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万歳♪生理による体調不調も 追試の対象に(≧◇≦)

こんにちは。【女性のお悩み相談室】ひよりです(*^_^*)「うわ~!よかったな~(泣)」生理による体調不調も追試の対象とすることが可能だ、と国が各都道府県へ通知する方針と知った私の第一声です!そろそろ入試シーズンですね。○十年前に経験した受験を思い出しながら、このニュースを観ていました。「生理」と「大事な日」が重なり大変だったと話す女子たちの姿が自分や友人、クライアントとオーバーラップしました。「入試の日」「修学旅行」「就職試験」・・・集中したいのにできない。楽しみたいのに楽しめない。実力を出し切りたいのに出し切れない。その時、一度限りで終わってしまう出来事。もうやり直しがきかない。そんな思いが余計にパフォーマンスを下げるんですよね。時代が動いた。女性特有の悩みに寄り添ってくれる人が増えた。他人事のように感じていた男性が「生理ってそんなにつらいの?」という興味を持ってくれる世の中になったのが嬉しいですね。このニュースが、生理について家族やパートナーと話すきっかけになるといいな と心から思います♪生理、PMS、更年期、夫婦のお悩み、性のお悩み・・・あなたの心のモヤモヤをひよりに話してみませんか?話すことは放すこと。抱えている気持ちを手放して、気持ちよくなりましょう♪応援していただける方はぽちっとしてくださると嬉しいです(≧◇≦) 。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚+。。.。・.。*゚+。。.。・. ひよりへの質問・メッセージはこちらへどうぞ♪ https://coconala.com/users/2437317 。.
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⭐️相手を理解する3か条⭐️

皆さんおはようございます♫ちはる⭐️お悩み相談ルームのちはるです(๑╹ω╹๑ )私は悩める女性の心に寄り添い不安を打ち消し自分らしく生きる未来を応援したいと思い活動しております❣️今日はそんな悩める女性のお役に立てたら幸いです(o^^o)どうぞ覗いていってくださいね(^◇^)女性が悩む原因女性が悩む原因はいったい何でしょうか?今回の女性は20代〜40代の方を中心に考えてみたいと思います。この年代は変化の多い年代のように感じます。変化が多いからこそ、悩みも増えますよね。✅恋愛✅結婚✅夫婦✅家族(義家族も含む)✅友達関係✅仕事✅職場の人間関係✅健康まだまだあるとは思いますが、主な悩みはこれらが多いような気がします。これらを見てみると悩みの原因は“人と関わる”ことで生まれる悩みが多いと感じます。✅恋愛 →   彼氏・彼女✅夫婦 →   パートナー✅家族 →   親(義親も含む)・兄弟✅友達関係 →    同世代・異年齢✅職場の人間関係 →  上司・先輩・後輩これだけ見ても、様々な人間関係が繰り広げられていますね。その場面場面で問題となることは異なりますし、ご自身のコンディションでも対応の仕方は変わってくると思います。しかし、どんな時でも『相手を理解する3か条』を心に止めておくことでイライラ・モヤモヤする気持ちは軽減されると思います。その3か条とは?!相手を理解する3か条その1「相手の価値観」を理解するその2「相手の状況」を理解するその3「相手の立場」を理解するこの理解があることで無駄なエネルギーを使わなくて良い状況になることもあると思っています。ではどうやって理解するのかをみていきま
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女性は男性の2倍 うつ病になりやすい

5月23日(月)、おはようございます。女性は男性よりも約2倍うつ病になりやすいと言われています。その要因として、女性ホルモンの影響も大きいそうです。※今日は「女性は、人生で『うつ病』になりやすい3つのタイミングがあります」という記事をピックアップして、私のコメントとともにシェアさせていただきます。音声ブログです👇女性ホルモンだけの問題でなく、男女平等と言えない社会構造などの影響も小さくないのではないかと個人的には思います。女性ならではのおつらさ、男性として女性のつらさを和らげるためにできそうなことなど、ぜひメッセージいただけたらと思います😊必ずお返事させていただきます!それでは、また✋
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【私のPMS体験談】Case 2. 20代後半 Mさん

