絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

車のステッカー「県外ナンバーですが県内在住です」

こんにちは。元教習指導員の「ぐりじいこ」です。昨日は左折方法のことについて書かせてもらいました。左の後輪は角に沿って小さくまがるということでした。本日はタイトルにもあるように、これは地方でよく目にするステッカーなのでしょうか。皆さんはこのようなステッカーを見られたことはありますか?他にも種類はあるんです。「県内在住です」「地元住民です」スーパーの駐車場などで止まっている車に貼ってあるのを目にします。初めて見たときには衝撃的なステッカー!と思いました。県外ナンバーで、あおられる、いたずらされる、などニュースもありましたね。コロナ禍で出てきたステッカーでしょうね。関東のナンバーで、葬儀のために地元に帰ってきた親戚が、白い目で見られる、と言っていました。そのためあまり目につかないところに、車を隠すように止めていました。いつまで続くのでしょうね。だいぶ感染者も減ってきたのでしょうか。ちなみにですが、地元の高齢者施設はまだ、検査検査、と面会も禁止となっています。ステッカーといえば本日高速道路を走っていると、目にしました。高速バスの後ろにステッカー。「右左折時、一時停止します」初めて見ました。地方の県庁所在地から大都市行きの高速バスでしたので、都市部しか走らないと思いますが。一瞬考えました。右折時、明らかに車が来ていないところでも一時停止するのかな。。と。でも、安全ですね、一時停止してくれるのは。事故の無いよう、交通弱者は守りましょう。本日もお読みいただきありがとうございます。
0
カバー画像

占ってみた 日本でも寝台夜行バスが一般化するか

こんにちは南仙台の父です。日本でも試行的な試みとなりますが寝台夜行バスが登場しました。高速バスの需要は日本でも安価で気軽に利用できる面から大きく勢力を伸ばしています。昨今は人手不足の影響もあって地方では減便も発生しており、高速バスの将来にも大きな影が見えています。そんな中で寝台夜行バスの登場は新たなニュースとなりました。鉄道でも寝台列車がほとんどない状態にまで至りましたが、新幹線網の全国ネットワーク化と航空便による速達化なども影響しています。人手不足は今後も進む中で夜間を移動に使える利便性を持った夜行の寝台バスは日本でも定着するのでしょうか。写真は鑑定の結果となります。左側が結果、右側が環境条件となります。まず結果ですが、運命の輪のカードの正位置が出ています。運命の輪のカードの正位置は転機や幸運、チャンスや変化、解決や結果、向上や機会といった意味があります。今後の日本の交通体系を考える中では一つの転換を迎えるきっかけにはなると考えられます。抜本的な人手不足は解消しない中でも夜間を使った移動の対応は一定の需要があります。JRでも唯一残っている定期の夜行列車である出雲と瀬戸はJR西日本がメインで運営しています。JRで夜行列車が大きく減ったのも発着点となる東京があるJR東日本に殆どメリットがなく、通勤輸送の邪魔となる面もあって今に至っています。需要がなくなった上での減少ではなく、運用上の問題から減ったのが実態です。ただ、まだ今の寝台バスの実力では居住性の問題やプライバシーに対するリスクなどもあるため、今後の改善事項として研究が進められることにはなります。日本では24時間運用できる空港
0
カバー画像

東北自動車道で青森へ

おはようございます今日、ふるさと青森に用事があり 東北新幹線を予約していましたが 地震で脱線したことなどで不通高速バスも満席で取れず 昨日から夫と交替で東北自動車道を運転 今朝無事3年ぶりの青森に到着 地震から24時間以内に高速道路が復旧したこと ネクスコなど皆様の尽力に頭が下がります コロナ禍もあり用事を済ませたら日帰りと 双方の実家にも寄りませんが 春の足音が聞こえるようです☺️ #おは戦40318mk 🍺 #朝活 #青森市 #青森 #地震 #東北新幹線 #東北自動車道
0
3 件中 1 - 3