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大災害時には女性死亡者の方が圧倒的に多い

皆さんもご存じのとおり、トルコ南部のシリア国境近くで大地震が発生し、これまでに合わせて3万5000人超の犠牲者が出ています。そして、その原因の一つが違法建築だそうです。耐震建築のはずがまったく地震に耐性がなく、あっけなく倒壊。役所と業者の癒着も明らかになっていますが、責任追求から逃れるために、飛行機で逃亡を図る建設業者が空港で数名逮捕されてました。それで思い出したのですが、少し前に社民党の大椿ゆうこ氏が朝日新聞の天声人語の「この国の性差別構造により阪神・淡路大震災時に女性死者が約1000人多かった」との文章を引用し、これには「性差別が背景にある」といった発言をしています。当然批判が殺到しました。「エセフェミニズムのために認知が歪んでしまっている」「なんでもかんでも『性差別』に結びつけないと気が済まないのか」実は、天声人語には「夫に先立たれた高齢女性が少ない年金で暮らすために木造の古い住宅など耐震性の低い住居に住んでおり、そのため建物の崩壊などによる犠牲者が多かった、というのが女性死者が多かった理由の一つである」と書かれているんですね。いつも通りの都合のいい曲解。それはいいとして、大災害時に女性死亡者数が圧倒的に多いことは事実です。以下、米系国際NGOのMercy Corps洪水防災プロジェクト・アジア統括 大倉瑶子氏の文章を参考にしています。女性が災害で被害を受けやすいことは、世界各地の事例や研究で明らかになっていますが、その原因として指摘されているのが、女性としての「性別」による結果ではなく、社会的、経済的、そして政治的に醸成された「ジェンダー」の構造や格差です。たとえば、2
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「下目線の家」

【沈んだ家】12歳の時近所に沈んだ家を発見し驚いてしまった。この家は元々誰も住んでいない2階建ての空き家だった。家の作りは築50年以上たってて完全に老朽化してた。この家があった事は以前から知っていたけどある日この家の前を通ると1階部分が地面に沈んでる。俺は何があったのか近くに行き確かめてみる事にした。( *゚ェ゚))フムフムすると地面が陥没してて中に水が溜まってる。アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッしかし近所の俺の家の水道は特に止まってなくてこの溜まった水は水道管の破裂じゃなさそうだった。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【原因不明】この沈んだ家の両隣には2m位間隔を開けて普通に民家が立っていた。(*´゚д゚`*)オヤオヤこの時の状況はこの沈んだ家の地面だけピンポイントで沈んでたのだった。そして俺は全く原因が解らないままとりあえずその場を離れた。翌日また俺は原因が知りたいのでこの沈んだ家の所に行きもっとよく見てみる事にする。すると役所の人らしき人がいて沈んだ家の事を専門家と調べてるようだった。俺は原因が知りたくて沈んだ家にいた人達に原因を聞いてみる事にした。そして原因を聞いてみると「全く解らない」と答えた。フシギ(*´Д`*)〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【危険地帯】俺は学校の帰り道この沈んだ家の前を通るので毎日状況を確認してた。そしてある日沈んだ家の両隣の家の窓を見ると家具が無くなってて引っ越し準備をしてるようだった。そして沈んだ家を見てみると「立ち入り禁止」の看板があり両隣の家のまで丸々黄色いテープで囲いがされてる。どうやら区は早急にこの沈んだ
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違法建築と既存不適格の違いとは?住宅ローンが厳しいケースと見分け方を解説

この物件、違法建築だから多分売却できないと思います!とい売主さんに言われ調べたら、ただの既存不適格で、速攻売れました!既存不適格という名前を変えたい・・。どーも、Ponchaです('ω')中古物件を見ていると、「この建物、現行法に合っていないらしいです」と言われることがあります。ただ、その“現行法に合っていない”にも違法建築既存不適格なのかで、意味合いはかなり変わります。ということで今回は違法建築と既存不適格の違いとは?住宅ローンが厳しいケースと見分け方を解説のテーマでお話ししたいと思います!今回は、違法建築と既存不適格が何か?についてと住宅ローンを利用する時の注意点について、できるだけわかりやすく解説していきます!★住まいに関するお悩み、無料で相談できます!★近年、情報が多すぎて、何が正しいのかわからないことも多いですよね。特に不動産や住宅ローン、建築の話は専門用語も多く、営業トークに流されやすい分野です。💡 こんなご相談を受け付けています!✔ この物件、買って大丈夫か第三者の意見がほしい✔ 違法建築か既存不適格か見方を知りたい✔ 住宅ローンが通るか不安✔ 建て替えやリフォームまで見据えて相談したい✔ リフォームの見積もりが適正かチェックしたい営業は一切なしで無料かつ匿名OKです!まずは気兼ねなく、お問い合わせフォームよりご連絡いただければと思います!自身が運営しているブログ記事をそのまま転記しております!Ponchablogにてその他の記事も見れます!違法建築と既存不適格の違いとは?冒頭でもお話をしましたが、中古物件を探す際この物件は既存不適格ですね!って言われえ?違法建築
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DIYで中古住宅をリノベ!法改正で注意すべき違反とは?

YouTuberさん必見!法改正で注意すべき違反とは?はじめに近年、DIYで中古住宅をリノベーションするYouTuberさんが増えています。個性あふれる空間づくりやコスト削減の観点から、DIYリノベーションは非常に魅力的です。しかし、法改正により一部の工事には許可や資格が必要になるケースもあり、知らないうちに法律違反をしてしまう可能性もあります。たとえば、耐震補強をしないまま壁を撤去してしまったり、電気工事を無資格で行ったりすることは違法となる可能性があります。また、建築基準法や消防法の改正によって、これまで問題なかった施工方法が現在では違反になるケースもあります。この記事では、DIYリノベーションを行う際に気をつけるべき法改正のポイントや、具体的な違反事例を詳しく解説します。知らずに違法行為をしてしまわないためにも、ぜひ最後までご覧ください。建築基準法違反につながるDIYリノベーション壁や柱の撤去による耐震基準違反中古住宅のリノベーションでは、間取りの変更を目的として壁を撤去するケースがよくあります。しかし、耐震基準を満たしていない状態で壁や柱を撤去すると、建築基準法違反になる可能性があります。具体例:築40年の中古住宅を購入し、リビングを広くするために耐力壁(建物を支える役割を持つ壁)をDIYで撤去したケース。工事後に自治体の検査で耐震基準を満たしていないことが発覚し、是正指導を受けることになりました。最悪の場合、建物の使用停止命令が出る可能性もあります。ポイント:・耐力壁の撤去には構造計算が必要(建築士に相談する)・リノベーション前に耐震診断を受ける・自治体の確認申請が必
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