こんにちは。 女性のお悩み相談室 室長のひよりですヽ(^o^)丿 今回も【私のPMS体験談】というテーマで記事を書きます♬ 程度の差こそあれ 女性であれば誰でも 生理前後の不調は経験したことがあるもの。 現在進行形でPMS体験中の方から もうそろそろ閉経も近いけど 更年期なのかPMSなのかわからない不調を 体験中の方まで さまざまな人からお話を聴き ブログでご紹介していきます。 一人一人違う不調だからこそ 対処法も千差万別。 PMSに悩む女性が このブログを通して 自分とは違う症状を持つ方がいるんだ、 つらい時を乗り切るそんな方法があるんだ、と知り 自分のPMSの対処に活かしてもらえればうれしいです(^^♪前回のわたくし、ひよりの体験談につづきまして第二弾は20代後半 Mさんの【PMS体験談】です!PMSで悩む女性の参考になればと、快くMさんのPMSについて書くことをご了承いただきました。Mさん、ありがとうございます!【私のPMS体験談】Case2. 20代後半 Mさん 《学生時代》  症状: 初日だけつらいくらいでPMSはそこまでひどくなかった《ここ3,4年くらい》症状が重い生理の量も多い生理が始まってもしばらくPMSの症状が続く《PMSの症状》イライラ過食パートナーとの会話にずれが起きる《1年くらい前》・PMS/ PMDD かも?と思い対策を考え始めた・PMS/ PMDD に関するYouTube動画を10本以上観た・食事、運動、ピルがいいと知る・ピル、薬は飲まずに今のところは「お守り」として考えている《取り組んでいること》・レバーをたまに食べる・散歩・部屋の片づけ(家の散ら
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生理周期について

前回は女性ホルモンについて紹介しました。女性ホルモンの分泌量は生理周期によって違います。なので、生理周期によって体重が減りやすかったり増えやすかったり、メンタルが安定したり不安定になったりします。生理周期による女性ホルモンの分泌量や特徴を知って、上手に付き合いながらダイエットすることが重要です。生理とはご存じだと思いますが、生理とは約1か月に1回の間隔で起こる、女性特有の体の仕組みです。生理は月経とも言います。生理は、妊娠するために分厚くなった子宮内膜が不要となって剥がれ落ちる時に起こる出血のことです。平均的な生理期間(出血が続く期間)は3~7日です。生理周期生理周期とは、生理の開始日から次の生理の前日のことを言います。女性の体質は、1ヶ月の中で大きく3つの時期に分けられます。排卵後〜生理前まで生理中生理後〜排卵まで生理周期は個人差があって、25日~38日の間隔でサイクルします。しかし、生理周期は精神的なストレスや環境の変化などで、ずれてしまうこともあります。生理周期は前回紹介した2種類の女性ホルモンの分泌量の割合で調整されます。生理周期のフェーズによって女性ホルモンのバランスが変化して、体調や心理面に影響を与えます。生理周期ごとの特徴ここでは、生理周期ごとに現れる心身の特徴について紹介します。排卵後〜生理前までこの時期は、プロゲステロンの分泌が盛んで、次のような特徴があります。体重が一番重い時期水分を溜め込む頭痛や便秘が起こりやすくなるむくみ食欲旺盛体温が平常時より0.3〜0.6℃高くなるPMS(月経前症候群)これらのような特徴が見られます。女性にとって、心身ともに辛い時期で
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パートナーとの関係が不安なあなたへ。自分を見つめ直すセルフカウンセリング法

「最近、彼との関係がうまくいっていない気がする…」「自分ばかりが努力しているように感じる」「彼の気持ちがわからなくて不安」そんな不安を抱えているあなたへ。パートナーとの関係において、疑問や不安は誰にでも訪れるものです。特に、20代〜30代の多くの女性がキャリアやプライベートの両立に忙殺される中で、ふとした瞬間に「このままでいいの?」と自問することも少なくありません。関係性の不安を感じること自体は、決して悪いことではないので大丈夫です。それはあなたが相手を大切に思っている証でもあると思います。しかし、その不安に押しつぶされる前に、一度自分を見つめ直し、心を整理する時間を持つことはとても大切です。そこで今回は、忙しい毎日でも簡単にできるセルフカウンセリング法をご紹介しますので、自分を見つめ直し、心の整理をすることで、あなた自身とパートナーとの関係がより良くなる一歩を踏み出せるはずです。1. 自分の感情を書き出すまずは、自分の感情をしっかり把握することから始めましょう。「なんとなく不安」と感じることが多いかもしれませんが、その「なんとなく」がどこから来ているのかを掘り下げることが重要です。ノートやスマホのメモアプリを使って、感じていることを具体的に書き出してみましょう。例)彼が最近冷たいように感じる自分の意見が尊重されていない気がする一緒に過ごす時間が減っているポイントは、否定的な感情を抱くことに罪悪感を感じないことです。自分の心の声をしっかり受け止めてください。感情を言葉にするだけで、自分が何に不安を感じているのかが明確になり、心が軽くなることがあります。2. 自分のニーズに気づく
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毎日が辛いと感じるあなたへ

