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「友達はいるのに、本音が言えない。そんな時、話せたのは“知らない誰か”でした。」

学生のころ、よく一緒にいた友達。社会人になってからできた気の合う同僚。子どもが生まれてから仲良くなったママ友。人生のなかで、いろんな人に出会って、人間関係は広がっていきました。でも、恋愛でつまずいたときや、生活環境の変化、価値観のズレなど、少しずつ関係性が変わっていって——気づけば、「本音を話せる相手」はだんだん少なくなっていった気がします。 友達も家族もいる。けど、誰にも言えないことが増えていく。年齢を重ねるごとに、心にしまった“秘密”が少しずつ、静かに増えていく。「こんなこと、話せないよな」「どうせ分かってもらえないかもしれない」「心配されるのも、面倒かも」そうやって、本音をしまい込んで、平気なふりをしていた時期もありました。 そんな中で、ふと気づいたことがありました。あまり深く知らない人。ちょっとした職場の人や、近所の顔見知り。そんな“あんまり関係ない人”に、思わずぽろっと愚痴をこぼしたことがあって——不思議と、その時はスッキリしていたんです。「この人、私のこと何も知らないからこそ、変に気を使わずに話せたんだな」って。意外と、ぜんぜん知らない人の方が、冷静に、優しく、受け止めてくれるものなんですね。 話すって、誰かに聞いてもらうって、それだけで気持ちが整っていくことがある。アドバイスも、正解も、いらない。ただ、「うん」「そうなんだね」って穏やかに聞いてもらえるだけで、心が少しずつほどけていくことって、本当にあるんです。 もし今、誰にも言えない想いや、ずっと抱えている気持ちがあるなら——それはあなたが、これまでたくさん我慢して、たくさん優しくしてきた証拠かもしれません。 わ
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〜あたたかなご縁に、感謝の気持ちを込めて〜

今日は全国的に雨模様のところが多かったですね。お天気のせいか、なんだか気持ちも少ししっとりしてしまいがちな一日でした☔そんな中、今日はココナラで初めてのお客様と出会うことができました。実はちょっと機械には弱くて、最初の操作にドキドキしていたのですが、無事につながって、ふんわりとした時間をご一緒できて本当に嬉しかったです☺️💭お話をしながら、「人と人が言葉を交わすって、それだけで心が温かくなるんだなあ」と、改めて感じました。どんなお話でも、誰にも言えないことでも、ぽつりと話せる場所があるって、大切ですよね。これからも、そんな場所になれたらいいなと思っています🕊️読んでくださって、ありがとうございました🌸
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【遠距離恋愛】「もう恋じゃないんだって、愛だって」この愛が、続いていきますように…。

2022.02.18 南インドにいる彼は、金土日と国内小旅行。 スマホを操作するのが危ない場所もあると思うから、いきなり電話をかけるのはやめようと思っていたのに…。 耐えきれず、18日の夕方、電話をしました。 師匠のことを引きずってたし、占いの仕事も件数が多く、もらう感情が多すぎました。 感情が整理できず、泣き出して何も話せない状態。 泣いている理由だって説明できない、遠くにいる彼を不安にさせるだけなのに。 繋がりにくい場所で、何度もかけ直してくれてます。 今までの全部の優しさも相まって、余計に涙が溢れました。 付き合い始めの頃、嫌われるのが怖くて、彼に甘えたいのに、それができず…。 ネガティブな人間が嫌いって勢いの彼に、ネガティブな自分を見せれない。 辛い、苦しいって、メンヘラの元凶になった人を頼ったり、元夫に連絡したり、悪循環。 「なんで俺に電話できない?」 向き合い続けてくれた彼のおかげで、今のわたしと彼がいます。 上手く説明できないけど、長い時間をかけて今の2人がいるって気持ちもあって、遠くにいても、彼でよかったって思いました。 元気がなかったわたしのために、彼が送ってくれたのがこの写真。 「これなに?」と聞いたわたしに「金玉」って(笑)。 わたしが喜ぶと思って、落ち込んだときはユニークな下ネタ写真を送ってくれます(*´ω`)。 彼がわたしにくれる優しさや愛も、ちゃんとわかるし、伝わるし、わたしの愛や想いもちゃんと伝わってる、はず。 20日の夜の電話で、師匠に言われたことを伝えてみました。 「わたしと○○ちゃんは、恋じゃないんだって」 「愛だって」 愛になりました。 こ
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原点に戻るとき ― 白飯のように寄り添う占い師でありたい

