熱意や独自性を見極めたいと思っているわけです。企業は最後の一言でも、自社に合う人材かどうかを判断します。このような企業の意図に沿うためには、面接でうまく伝えられなかった強みを補足するとよいと感じます。 入社に向けたやる気や熱意
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選考・内定 企業が納得してもらえる『辞退』の仕方

こんにちは!  未来へのサポーターです。現在私は週の半分は学生さん・転職さんの面接を行っています。面接とは別に悩み相談の時間を取り応募してくれた方の気持ちを前向きにしたいと始めました。そこで、、、ここ数日で8件の相談を頂きました。 それは、、、 選考・内定の辞退の仕方です。 我々の企業にとってはいやな相談です、、、笑なかなか断るのができなくて、、 どうすれば企業側にとって ベストな対応ですか???と、、ちょっと今回は 企業が納得できる『辞退の仕方』について解説してみようと思います。 ■基本的にはメールでも構わないが、必ず行うこと 原則として、メールでの連絡でも構いません。 しかし、一度した辞退の取消しは辞退以上に極めて困難なことといえることから、今一度考え直して後悔のないようにしておきましょう。 辞退をするのであれば、担当者が誰であるかや送信先が正確であるかなどについて確認しておかなければなりません。 ■絶対に無断で辞退しない 絶対にやめてもらいたいのが、無断での欠席です‼️ 無断欠席はもってのほかで、これが災いし、トラブルが生じる事態にも陥りかねません。 また、別の企業で就職した場合に、辞退した企業が顧客になるといった場合も想定すれば無断欠席してはいけないことが想像できるはずです。 ■期日までに3・4営業日程度以上の期間があることが理想的 当日はもちろんのこと、前日も望ましくありません。 3営業日ないし4営業日程度の猶予があることが望ましいでしょう。 なるべく早めに連絡することが重要です。 ■なぜメールでも構わないのか 就活している際には、担当者が多忙であるために電話では対応
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短所を長所に変えて面接アピールをしよう!

こんにちは! 未来へのサポーターです。何度か長所・短所の伝え方について 説明しておりますが、、、 短所を長所に変えることにより より具体的に面接管に伝わる事があります。意外と簡単なの、、、、 是非参考にして考えてみましょうね! 心配性    慎重に進められる、計画性がある マイペース 自分で考えて行動ができる 頑固     こだわりやポリシーがある せっかち スピード感がある、行動力がある 優柔不断 柔軟性がある、周囲に配慮できる 負けず嫌い 目標達成意欲が高い、向上心が強い 世話焼き  コミュニケーションが得意 自己主張が強い リーダーシップがある、主体的である 理屈っぽい論理的である 長所・短所を 答えるために準備しておくと良いこと. 長所・短所を答えるために準備しておくと良いこと面接で長所・短所を答えるには、自分の棚卸しをすることが欠かせません。まずは思いつく限り、自分の強みや弱みを書き出してみましょう。その際、客観的かつ説得力のある長所・短所を引き出すためのコツが2つあります。 (1) 過去の「成功体験」「失敗体験」を思い返してみる 何もないところから、いきなり自分の性格や傾向を分析しようとするのは難しいもの。長所・短所を探すには、過去のエピソードから辿る方法がお勧めです。具体的には、「これまでに成功したことはあるか」「これまでに失敗したことはあるか」を自分に問いかけて、その体験を書き出してみてください。 さらに、「なぜ成功したのか」「なぜ失敗したのか」と理由を考えてみると、自分の強みや足りないものが見えてきます。短所を探す時は、「仕事をする中で、やりづらく感じたことは
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