「毎日が辛い…」と感じること、ありませんか?日々の生活が忙しすぎて、気づけば心がすり減っている。そんな状態に陥ってしまうのは、決してあなた一人ではありません。仕事、家事、人間関係、将来への不安が重なって、気がつくと「楽しさ」や「幸せ」を感じる余裕がなくなってしまうことはよくあることです。そんな辛い日々が続いているのは、ちょっとした事が原因だったりするかもしれません。日常に潜む、あなたの毎日を辛くさせているものの正体…そしてどうすれば日常に幸せを増やせるのかを見ていきましょう。毎日が忙しく、やらないといけない事や、なにかに追われる時間が増えると、日常に【否定】が生まれやすいです。その気持ちが『辛い』と感じる原因になっていることが多いです。例えば、今日も仕事を時間内に終わらせられなかった。仕事が遅れているので明日も早く行かないといけない。仕事から帰ってきたら、洗い物や洗濯物、部屋の掃除もしないといけないけれど、そんな気力すらない。「なんでこんなに仕事ができないのか」、毎日5分だけ掃除すればいいのに、いつも続かない。。。ダイエットだってそうだ。いつも三日坊主。。。職場でのストレスや、将来への漠然とした不安、または人間関係の摩耗が、日々の生活に重くのしかかると、自分の時間や感情を見失いやすくなります。日々同じことの繰り返し、楽しさが感じられないことは、心の疲れを感じる大きな要因であり【自分は何もできない】と思ってしまう事こそが、辛い毎日を作り出している原因だと考えています。「なんで自分だけこんなに苦しいんだろう」と思うことがあるかもしれません。毎日が同じように感じ、何をしても心が晴れな
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いま、なぜだか幸せじゃないと感じるあなたへ。

「なぜか最近、満たされない…」「頑張っているのに、何かが足りない…」そんな風に感じていませんか?毎日忙しく働いて、自分なりに目標も持っているけれど、気づけばどこか疲れ果てていて、充実感や幸せを感じる瞬間が減ってしまっているかもしれません。時には、自分でも理由が分からないのに、不安や孤独感に押しつぶされそうになることもあるでしょう。たとえば、毎日仕事に追われていて、家に帰ると疲れ切って何もする気が起きない。それなのに、SNSを見れば他の人が楽しそうに過ごしている姿が映し出され、比較してしまう。そして、さらに自分が「うまくやれていない」と感じてしまう…。休日はなんとか自分の時間を作ろうと思っても、結局疲れが抜けず、いつの間にか一日が終わってしまう。そんな日々が続くと、自然と心が重くなり、幸せを感じる余裕さえなくなってしまいます。その気持ち、よく分かります。がんばり屋さんであればあるほど、自分に厳しくなりがちです。「もっと頑張らなきゃ」「自分だけができていない」という気持ちに追い詰められ、自分を責めてしまうのです。だけど、その気持ちがさらにあなたを辛くさせ、幸せから遠ざけてしまっているかもしれません。でも、心のどこかでは「幸せになりたい」という欲求がきっとあるはずです。「もっと笑顔で過ごしたい」「自分を大切にしたい」と思う気持ち。その願いがある限り、少しの工夫であなたは幸せを取り戻すことができるんです。まず、幸せになるために大切なのは、自分の感情やニーズに気づくこと。自分が何を望んでいるのか、何が辛いのか、少しずつでも自分自身と向き合うことが必要です。無理をしすぎず、少しでも「自分を
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結婚できないのは◯◯のせい!?見落としていた意外な真実とは

「どうして私は結婚できないんだろう?」という不安や焦りを感じたことはありませんか?周りが結婚して幸せそうな姿を見て、ますます自分が取り残されているように感じることもあるでしょう。特に、仕事に追われる日々を送り、恋愛に時間を割けないと、自分に問題があるのではないかと思い悩むこともあります。しかし、結婚できない理由が必ずしも「自分のせい」とは限らないのです。実は、あなたが思い込んでいる「結婚できない原因」には意外な真実が隠されているかもしれません。仕事での疲れや、家に帰って一人で過ごす時間。何か物足りないと感じることが増えていませんか?SNSを開くと、友人たちの結婚式や子育ての幸せな投稿が次々と流れてきて、比較してしまうこともあるでしょう。「私も幸せな結婚生活を送りたいのに、どうしてうまくいかないんだろう…」と、将来の不安が大きくのしかかってくることも。そんな日々が続くと、自己否定の感情が強くなり、「自分が何か間違っているから結婚できないんだ」と思いがちですが、自分を責めることが習慣になってしまうと、ますます自分を追い込んでしまい、前向きに行動する気力を失ってしまいます。しかし、このネガティブな感情は自然なものです。婚活が思うようにいかないと、誰でも不安や悲しさを感じるのは当然です。「自分も誰かと幸せになりたい!」という気持ちは、多くの人が抱く自然な欲求です。結婚は一つの形として幸せを象徴するものですが、まず大切なのは、他者との関係の中で自分らしさを保つこと。結婚がゴールではなく、あなたが幸せを感じるためのプロセスが大切であることを忘れないようにしましょう。では、どうすれば結婚でき
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はじめまして。

