絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

6 件中 1 - 6 件表示
カバー画像

男性トイレ個室内に 設置開始!

2023年 11月2日 木曜日 男性用の『尿取りパット』が話題 夕べのニュースで あちらこちらの施設内の 男子トイレ個室内に サニタリーBOXが設置され始めています。 私は  男子トイレを使いませんから そういった変化を察知する事は無く この情報に出遅れていました。 チョイ漏れ 大漏れ 色々と種類が あるようで 病名も付いています。 放尿終わりに 先っちょを「ピッピッ!」っと振って 滴を飛ばして 下着内に収めた後に 下着内に 飛ばし切れなかった滴が 一滴 二滴くらい? 零れて それがズボンに染み出てしまい 本人 気付かずに 恥っちゃう事が・・。 こういうのって 経験した事の無い男性は まず存在しません。 全ての男性が経験する事です。 イメージとしては 被っている方が多いのかな? 覆う皮の中に残るから? 『男性用尿取りパット』と 検索して頂ければ 商品化された画像も出ます。 でも 今までは サニタリーBOXの設備は無く 廃棄する場所に困り 施設への不満が集まったそうです。 女子トイレには 昔から設置されていた サニタリーBOXですが 男子トイレに設置する などと言った概念が無かった訳で そういう常識が今 根底から引っ繰り返る そんな時代に入ったんですね。 恐いのは 病気の場合。 「くだらないプライド」が邪魔をして 病院に行かない選択をし 重病に陥るんじゃ ないですか? 「ちょっと おかしいな?」と 少しでも感じたのなら 「恥」と思わずに 診察を受けるべきだと提案します。 前から発表していますが 私 性別適合手術を受けてから 尿道の長さが 極端に短くなったので 尿意を感じてから 辛
0
カバー画像

111. 40代から急増する「尿もれ」…

40代から急増する「尿もれ」…原因は“タイミングのズレ”40代に差し掛かると、実に2人に1人が尿もれを経験するといわれています。「くしゃみをした瞬間にヒヤッとした」「思いっきり笑えない」——そんな不安を感じていませんか?さらに男性でも、排尿後にじわっと漏れてくる“追っかけもれ”に悩む方が増えています。男女で起こり方は違っても、実は原因はとてもシンプルです。それは――骨盤底筋が“弱っている”のではなく、“うまく働けていない”こと。■骨盤底筋とは?尿もれとの深い関係骨盤底筋とは、骨盤の底にある筋肉の集まりで、尿道・膣・肛門を支える重要な役割を担っています。この筋肉がしっかり働くことで、排尿のコントロールができています。しかし、年齢・出産・ホルモンバランスの変化などによって、この筋肉の働きが乱れると…・尿道を締める力が間に合わない・腹圧がかかった瞬間に支えきれないその結果、「漏れてしまう」という状態が起きるのです。実は“筋力不足”ではないここで大切なポイントがあります。多くの方が「筋肉が弱いから鍛えなきゃ」と思いがちですが、実際には骨盤底筋は働いていないわけではありません。問題は、“タイミング”です。例えば、くしゃみ・笑う・咳をする——こうした瞬間、お腹には一気に圧(腹圧)がかかります。本来ならその瞬間に骨盤底筋がキュッと締まり、尿道を守るはず。しかし、このタイミングがズレてしまうと、締める前に漏れてしまうのです。つまり必要なのは、筋トレではなく**「タイミングを脳に再教育すること」**です。■山内流・即効セルフ整体「骨盤底筋はがし」ここからは、自宅で簡単にできる即効性のある方法をご
0
カバー画像

運動で未来の自分を変えよう! 体幹・関節・骨密度アップで健康寿命をのばす秘訣

こんにちは、桜井 ゆうです!「最近、つまずきやすくなったなぁ」「体が硬くて動きづらい…」「尿漏れが気になる」「以前よりも疲れやすくなった」こんなお悩みはありませんか?年齢とともに活動量が減ると、体の衰えを感じることが増えてきます。私自身も、年を取ると自然に腰が曲がったり、歩幅が狭くなるものだと思っていました。しかし、エクササイズのサークルに参加して、その考えが大きく変わりました。体を鍛えていないために姿勢が崩れ、動きが鈍くなっていたのです。正しい知識と適切な運動を取り入れれば、歳を重ねても姿勢を保ち、しなやかに動けることに気づきました。特に驚いたのは、サークルの指導者が75歳以上の後期高齢者だったこと!それでも驚くほど動けて、生き生きとした姿に感銘を受けました。さらに、20代から80代まで幅広い年齢層が参加しており、皆さん元気に体を動かしているのです。最近では尿漏れパッドのCMをよく目にします。それだけ、多くの女性がこの悩みを抱えているということ。しかし、適切な運動を取り入れることで、予防や改善が可能です!エクササイズの重要性運動は単に体を動かすだけではなく、日常生活の質を高めるために必要不可欠です。特に、寝たきりや転倒による大腿骨骨折を防ぐためには、早めに対策を取ることが大切です。また、産後の女性だけでなく妊婦さんも、妊娠・出産によって骨盤底筋が緩みやすくなります。この筋肉が弱くなると、尿漏れの原因になったり、姿勢が崩れたりしやすくなります。適切なエクササイズを取り入れることで、・体幹を鍛えて転倒を防ぐ・関節を柔軟にして動きをスムーズにする・骨密度を保ち、骨折を予防するといっ
0
カバー画像

