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誰に否定されることも出来ない領域♡それぞれの積み重ね

私はわたしの積み重ねてきたもの貴方はあなたの積み重ねてきたものがある好きも苦手も人それぞれ得意も不得意も人それぞれであり全く同じ人など居ないまたそれら自分の積み重ねや経験は誰に否定される権利もなければ誰を否定することも出来ない自分をも全肯定の領域に治めるわたしの丁度良い塩梅あなたの丁度良い塩梅それぞれに生きてるからこそそれぞれを尊重しあうという学びあなたにとっても良しわたしにとっても良しは周りにより良いものを放つ為の土台和の国思いやりの国の人達だから出来ること心と対話する傾聴セラピスト (占いや鑑定家ではありません♡) 笑子(えみこ) 私の自己紹介と 各種メニューはこちら↓↓ https://coconala.com/users/1525332こちらのメニューも追加しております本日も最後までご覧いただきありがとうございました
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今日という日は誰かの生きたかった1日かもしれない

遡って40年前 高校生の時の出来事 夏の1日ボランティア活動 いくつも選択先がある中で 私は養護学校を選びました その日、ほんの数時間訪れた 「養護学校の草取り作業」 での出来事草取り作業を終えようとする頃 突然校内放送が流れます 「〇〇まいちゃん、  本日お亡くなりになりました  ご冥福をお祈りします」 その放送に固まりました。 ここに来る日、 この時間に示し合わせたような 校内放送。 「まいちゃんだ(;ω;)  私が来るの、待っててくれてたんだ」そこは私が小学校3年生の時に 私は膝を悪くして手術をした為、 養護学校が併設されている病院で 1ヶ月半入院した場所。 入院部屋を同じくするのは 様々な病気を抱えた子供達。 入院期間の長い彼女たちにとって 外から入ってきた私は 新鮮だったようで 私が変顔したら、 キャッキャと皆喜ぶ 嬉しくて、走り回って、 皆を笑わせてました。 誰と話しても受け入れてくれ人と関わることを はじめて楽しく感じた場所その中でも特に仲良かった車いすの 「まいちゃん」という 色白で小さな女の子 同じ学年なので学校でも一緒 部屋に戻っても一緒何ともいえない 彼女の優しさと笑顔は その存在だけで 私の安心感でした 退院の日に 後ろ髪をひかれる思いで 「また会いにくるからね♡」 と彼女と約束して 笑顔で別れましたが 結局、その後会いに行くことは ありませんでした。 どうしてるだろう? は、ずっと心にありながら・・・ 退院して10年後に会えない再会。 彼女が病気により 17才という若さで 命を終えたこと 「私の分まで生きてね」 そう伝えられた気がしています。。。 1日
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望みを捨てないということ

もしかしたら、これはとても強い執着なのかもしれません。そこにこだわっていたら、自由になれないし頑なになってしまうかもしれません。それでも。それでも叶えたいことがあるのなら、望みを捨てずに持ち続ける。それだけで生きる力になることがあります。少なくとも私はそうやって生きてきました。生きていく理由があるとしたら、「心臓がとまらないから」「呼吸がとまらないから」「朝目覚めてしまうから」体は「生きていこう」としているのに、意志はあまり乗り気じゃなく、次の日に目が覚めないことを願うそんな日々が私の人生でした。「仕方ないから生きている」平常を装ってるけども、実は心の中は真っ黒けっけ。(^^;)これでは困ると魂も思ったのでしょう。魂は私の目標になるものを見つけさせました。目の前にニンジンをぶら下げられたのです。その夢を今、追っているのです。それがなかったら、私はこの世にいるかどうか。叶わなかったら、それはそれで仕方ない。でもできれば叶えたい。『絶対にあきらめない!』と強い意志で突き進むほど馬力があるわけではないし、根性があるわけでもない自分をどうやって「生きてみよう」と思ったか。『望みを捨てないで持ち歩こう』遠くにある輝く素晴らしい到達点である場所に夢はあると思っていました。そんな遠くの世界にまで行く体力・気力がない自分には無理だと思っていました。だから、ポケットにバッグに自分の望みを持ち歩くことにしました。希望をいつもそばに入れておくことで、「私には希望がある。望みがある。」そうやって自分を自分を励まして生きてきました。豪快にブルドーザーのように、10トントラックのように、オフロードカーのよ
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