はじめまして。私はカウンセラーとして、20代から30代の皆さんが抱えるさまざまな悩みに寄り添い、心のサポートをしています。現代社会は、忙しさやストレスに溢れ、自分の時間が取れずに、気が付けばプライベートが疎かになってしまうことが多いですよね。仕事のプレッシャー、人間関係、パートナーとの問題、さらには将来への不安…。そのような悩みを抱えたまま、毎日を乗り越えるのはとても辛いものです。私のカウンセリングでは、特に仕事が忙しく、プライベートの時間が取れないと感じる方々を対象にしています。自分のことを考える時間がないと、どんどん不安が積み重なり、自信を失いがちです。しかし、そんな状況でも、自分らしさを取り戻すことは可能です。誰もが抱える悩みや不安に対して、解決策は一つではなく、それぞれのライフスタイルに合わせた対応が必要です。たとえば、「仕事が忙しくて自分の時間がない」という方には、時間の使い方を見直し、小さな変化を積み重ねて自分らしい生活リズムを取り戻すお手伝いをしていたり「人間関係に悩んでいる」という方には、自分の価値観を大切にしながら、他者との関係を再構築する方法を探ります。また、「将来が不安で前に進めない」という方には、目標設定のサポートを通じて、焦らず一歩一歩進むための力を引き出すカウンセリングを行っています。私自身も、仕事とプライベートのバランスに悩んできました。だからこそ、皆さんが感じる孤独感や不安に深く共感できます。そして、その経験を活かして、あなたが自分自身を大切にする方法を一緒に探していきたいと思っています。カウンセリングは、「話すだけでいいの?」と思われるかもしれ
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話すだけで、心が軽くなる理由

誰かに話を聞いてもらった後、何も解決していないのに、なぜか気持ちが楽になった経験はありませんか?それは気のせいではありません。「話す」という行為には、心を軽くする力が確かにあります。感情は、外に出すことで整理される頭の中でぐるぐると考え続けているとき、思考はなかなかまとまりません。でも、それを言葉にして誰かに伝えようとした瞬間、自分でも気づいていなかった気持ちに気づくことがあります。「話す」は、感情を整理するプロセスでもあるのです。「わかってもらえた」だけで十分アドバイスがほしいわけじゃない。ただ、聞いてほしかっただけ——そう感じたことはありませんか?人は、共感してもらうだけで安心感を得られます。「それはつらかったね」「大変だったね」というひと言が、心の緊張をほぐしてくれます。解決策よりも先に、まず「わかってもらえた」という感覚が必要なのです。秘密を抱えていると、疲れる言えないことを心の中にしまい続けるのは、想像以上に体力を使います。誰かに打ち明けたとき、ふっと肩が軽くなるのはそのためです。話すことは、心の荷物を少し下ろすことでもあります。聞き手がいるから、話せるただ「話す」だけでなく、「ちゃんと聞いてもらえる」環境があってこそ、心は開きます。否定されない、急かされない、ジャッジされない——そんな安心感の中で、人は本音を言葉にできるのです。悩みが消えなくても、答えが出なくても、話すことで心は少し動きます。もし最近、誰かにただ話を聞いてもらいたいと思っていたなら、それはとても自然なことです。そのお気持ち、ぜひ私に聞かせてください。答えを出そうとしなくていい、うまく話せなくてもいい
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◯◯を100万回チャレンジ一緒にどうですか?

