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神様?謎の声を聞いた時の話

私はこれまでに神様的な謎の声を2回聞いたことがあります。鑑定の時に直感でメッセージを受け取る時は情報として分かる、知っているという感じ。(クレアコグニザンスといいます)例えるなら、 いくつもの情報が箱に入ってまとめてぽん、と届くようなイメージです。でも、この2回は耳ではっきりと声が聞こえました。天使の声も一度聞いたことがあり、以前のブログにも書きましたが、それとは全く種類が違いました。耳元でささやくような、可愛い感じの声。ちっちゃい神様みたいな感じなんです。一度目はもう10年ぐらい前のことでしょうか。以前住んでいたところで、ある日高架下の道路を車で走っていると「ニニギ、ニニギ」と聞こえました。ニニギ?何のことだろう?と思いましたが、意味がわからずにそのまま放っておきました。(←その頃はまだ古事記について不勉強でした)ですが、そこを通るたびにどうしても気になる。長くなるので途中の経緯は割愛しますが、実はその高架の上の道路沿いに神社があって、そこに祀られている神様がタケミカヅチノミコトという方で、その方の親分的な立場の神様がニニギノミコトだということが後に分かったんです。私はその頃、人生のどん底にあって本当に辛い毎日を過ごしていたんですね。その出来事があってからその神社に足繁く通うようになりました。以降、タケミカヅチノミコト、ニニギノミコトとのご縁を頂き、ある日を境にして、人生が大きくがらりと変わることになったのです。その他に、私が占いを仕事にしてみようかな~と思っていた時のこと。こたつでうたた寝をしていたら、耳元で「サニワ、サニワ」という小さくささやく声が聞こえたんです。サニワ?
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花街/神聖な儀式/etc

私、花街で過ごした過去世の記憶があります。別の過去世で、神聖な儀式として、天からおろすお役目の記憶があります。他にも別の過去世で性的なものが絡む記憶もいくつかあります。それら「性」について、今世でようやく総括できた、と先日実感しました。過去世であらゆるレベルを体験したから、実感をもって「分かった」と、今の私は自信をもって言えます。もちろん、学びに終わりがなく、私の気付きもまだまだであることも理解しているつもりです。そのまま真理を言うと誤解される、ということも把握しています。現代では隠されていることも多々あるし、そのせいで混乱している人たちがたくさんいます。説明することでお役に立てるなら伝えたいと思ったのですが、現代では公には不可能に近いですね。なんか、いい方法あるといいないくつか整理できたら、ここに書いても大丈夫なトピックだけでも、あげるかもしれません。うーん…切り取った情報だけで、誰かの役に立つのかな…謎。
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【罠】“神さまの言葉”を見抜く方法〜審神者という視点

信仰心が強く、純粋な人ほど、〝神さまの言葉〟と聞いた瞬間、疑うより先に信じてしまうものです。けれども、その言葉が〝本当は誰からのものなのか〟を冷静に見極める視点は、驚くほど知られていません。本記事でお伝えするのは、誰かの真偽や優劣ではなく、構造の話。〝ありがたい言葉〟の背後に潜む《真実》を知ることは、現代を安全に生き抜くために必要な一種の〝たしなみ〟と言えるのではないかと。「この世で高い神に結びついているなどと思い、ある段階に到達したなどと思ってはいけない」これは寺坂多枝子 先生(江原啓之さんのお師匠)が生前、もうかれこれ50年ほど前に招霊を行った時のこと。【写真右 手前:寺坂多枝子 先生(この写真では霊媒)】【写真左 手前:大西弘泰 先生(審神者)】招霊された 浅野和三郎氏(日本における心霊研究の父)がおっしゃった言葉です。【浅野和三郎 氏】というのも、寺坂先生は当時「自分には大変 高い霊がついている、神様の霊がついている」と言う霊能者たちの発言がどうしても理解できないのだと、すでにご帰幽なさっていた浅野氏に『審神者|さにわ』の立場として尋ねたんですね。すると浅野氏は「そう思うこと(自分には神様の霊がついていると思うこと)ことこそ間違っているんだよ。自分こそはと思った時こそ、その人間の心境は落ちているんだよ。霊界に来てそのことが分かった(中略)この世で高い神に結びついているなどと思い、ある段階に到達したなどと思ってはいけない」と、冒頭の言葉を霊媒の口を借りておっしゃったのです。昨今のSNSには『神さまからのメッセージ』を発信なさっている方が非常に多く散見されますが、先に断って
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(魔)眷属やマモノ

