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【音声】ONとOFFの切り替えは、環境作りがお勧め

おはようございます。昨日は良い天気で、久々にお出かけしてきました。私にとっては最高のOFFの日でした(*^^*)ON、OFFの切り替えは大事だなぁと思う今日この頃。私は精神が強くはないので、環境を整えるしかありません。次のOFFの日まで、また頑張りたいと思います!今日もご覧いただきましてありがとうございました。素敵な一日をお過ごしください☆
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中小企業経営のための情報発信ブログ110:仕事のゲーム化

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。誰しも、ゲームに没頭し時を忘れた経験があるはずです。これを仕事に応用できないかというのが「仕事のゲーム化」です。今日は、その「仕事のゲーム化」について書きます。昨年10月、品川駅のコンコースに大量に表示された「今日の仕事は、楽しみですか」というキャッチコピーが大炎上したことは記憶にあると思いますが、多くの人は仕事を苦痛と思っています。しかし、一方で仕事が生きがいという「仕事中毒の人」もそれなりにいます。苦痛に感じながら嫌々仕事をこなすよりも、中毒のようにある意味フローの状態でゾーンに入って仕事をこなす方が生産性も高く質の良い仕事ができることは言うまでもありません。 それでは、どのようにすれば、仕事にのめり込めるようになることができるのでしょうか? なぜ、人は仕事ではなく、ゲームなら時を忘れて夢中になるのでしょうか? ゲームに没頭させる仕掛けを仕事に応用できないものでしょうか? ゲームには、人を夢中にさせる仕掛けが随所に用意されています。それを仕事に応用すればいいのです。1.ゲームには人を夢中にさせる仕掛けがある  誰でも、ファミコン、プレステ、任天堂Switchなどの家庭用ゲーム機にハマった経験はあると思います。最近ではスマホゲームも流行っています。スポーツもゲームですし、競馬やパチンコなどのギャンブルもある意味ゲームです。  ゲームには、人をのめり込ませて夢中にさせる「仕掛け」があります。  例えば、スマホアプリのゲームもそうですが、最初は無料で始めることができます。単純なゲームでも気がついたら何時間も経っていたということはあ
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アイデアの出しやすさと壁打ち環境があることが大事

アイデア自体は最初は大したことがないというか、些細で小さくてすぐ壊れる消えるようなものなんですね。という自覚がある人はアイデアを結構出して考えている人で、かつ育てたことがあると思っています。壁打ち環境がある人はそうともいえて、逆にない人はアイデアってそれだけですごく強いというか魔法みたいになってしまうと。このギャップはかなりあるんじゃないかと。そういうギャップを踏まえて、ならば壁打ち環境を用意するというのが僕のサービスでしたし、今もやっています。ただそれでは1on1という形は出来ても、労働集約型すぎるなと。もちろんこれも十分やり尽くしたかはおいておいて、やれることとして限りがあると。そこから考えたのは個別指導でなくグループ指導未満の、数名でのペアとか3名くらいの小グループでの指導です。指導というと偉そうですがそういうこともなくて、最近見かけたフィットネスサービスでもペアサービスというのがあって(知らない人同士かはおいておいて、客が一人でなく二人で、トレーナーが一人ということですね)そういうのも賢いなあと感じました。というわけで、今回は壁打ち環境をどう作っていくか、あると良さそうかみたいなことを書いてみます。壁打ち環境とアイデアの出やすさについてまずは壁打ち環境とアイデアの出やすさです。先に書いた通りで、壁打ち環境があるとアイデアは出やすい。ないと出づらい。それだけです。ここで、アイデアの出しやすさと壁打ち環境自体は本来厳密に分けた方がいいし、分けないとあんまり意味がないのですが、一旦これで考えてみます。やや曖昧ですが定義としては「アイデアの出しやすさ」とは、個人が「アイデアを出
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「お片付け」も遊びの一部に!小さな子どもが自然と片付ける環境づくり

こんにちは、ほんわかです。
今日は、子どもが自然に片付けを学べる「環境作り」についてお話ししたいと思います。「遊び終わったらお片付けしようね」と伝えても、なかなかうまくいかないことってありますよね。
でも、環境を工夫すると、子どもたちが自分から片付けるようになるんです。 今回は、私が実践している工夫やアイデアをご紹介します。 「片付けなさい」よりも、「片付けたくなる」環境を 子どもが自発的に片付けをするためには、「片付けなさい」と言葉で伝えるだけではなく、自然と片付けたくなる環境を整えることが大切です。 環境を変えることで、子どもは「やらされる」のではなく、
「自分でできる!」という成功体験を積み重ねていきます。 私自身、孫たちと過ごす中で、環境を整えることで片付けがスムーズになったと実感しています。
では、具体的な工夫を紹介します。 1. 使いやすい高さのテーブル&椅子を用意 小さな子どもにとって、家具の高さはとても重要です。 大人サイズの机や椅子では、自分で座るのも一苦労。
でも、子どもに合った高さのものを用意すると、遊びに集中しやすくなります。 例えば…・子どもの足がしっかり床につく高さの椅子を選ぶ
・テーブルの縁に丸みがあるものを選び、安全に使えるようにする 「自分で座って遊べる!」という自信につながると、片付けへの意識も自然と芽生えますよ。 2. おもちゃの収納場所を「写真」で示す 「どこに片付けたらいいの?」と迷ってしまうと、子どもは片付けが苦手になりがち。 そこで、収納スペースに「写真」を貼ってみました!
おもちゃの定位置を写真で示すことで、子ども自身が「ここにし
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「他人に見られる環境」か「自分を見る環境」を持つ

自己啓発本を200万円かけて10年間で1000冊読んだむらいちです。 学びはありましたが、ハッキリ言って、そこまで学びは多くありません(笑) 本は「1ヶ月1冊程度」の「売れているテクニック本」を「辞書のように読んで」「アウトプットを繰り返す」ことをオススメします。今回のテーマは『「他人に見られる環境」か「自分を見る環境」を持つ』です。 私達の「集中力」というのは限りなく弱く、メンタリストDaiGoさんが紹介する最新の心理学では 「2.8秒のポップアップ広告でパフォーマンスが半分に落ちる」 「4.4秒のポップアップ広告でパフォーマンスは1/3に落ちる」 となっているようです。 ただ、これは原始時代の人間から持つ 「自分を守る機能」 (急に来た別の物に「集中」を向けて対処すること) であり、訓練をしないとそもそも備わらない機能が 「集中力」 とのことです。 では、この集中力を手に入れるにはどのようなテクニックが必要かと言うと、 「他人に見られる環境」 もしくは 「自分を見る環境」 を持つことをオススメします。 やはり、1人で集中力を保つというのが難しい、特に日本は 「みんなと一緒にやることが安心できる」 という文化がありますので、 「図書館」 「自習室」 「ネットカフェ」 「カフェ」 「公園」 などの 「他人に見られる環境」 を大事にして、勉強・副業が出来る人は、1つの「集中スポット」として持っていた方が良いかと思います。 しかし、 「他人が見ていようが、集中力が変わらない」 という方もいると思います。 そんな方は 「自分を見る環境」 というものを持ちましょう! 自分を見る環境とい
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