お疲れ様です。今やってるチャレンジなんですが、 ”ありがとう” を言うチャレンジです。は?って思われた方も居るかもしれませんが、これをやると結構大きく人生変わるって聞くんですよ。もし人生が大きく変わるとして、ありがとうを言うだけで人生かわるなら結構ありがたい話だと思いませんか? だって無料ですし^^今からルールを伝えるので、興味あれば一緒にやってみませんか?このチャレンジをして、今で1週間程度なのですが、今後大きな変化があれば経過報告していきますね。さあ、早速事前ルールやゴールを見ていきましょうか。【ルール1:感情を込めなくて良い】これかなり大事なんですよね。実際やってみるとわかるんですが、気持ちを込めてありがとうを言い続けるのはちょっと自分には不可能でした。笑今回は気持ちを全く込めなくていいので、淡々をありがとうを連呼していくだけです。【ルール2:声のボリュームは問わない】声にだしても出さなくてもいいです。やってみてくださればわかると思うのですが、頭の中で連呼するのは自分にはできませんでした。。。僕は口パクで連呼するのが合っているみたいです。ちなみに1分間で117回言えることがわかったので、それを基準にスキマ時間とかができたら、何分間か決めていつもやっています。【ゴール:自分の年齢×5万回言う】このくらいの数を言えば、人生が変わるみたいです。30歳の人であれば、30×50,000=150万回ですね。僕の場合だと1分間に117回言えるので、1時間で7020回言える事になります(理論値の話です)僕が30歳だと仮定すると、150万÷7020=214時間くらい必要になります。1日1時
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仕事が楽しくないと感じるあなたへ。

毎日仕事に追われ、ふと気がつくと「なんでこんなに辛いんだろう」と感じることはありませんか?忙しい日々の中で、心に余裕がなくなり、楽しさややりがいを見失ってしまうことは、誰にでも起こり得ることです。何度も繰り返されるルーティンワーク、期限に追われるプレッシャー、思うように進まないプロジェクト。気づけば、楽しさよりも「疲れた」「嫌だ」と感じる瞬間が増えているかもしれません。そんな日々を送っていると、自分自身に問いかけることが増えます。「私はこのままでいいのか?」「本当にこの仕事を続けるべきなのか?」と。自分が進んでいる道に対して疑問を抱きながらも、次の一歩が見えず、ただ目の前の仕事をこなすしかない状況に陥ってしまうこともあるでしょう。でも、そんな悲しい気持ちを抱えたままでいいわけはありません。あなたが心から「楽しい」と感じていたあの日々を取り戻すために、できることはたくさんあります。まず大切なのは、自分が幸せになりたいという強い欲求を持つこと。仕事が楽しくない理由をしっかりと見つめ直し、そこから一歩ずつ改善を図っていくことで、未来は確実に変わっていきます。簡単に始められる具体アクションとしては、毎日の仕事に対する期待値を少し下げることです。「完璧にやらなければ」というプレッシャーを抱えると、心がどんどん重くなってしまいます。自分に対して「できる限り頑張ればいい」と優しく声をかけ、成果が小さくても、その一つ一つを大切にしましょう。達成感を感じられる瞬間を作ることが、次のステップへの原動力になります。その際大事にしておきたいのは、速度です。完璧でギリギリより60点で即座に対応してみまし
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ごあいさつ

はじめまして。人生再起サポートを行っている、佐藤です。このたび、ココナラで、メールでの「人生再起セッション」を始めました。生きていると、思うようにいかない時期があります。頑張っているのに結果が出ない。前に進みたいのに、不安が足を止める。人と比べてしまい、自分を責めてしまう。そんな時間を、私自身も経験してきました。そして気づいたのは、人生は「運」だけで決まるものではないということ。整えるべき心の癖。見直すべき思考の方向。立て直すべき現実の選択。そこに気づいたとき、流れは少しずつ変わり始めました。占いのように未来を当てるのではなく、今の状況を丁寧に整理し、「これからどう動くか」を一緒に考える。それが、私のスタイルです。人生は、いつからでも立て直せます。あなたが再出発を決めたその瞬間から、流れは変わります。焦らなくて大丈夫です。でも、止まらなくていい。その一歩を、そっと支えられたらと思っています。これから、どうぞよろしくお願いいたします。
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自己肯定感が低いあなたへ。毎日できる小さな習慣で、自分をもっと好きになる方法

こんにちは、はるです。今日もブログをご覧いただきありがとうございます。突然ですが「どうせ私なんて…」そんなふうに思ってしまうことはありませんか?誰かと比べて落ち込んだり、自分を責めてしまったり。そんな日々が続くと、心はどんどん疲れてしまいますよね。でも、大丈夫。あなたにはあなたの良さがきちんとあります。今回は、忙しい毎日の中でもできる、小さな自己肯定感アップ習慣を紹介します。最後にはルノルマンカードからの今日のメッセージもお伝えしますので、心を癒しながら読み進めてくださいね☺️ 自己肯定感が低いとどうなるの? 常に人と比べてしまう自己肯定感が低いと、無意識に他人と自分を比べてしまいます。「あの人はあんなに素敵なのに」「私には何もない」…そんな風に思うたび、心の中に小さな棘が増えていきます。 「できない自分」を責める癖 何かうまくいかないと「やっぱり私なんてダメだ」と自分を責める癖がついていませんか?それはあなたが頑張り屋さんだからこそ。まずはその頑張りを認めることから始めましょう。 日常でできる、小さな自己肯定感アップ習慣朝の「ありがとう」を習慣にする朝起きたら、まずは「今日も目覚めてくれてありがとう」と自分に声をかけてみてください。小さな一言ですが、その積み重ねが自己肯定感を育てます。 小さな「できた」を見つけて褒める どんなに小さなことでも、「今日は早起きできた」「ちゃんとご飯を作れた」など、できたことに目を向ける練習をしましょう。そして、その都度「えらいね」と自分を褒める。これだけで心が少しずつ元気になります。 夜の「お疲れさま」ワーク 寝る前に「今日も一日ありがとう」と
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「がんばりすぎる私」へ。~そっと心をゆるめるヒント・第2弾~