最近になって色々話題に上がってるので、、、一応書いておきますね〜色々なことわりー理を知っていくと理解できると思う眷属。。。など。なんかかっこいいじゃん もちろん神社などにおられるいいものもいるやろけど悪いものもいる世にはそんなのいろんなものおる宇宙のーとか上のチカラとかいうけど実はそうじゃなくまの眷属、存在であったりちゃうものがほとんどビックリするよく聞きます。その力を使っておしごと?をしてる方々多いです眷属 っていうけどもしそれがエネルギ〜体だとしたら頭にイメージで考えてみて〜で。ご存知かもしれませんが昔(過去)のやりかたは霊力をアップするのにその存在を取り込み自身のチカラー能力とするやり方具体的にいうと過去に交わし契約によってそのやつがくっついていて、今もそれ残ってて、見える わかる チカラある場合もあります。ほんまか?って思うやろ?ほんまです。私がそうだった。ガーン 🤣色々みて行った中で自分がチカラが欲しくて○と契約をした過去。「おまえが呼んだのに」そうです、過去の私が望んでやったことそれは事実。でも、今はそうじゃないだから、その契約を解消しポノポノ、お詫び、決別をし光へかえした。。。もっと力をつけてすごいこと見せたかっただろうけど奥には色々な感情があります。今の新しいやり方はそうじゃない外のなんかと繋がるより自分自身が真実の自己繋がることそうしたら怒涛の如く上からの宇宙のエネルギー繋がります真の自己と繋がる最初はノイズいっぱいでもわからないかもしれない、けど。少しづつ近づける。そして忘れちゃいかん私たちにはそれぞれを守護する方たち見守ってくださる方々がいます思い出してね
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陰陽道口伝「式神の印」教えます☆式神の力で願望を世界に伝える秘儀

※※※こちらは古神道ヒーリング「永気(永息)」教えます☆自分自身の究極のおはらい・おきよめ法☆こちらの技を事前に習得された方向けの秘儀となります。※※※今回の技は陰陽道で伝統的に継承されている式神の印なのですがそのまま式神を表出させるとなると作った後に対処が出来ない、野放しにすると危険が生じるため式神を作成しながら「現実世界に出さず」今願っているイメージの中に式神を混ぜて実現のためだけに動いてもらう秘儀を紹介します。式神は作った本人の波動と同じであるため自分自身の欲望を制御できない限りは表に出してはいけないわけですね。これがよく私が話している自我を滅する必要があるという内容につながるわけです。ただし欲を消すには欲をある程度満たし、渇望しなくても満足している状態にならないとなかなかコントロールできないジレンマを含んでいます。式神は自分の分身としてならし働いてもらうわけですが、例えるならば綱のない虎を飼っているわけです。ただし虎なので自分の力では難しいことも強引に叶えることのできる力をもっていることも事実です。今回行うことは式神の綱を引いたまま檻から出さず、式神のエッセンス(力)のみを自分の脳と気に共振させ願いを伝えてもらう秘儀となっています。ここで永息の秘儀で行っていることはお清め、お祓いなわけですが気道の開通、眉間と頭頂部の気の流れを通すことで自己修練によりエネルギーが高まる場合でも体と心に不具合が生じない効果を兼ねています。そしてこの気道の確保が式神の技に関わる際に必須となります。ここが開かないと印が機能しないわけですね。流れとしては永息から印に進みますので事前に学んでおくよ
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審神者(さにわ)について 2