一回10分で尿漏れ予防

骨盤底筋とは。。。深会陰横筋、尿道括約筋、肛門挙筋、尾骨筋の4つの筋の総称です。骨盤の底にある筋肉で膀胱や子宮や腸などを体外に出ないようにハンモックのように支えています。骨盤底筋が衰えると尿漏れや頻尿などのトラブルが生じやすくなります。加齢と共に筋力が低下してこのような症状が出るのですが妊婦さんや出産後のママさんも悩んでいる方が多い印象です。妊娠中は大きくなった子宮によって骨盤底筋が圧迫されてしまいます。そして妊娠中や出産前後にリラクシンというホルモンが分泌されて靭帯や関節を緩ませる働きがあるそうです。出産時に赤ちゃんは産道を通るのですがその時に骨盤底筋も引き伸ばされてしまいます。妊娠中、出産後の尿漏れはこれが原因です。余談ですがリラクシンは出産後緩やかに減少していくので産後無理をすると骨盤だけでなく体全体に歪みが生じることもあるので気を付けて下さいね。年齢や性別問わず鍛えて欲しい骨盤底筋♬骨盤底筋トレーニングしてみませんか?どんな年齢の方でも妊娠中にも鍛えられますのでぜひやってみてくださいね!(産後は会陰の痛みが治まってからやってください)●仰向け仰向けに寝て、足を軽く開き膝を立てるゆっくり鼻から息を吸い体の力を抜く 細く長く息を吐きながら肛門を締めていく 息を吸う時は肛門をゆっくり緩める これを繰り返す ※妊婦さんや腰痛持ちの方は仰向け寝が苦しいと思うので他の体勢でやってくださいね●椅子に座る椅子に浅めに腰かけ、足を肩幅に開く骨盤を立てて背筋を伸ばすゆっくり鼻から息を吸い体の力を抜く 細く長く息を吐きながら肛門を締めていく 息を吸う時は肛門をゆっくり緩める これを繰り返す
0
カバー画像

尿漏れの原因と解決法

尿漏れ、専門的には「尿失禁」と言います。これは、トイレに行く前におしっこが少し漏れてしまうことです。特に女性に多い問題で、いくつかの原因があります。ここでは、脳の働きや女性の体の変化について分かりやすく説明します。尿漏れとは?尿漏れは、トイレに行く前におしっこが漏れてしまうことです。これは、特に笑ったり、くしゃみをしたり、運動をしたときに起こりやすいです。中には、急におしっこがしたくなって、トイレに間に合わないこともあります。脳の働きと尿漏れ脳は体のすべての動きをコントロールしています。おしっこをするタイミングも脳が決めています。脳は膀胱(ぼうこう)というおしっこをためる袋に信号を送り、膀胱の筋肉が収縮することでおしっこが出ます。尿漏れは、脳から膀胱への信号がうまく伝わらないときに起こることがあります。例えば、ストレスや緊張が原因で脳が正しく信号を送れなくなると、膀胱の筋肉が勝手に収縮してしまい、おしっこが漏れてしまいます。女性の体の変化と尿漏れ女性の体は、男性と比べて尿漏れが起こりやすい構造になっています。いくつかの理由があります。1. 骨盤底筋の弱化:骨盤底筋は、膀胱や子宮などを支える筋肉のことです。妊娠や出産、加齢などによってこの筋肉が弱くなると、膀胱をしっかり支えられなくなり、尿漏れが起こりやすくなります。2. ホルモンの変化:女性は生理(月経)や妊娠、更年期などでホルモンバランスが変わります。特に、更年期になるとエストロゲンというホルモンの分泌が減少し、骨盤底筋や膀胱の筋肉が弱くなりやすくなります。3. 出産:出産時に骨盤底筋が伸びたり、傷ついたりすることがあります。
0
カバー画像

性別に捉われない

今年のヒット作に、 男性用のレースの下着が人気を集めているのだそうです。 ちょっと前までは考えられない現象でした。 履き心地はスースーして爽快なのだそうです。 私はまだ未体験ですけど、商売って面白いですね。 私が購読している新聞に気になる記事がございました。 高齢の男性ともなると、尿漏れが気になるようになり、 尿漏れパッドを使うようになるだそうです。 しかし、女性のトイレに備え付けられているような汚物入れは 男性用のトイレにはありません。 そのため、使用済みの尿漏れパッドをトイレットペーパーなどに包んで ポケットに入れて、何食わぬ顔を装って帰宅するのだそうです。 ちょっとお気の毒です。 こちらの記事を読んでいただいた飲食店や接客を要するお店の方は ぜひ、男性用の汚物入れの設置を検討されてはいかがでしょうか。 私も、先日のブログのお店 https://coconala.com/blogs/817533/178242 また、こちらに顔を出す際には、 提案してみようと思います。 そうして、「競合店はこうだったよ」「こんなサービスが流行っているんだって」と、協力してあげることで心証が良くなることでしょう。このように、ちょっとだけ物の見方を変えると ビジネスチャンスは広がるのです。
0
6 件中 1 - 6