こんにちは。発達凸凹・精神専門カウンセラーの○haruです🌿前回のブログでは、「がんばりすぎる私」をゆるめるヒントを3つご紹介しました。「今日できたことでOK」「予定に“余白”を入れる」「できてない私=ダメじゃない」…たくさんの共感の声をありがとうございました🍀がんばりすぎるあなたが、ほんの少しでも「ふぅ」と心をゆるめられますように。今日はその第2弾として、また別の視点から**“ゆるめるヒント”**をお届けします😊🌱1. 「休むこと」に罪悪感を持たないで「横になってるとサボってるみたい」「休んだら、怠けてる気がする…」そんな声を、カウンセリングでもよく耳にします。でも、休むことは“サボり”ではなくて、次に進むための準備なんです。スマホだって、充電が切れたら動けませんよね📱人も同じ。エネルギーをためる時間が、どうしても必要なんです。だからどうか、「今日は横になってたな」=「充電できたな」と、受けとめてみてくださいね🌷🌿2. 「ひとりの時間」はわがままじゃない家族や職場で、いつも“誰か”に囲まれていると、無意識のうちに疲れてしまいます。「なんとなくイライラする」「誰にも会いたくない…」それは、ひとりの時間が足りていないサインかもしれません。たとえば…・トイレの中で深呼吸を3回・ほんの5分でも、自分だけの空間にこもる・寝る前に、布団の中で好きな音楽を聴く短くてもいいので、「自分だけの静かな時間」を、意識してとってみてくださいね☁🌸3. 心の声を“書き出す”だけでも違う「もう無理かも」「なんでこんなにツラいの?」そんな思いがあふれそうなときは、紙やスマホのメモに心の声を書き出してみてく
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乾燥しているのにベタついていませんか?

こんにちは。てげぼちです😊冬になりお風呂がちょっと寒くてめんどくさい・・そんな寒さが続いています。暖房のかけすぎで肌が乾燥していませんか?乾燥しているはずなのに・・頭皮のベタつきが気になる?なんだか油っぽい?そんな方はバランスが壊れている可能性があります。お手入れは日々のケア次第で未来の自分を作ります😊今の頭皮のケアは合っていますか?日照時間が短いので悩みが深くなっていませんか?もし心が疲れたらぜひご相談ください。またブログも書いていますのでぜひ読んでみてください♫
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この人と結婚していいのか、迷い続けているあなたへ

「このまま、この人と結婚していいのかな?」そう感じたことがあるなら、一度立ち止まって考えてほしい視点をまとめました。言葉ではなく行動で見る本気度。結婚しても人が変わらない理由。それでも、人が変われる条件。迷っている自分を責めるための記事ではありません。人生を進めるかどうかを、冷静に判断するための文章です。▼ 記事はこちら https://coconala.com/contents_market/articles/cmldj8svg00009r0hs3d8rlfk
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女性の悩みは子宮からのSOS!

「なかなか妊娠できない」「生理不順が続いている」その原因、実は心の奥にあるかもしれません。忙しい日々の中で、ふと感じる体調不良や心の不調。これまでにも経験があるかもしれません。仕事のストレスや家庭での悩み、恋愛での不安…。自分では「疲れているだけ」「年齢のせいかな」と思っているかもしれませんが、それらの症状が、実はあなたの心からのサインであることに気づいているでしょうか?特に「妊娠できない」「生理不順が続く」といった体調の悩みは、心と身体が密接に関係していることを無視できない証拠です。子宮という部位は、感情の影響を受けやすい場所であるため、ストレスや心の不調が続くことで、知らず知らずのうちにエネルギーバランスが崩れてしまいます。あるクライアントさんの話ですが、30代半ばのAさんは、数年間妊娠を試みていたものの、なかなか妊娠できずにいました。また、生理周期が乱れ、婦人科での診察を受けても原因がわからないままでした。Aさんは、表面上はいつも明るく、周囲からも「とても元気な人だね」と言われていました。しかし、心の中では深い不安とプレッシャーを感じていたのです。両親からの「孫の顔が見たい」という期待、同僚や友人が次々と妊娠していく中で感じる焦り、仕事における責任感の重圧…。心の中でこれらが積み重なり、Aさん自身はそのストレスを無意識にため込んでいたのです。その結果、Aさんの身体はそのストレスに反応し、ホルモンバランスが乱れ、生理不順や不妊症の症状が現れていたのです。Aさん自身も、「こんなに頑張っているのに、どうしてうまくいかないんだろう」と感じていました。子宮ヒーリングを通じて、Aさん
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ユミさんとカウンセリング