【サニワという力──人生の中で育まれた“真の見極め力”】こんにちは、蒼き光の導き手 フィシスです🌿前回のブログで「サニワ(審神者)」について少しお話しましたが、 今回はその第2弾をお届けします。というのも、先日20年来の親しい知人から、 とても印象的なお話を聞いたからです。その方は理容美容業界で働かれており、 ちょっとした“感覚”を持っていらっしゃる方。たとえば── 場所に行くと、その場の“空気”が澱んでいるのか、 清らかなのかが、肌感覚で分かるんだそうです。また、人と話すときにも、 言葉を交わす前から「この人はこういう人だな」と伝わってくる。でも、占いやスピリチュアルな仕事をされているわけではないんですよ😊さて、今回の主役は、その方の“上司”についてのお話です。🌟その上司という方は、地域の理容美容業界では “草分け的存在”と呼ばれる方。業界で数々の後輩を育て、誰からも一目置かれるカリスマ。なんと、戦後間もなく裸一貫からスタートして、 まるで王国のようなチェーン店を築かれたのだとか。──ただならぬ人生の重みを感じます。そして、その方のそばに立つと、 知人は「体がビリビリと震えるようなオーラ」を感じるそうです。言葉の一つひとつに、 人の“本質”や“裏にある意図”を見抜く力が宿っていて、 社員さんたちも何かあればまずその方に相談し、 状況がパッと明らかになるのだとか。🌀私は思うんです。サニワ(審神者)というと、 霊的な力を持つ特別な人──そんなイメージを持つ方も多いかもしれません。でも、本当に大切なのは、 “目に見えないもの”を静かに見極められる力。それは、人生をまっすぐ歩んできた
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審神者(さにわ)について

みなさんは、「審神者(さにわ)」って聞かれたことがありますか?その背後に、どんな存在がいるのか、を見抜く力、見抜く人、神託を解釈し神意を伝える能力のある人、を指します。超能力者ともいわれます苦行荒行の連続の修験者の目的は、審神者ができるようになること、とも聞きます。そこまで心身を極限状態に持っていくことで、普段は見えないことを見抜ける人になっていくのでしょう先日、はた、と気づいたことがあります。現代においての荒行苦行ってなんだろう、って。半端じゃない凄い人生経験をされている人にたまに出逢いますよね、その生き方そのものが、意図せずとも行った荒行苦行なのではないかな、と。占い師さんには、およそ人間界で考えられるすべての艱難辛苦を舐めつくしたような方が昔から多くないですか?世間はそれを見て、「自分のこともわからない人が占い師になっている」「所詮占い師なんて、自分に起きる不幸も観れないんだから」って揶揄しますよね。昔、私が未熟で何も知らないとき、占い師という職業は、普通の職業に着けなかった人がたどり着く最終地点だ、と、とても蔑んだ見方をしていました今私は これだけは言えます「相談するなら、想像もできない豊富な人生経験のある方に」例えそれが占い師であろうとなかろうと、現代の審神者ですさて 皆さんはどうお感じになられますか?今日も良い日で フィシス
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言葉を潜在意識と神仏の波動に高めるマントラ教えます ☆特殊な言葉を唱えることで心と神様に思いをシンクロさせる☆

日本では言葉に魂が宿ることを「言霊」と別の呼び方で表現します。いつも魂が宿っているなど気に止めることなく話している言葉でもそこに自分の心は乗りますので「言霊」に違いはありません。今回紹介するものは普段何気なく使っている言葉を潜在意識にダイレクトに届ける秘伝真言と音のバイブレーションを神仏に合わせてしまう秘伝の言挙げの2種を紹介します。自分の顕在意識が夢や希望を語っても潜在意識から「そんなの無理だよ」「諦めなよ」と声が上がってくることは日常茶飯事ですよね。しかしこの秘伝真言ですと直接潜在意識に思いが届くと伝わっており夢や目標の達成に障害となる自分と心の連携が取りやすくなるはずです。またもう一つの神仏のバイブレーションに合わせてしまう言挙げは古神道の秘儀の一つでこちらの秘密の言霊を言挙げすると神仏へメッセージがダイレクトに届くと伝わっております。この2つの真言と言霊が色々な応用が出来ると思いますので知っているときっと自分が困った際に様々な場面で活躍することになるでしょう。
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神降し秘伝の儀式教えます☆審神者神託必須の祝詞

今回ご紹介する祝詞は古神道に限らず、現代の神道でも一般に分からない形で作法の一環として唱えられている神降しのための特殊な祝詞となります。神道ではこの祝詞に関して本来手印がないためアメノウズメの秘儀と併用しないのですが、もとはこの祝詞と手印をセットにして降神術を施していました。他の秘儀と異なる理由がありこの祝詞は日本だけでなく異国の神も降ろすことが可能なのです。日本には土着の神とそうではない出自の分からない神様もたくさんいらっしゃいますよね。この祝詞は古神道発祥であるにも関わらず、おそらく日本語ではありません。神道とは一体何なのか改めて考えさせられる秘儀となっております。これまでの古神道の作法ではカバーできなかった特殊な神様は今回の祝詞を唱えることになります。
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