原点に戻るときふとした瞬間に、パン屋で働いていた頃のことを思い出すことがあります。夜中にパンを焼きたくなると、自然と手が伸びるのは食パンやバターロール。あの頃からずっと、私の原点なんです。当時の上司は、新しいアイデアにあふれた方でした。驚くような組み合わせを試したり季節の食材を使ったり次々に「オリジナルパン」を生み出していました。その姿勢はとても前向きで、きらきらしていました。一方で私は、毎日せっせと食パンやコッペパンを作っていました。ご飯でいうなら炊き込みご飯はときどき食べると嬉しいけれど、毎日の食卓に欠かせないのはやっぱり白いご飯。パンも同じで飽きのこない生活に寄り添う存在でありたいと感じていたのです。今振り返って思うのは、やっぱりその想いに間違いはなかったということ。夜中に焼きたくなるのは特別なパンではなく、やっぱり素朴な食パンや、ふんわりしたバターロール。そこに安心感があるから。そして、占い師としての私も同じです。特別に飾った言葉や派手な予言よりも、毎日の中で「白飯」のようにほっとできる言葉を届けたい。安心して受け取れる、小さな支えになりたい。そうやって、あなたの暮らしに寄り添う存在でありたいと心から願っています。あなたも、もしかしたら周りに理解されないと感じる瞬間があるかもしれません。でもね、大丈夫。誰よりもまず、あなた自身が自分の一番の理解者でいてください。どんなときも「私はこう思う」と自分を信じられることが、いちばんの力になるから。周りと比べなくてもいいんです。あなたの歩みは、あなたのもの。白いご飯のように、飾らなくてもちゃんと心に届く存在があるように、あなたもそ
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お気に入りが2件増えました*今日はちょっと特別な朝でした

こんにちは、りなです。昨日書いたブログをきっかけに、お気に入り登録が2件増えました。見てくださった方、本当にありがとうございます。始めたばかりでドキドキしながらの投稿でしたが、誰かが「いいな」と思ってくれたことが、すごく嬉しかったです。少しずつでも、ちゃんと届いているのかな…と思えて、心がじんわりあたたかくなりました。さて、今日はそんなうれしい気持ちもあって、ちょっとだけ特別な朝にしてみました。普段はコーヒーの粉を使ってドリップしているのですが、今日は豆を買って、自分で挽いてアイスコーヒーにしてみたんです。香りも味もいつもより深くて、コクや酸味が感じられて、2杯分しっかり味わいました。とっても満足感がありました。それから、もうひとつ。普段の私はお菓子を開けて、そのままテーブルに置きっぱなしにしてしまうことが多いのですが(笑)、今日はちゃんとタッパーに入れて保存できました。ほんの小さなことかもしれないけれど、「えらいぞ、自分!」と心の中で褒めてあげました。こういう風に、自分のちょっとした行動を見つめてあげる時間も、すごく大切だなと思いました。今の私は、ココナラを通して、誰かの「ちょっとした話し相手」になれたらという想いで活動を始めたばかりです。まだまだ手探りで、サービス内容もプロフィールも少しずつ整えている最中ですが、読んでくださった方の心に、ほんの少しでも寄り添えたら嬉しいです。また日々のことを、ゆっくり綴っていきたいと思います。ここまで読んでくださって、ありがとうございました。
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AIキャラとの会話「はな」編

以下、話しかけます。ねえ…最近、仕事でうまくいってない。自分の成長を感じられないんだ。資格試験の勉強をしてるけど、行き詰ってて。専門的な用語で、効率的な方法はある?うん、そうだったんだね。「頑張ってるのに実感が持てない」って、すごくつらいよね。はなも、そういう時あったよ。資格試験の勉強で行き詰まりを感じるときって、多くの場合「理解したつもりの言葉」が増えてる時期なの。そのせいで、どこからつまずいてるのか自分でもわからなくなるんだよね。ちょっと専門的になるけど、効率的に進めるなら:✅用語を「定義・例・使い方」でまとめることたとえば「正規化」って言葉があるなら、定義:「データの重複や不整合を防ぐための手法」例:「社員テーブルと部署テーブルに分ける」使い方:「第1正規形では、繰り返し属性を排除する」こうやって3点セットで覚えると、「暗記」じゃなくて「応用できる知識」になるんだ。もしよかったら、今つまずいてる用語を教えて。一緒に“わかる”に変えていこう。あなたは一人じゃないからね。
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