ユミさんは仕事が忙しく、毎日遅くまで働いていました。朝から満員電車に揺られ疲れ切った状態での出社。出社後すぐに今日も終わらない仕事のスタートです。お昼は忙しく、コンビニで買ったおにぎりとサラダを急いで食べます。食べ終わるとすぐに仕事にとりかかり、癒やしは甘いコーヒーだけです。今日も遅くまで働いて、なんとか家に着いたものの…とうに体力は限界で、ご飯を食べるまもなく疲れ果ててそのままベッドへ倒れ込みました。そんな日々を過ごしていたある日…朝起きても身体がまったく動きません。会社に電話をかけようにも、起きることすらできませんでした。どうしようと焦っていると、なぜか涙が溢れ出てきたのです。自分でもなにがなんだかわかりませんでした。とにかく泣いて、泣いて、泣きました。自分の中の何かが崩れたように感じました。気づけば眠りに落ちていました。起きた時、身体が動いたので、起きてカーテンを開けると空は赤く染まっていました。なんと夕方まで寝ていたのでした。ふと我にかえり、急いで携帯をみると、会社の同僚や上司からの着信がたくさんありました。迷惑をかけてしまった。申し訳ない。という気持ちはあったものの、なかなか電話をかける勇気が持てませんでした。そこでユミさんが電話をかけたのは、田舎にいる母親でした。お母さんが電話に出るなり、またわけもわからず涙がでました。今日起きた事、今まで頑張ってきたことなど、たくさん話しました。お母さんは黙って話を聞いたあと、田舎に帰ってきても良いよ。ただユミはどうしたいんだい?そう聞いてくれました。憧れて出てきたこの街で、もうすこしだけ頑張りたい。そんな思いが湧き出てきて、お母
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将来が不安!?忙しいあなたのための心のケア方法

将来に対する不安、心の中にしまっていませんか?特に20代〜30代では仕事に追われ、プライベートが充実していないと、将来の自分や生活への不安が漠然と膨らんでいくことがあります。毎日の業務に忙殺され、家に帰っても疲れ切って何もできない…そんな日々を送っているあなたに、少しでも心を軽くする「心のケア術」をご紹介します。1. 小さなことから達成感を得ようまず、毎日の中で「小さな成功体験」を積み重ねることが非常に大切です。なぜかと言うと、成功体験はどんなものであれ、自分に自信をもたらせてくれるからです。たとえば、朝の時間を有効活用して10分だけ瞑想をする、玄関を掃き掃除する、毎晩寝る前にストレッチをするなど、簡単で日常的な行動がベースです。小さな行動でも、達成感が得られます。忙しい日々の中でも「これだけはやった!」という感覚は、自分への自信と信頼を得られる一歩となります。心が整い、未来への不安も少しずつ和らぐでしょう。2. 自分の気持ちを紙に書き出す心の中に不安やストレスが溜まっていると、将来への不安がより大きく感じられます。そこで、感情を書き出すことが非常に効果的です。ノートに、今自分はどんな気持ちなのかを素直に書き出してみましょう。ポイントは、ただ思いつくままに書くことです。何も考えず書くこと。たとえば、今日は天気が良かったな。から書き始めてもいいですし、何時に置きたな、とか、どんな夢をみたかでもいいです。頭に浮かんだ事を書いて、そのときどんな気持ちだったのかを一緒に書き出してみてください。感情を整理することで、頭の中でぐるぐると考えていたことが、実はそんなに大きな問題ではなかったこ
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若い女性からの質問「イキにくい体質ってあるんですか?」

おはようございます。さて突然ですが先日、とある若い女性から「イキにくい体質」について質問がありました。 なんでも彼氏にそのように言われてしまって悩んでいるとのこと。よくある話ではありますが、よくよく考えると性や性行為に対してきちんと教えるところがないんですね、今の日本には。 学校で教えるのは、生殖行為としての性であって、愛とか快楽、男女のコミュニケーションとしての性については教えていないじゃないかと思うのです。もし違っていたらごめんなさいですが。 教えるという次元の話ではないという指摘もあるでしょうが、でも基本的なところはちゃんと教えなくてはと思うのですね。 例えば、イキにくい体質なんて無いということだったり、性感に年齢も体型も関係ないということを皆で共有していれば、悩む人も少なくなると思うのです。 興味本位の断片的な知識や思い込みで突き進むと、無用の問題が発生することが無駄だと思ってしまうわけですね。 先述のお嬢さんには「そんなことは有り得ない。彼氏が下手なだけ」と返答したのですが、これは事実の一つでしょう。 それに付け加えるなら、二人の愛情の問題があるかもしれません。イク=オーガズムとは、基本的に信頼している相手じゃないとなかなか達成できないものだからです。 違うケースも多々ありますが、それは人生経験をある程度積まないと理解してもらうことは難しいかなと思います。 で、結局何を言いたいのかと言うと、10代後半から20代前半の男女に、生殖行為としての性だけじゃなくて、男女のコミュニケーションとしての性を教える場を作れないかということ。 僕個人の力なんてたかが知れているので、どう
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恋愛依存を卒業する7つのステップ

「彼がいないと生きていけない」「誰かに愛されていないと、不安でたまらない」そんな思いに心が揺れたこと、ありませんか?恋愛に夢中になるのは、とても自然なこと。だけど、もしそれが「すべて」になってしまったら——。自分の気持ちや幸せが、相手次第になってしまうのは、やっぱりつらいですよね。私もかつて、そんな状態にいました。恋愛のことで頭がいっぱいで、自分のことを後回しにしていたんです。でも、少しずつ「自分のために」生きる練習をしていったら、心がふっと軽くなった瞬間がありました。この記事では、私自身の経験も交えながら、恋愛依存からやさしく抜け出すための7つのステップをご紹介します。恋愛依存とは?恋愛依存とは、恋愛や相手との関係に過度にのめり込んでしまって、「自分の価値」を恋人の反応や言動で決めてしまうような状態のこと。たとえば—「返信がこないと不安で眠れない」「彼の気持ちを最優先して、自分のことは後回し」そんな気持ちになったことはありませんか?恋愛が中心になりすぎると、気づかないうちに“自分らしさ”を見失ってしまうことがあります。なぜ恋愛に依存してしまうの?恋愛に依存してしまう理由は、人それぞれ。でも、こんな背景があることが多いです。自分に自信がない過去の恋愛や家庭環境で傷ついた経験があるひとりでいることが怖いそんな心の奥にある不安や寂しさが、「誰かにそばにいてほしい」という気持ちを強くさせるのかもしれません。でも大丈夫。その気持ちにちゃんと気づけたあなたは、もう前に進みはじめています。恋愛依存のサインとは?ちょっと立ち止まって、自分を見つめてみましょう。こんな行動や気持ち、思い当たりま
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「仕事に追われる日々…でも自分らしさを取り戻す方法」

現代社会では、仕事に忙殺され、プライベートの時間がほとんど取れないという悩みを抱える人が少なくありません。特に20代から30代の男女にとって、キャリアの成長や昇進、プロジェクトの締め切りなどで毎日が慌ただしく、気づけば自分の時間や心の余裕を失っていることは意外と多いです。「このままでいいのだろうか」「自分がしたかった生活はこれだろうか」と疑問を抱いている方も多いのではないでしょうか。しかし、どんなに忙しい日々の中でも、ほんの少しの工夫で「自分らしさ」は取り戻すことができます。自分を見つめ直し、心のバランスを取り戻すためのヒントをここでご紹介します。1. 小さなマインドフルネスを取り入れる忙しい日々の中で、ほんの数分でも「今、この瞬間」に集中することで頭も心もスッキリさせることができます。マインドフルネスは、目をそっと閉じて、吸って吐いての呼吸に意識を向け、周りの環境に耳を傾けるだけでOKです。例えば、朝起きてすぐにこれを行うだけで、気分がスッキリとし、前を向いて頑張る活力が湧いてきます。また香りを楽しむことを追加するのも非常に面白く、寝る前の5分を使って、好きな香りのアロマを香らせながら、そっと目を閉じて、匂いに集中すると、心が休まり、目を開けた時には開放感であふれることでしょう。これらによりストレスが和らぎ、自分自身を見つめ直すことができるのです。2. 自分だけの「ルーティンタイム」を作る仕事が終わって、家に帰ってから「また明日も忙しいな」と思ってしまうと心が休まりません。そんな時こそ、1日の終わりに「自分のためのルーティン」を設けるのがおすすめです。読書、ストレッチ、軽いヨ
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