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赤城神社 群馬赤城山

2021年11月13日 は、こんな感じでした。 湖と山が一体になった自然の中に佇む【赤城神社】 風が強い日ではありましたが、湖が波立つ音に、何だか心が癒やされますね。 神社の神様からは、「あるがままの自分を受け入れなさい。 ただ、そこに居るというのも大事だよ。ただ居るだけでも充分に価値があるものだから。 自分(赤城神社)も、ただこんな辺鄙な所に居るように見えるでしょ。 木々も、守ってくれる役目をしてくれているでしょ。 ここに集まってくる人達は、期待で胸を膨らませて来たり、ここで自然に癒やされたり・・・、色々な気持ちを持って来ているのだと思うのよ。そういう人達を見守るのも役割だと思うのよ」的な事を言ってた気がする。 そんな「ただ、ここに居る」というメッセージもこの自然に溶け込む神様だからこそのメッセージの様に感じました。赤城神社の実際の背景は動画で
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【学業成就・ヒット祈願】赤城神社

神楽坂にあります。氏子地域にゲゲゲの鬼太郎の制作会社があり、この神社でヒット祈願したのだそうです。水木しげる先生デザインのお守り袋が素敵ですね。また、境内にある蛍雪天神は、2005年に「旺文社」の寄付により再興。学問・芸能にご利益があると言われ、絵馬掛けには、多くの映画やドラマの絵馬が掛けられています。ドラマのロケやテレビ・映画化される際のヒット祈願を行われています。↓♪代理参拝・絵馬代筆サービスをご検討の方はクリック♪↓
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赤城神社主婦失踪に至るまでの伏線について

赤城神社主婦失踪事件で知られるSさんが韓国語を学び始めた動機はなんでしょうか?実際には彼女の動機はおろかどの程度の習熟度であったかすら不明です。私はてっきり韓流ドラマがきっかけだと早合点しました。もし仮にSさんがぺ・ヨンジュンに無我夢中ならこんなわかりやすい話はないからです。ですが調べを進めていくとどうやらそんな単純明快な話ではないようなんです。【冬のソナタ】が大ヒットするのは2002年とか2003年でしょう。では1998年の4月までに韓流ドラマが日本で放映されたかというとかなり少ないんです。Sさんは団塊の世代ですからきっと映画の方が可能性が高そうです。では彼女は当時日本で放映された韓国映画を見て感化されたのでしょうか?次に気になったのが在住コリアンコミュニティーの存在です。残念ながらSさんが在住していた千葉県白井市では確認できませんでした。ですが船橋市にはあるそうなので彼女が素敵な出逢いを求めて韓国語を学び始めた可能性はふつうにあります。というのもSさんがメニエール病だからです。では彼女はそこで素敵な出逢いがあったのでしょうか?そこはかなり微妙です。おそらく本命の男の子に出逢えても耳が不自由なので濃密なコミュニケーションを取るのは非常に難しかったでしょう。つまり健常者の視点で見れば当たり前のことがSさんには当たり前ではないんです。では彼女は今どきの若い女性と似たような感覚かと言えば全然違うと思います。お股の緩い女に限って【恋愛体質】とかぬけぬけと抜かすけど。Sさんはもっと不自由な時代に生きてきました。なので不倫が目的ではなく、単純に【この子とお茶したい】くらいの感覚でいたでし
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赤城神社主婦失踪事件は新興宗教が動機?

個人的にはないと思います。主婦のSさんは当時48歳で千葉県在住。家族や親戚一同で群馬の赤城神社参拝を決めたのが前日ですから計画的な駆け落ち説はあり得ません。しかも1998年ですからまだケータイも普及しておりません。Sさんは財布も補聴器も持たずに失踪しています。なので何があったにせよそれは偶発的なものであったに違いありません。私が一番引っ掛かるのは彼女のお賽銭の額ではなくてSさんの当日の服装なんです。101円がスピリチュアル的に何を意味するとかは読みすぎとしか思えません。そもそも駆け落ち説が根強くささやかれるのは当日の服装がとても法事帰りとは思えないからです。年齢にそぐわぬほどド派手だったので意中の人の目に留まりやすいようにしたと誰かが早合点したんです。地元の警察などはのべ100人態勢で失踪現場付近を捜索しましたが、これは神社の境内や敷地内の広さがさほどでもないことを裏付けています。私の考察では法事に派手な服装をしているSさんは性的な意味で欲求不満気味であったと思います。できれば若い男の子と駆け落ちしてみたいという潜在的な欲求があったとしても不思議ではないでしょう。かと言ってツツジが咲き乱れ、多くの観光客で賑わうゴールデンウイークの赤城神社で北の工作員が白昼堂々と一般の主婦を拉致するとも考えにくい。この事件の真相は参拝の直後にSさんが初対面の年増好みの20代の男の子と意気投合したんです。そいつが彼女の好みにぴったりくるタイプだったのか?それともすっごく幼児性が強くてSさんの母性本能をくすぐるようなタイプだったのか?私は後者だと思います。おそらく粘着質かつマザコンで言い訳の多い気弱
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赤城神社主婦失踪事件について考察する

これまた難解な事件ですが、私は北朝鮮の拉致ではないと思います。というのもあんな場所にタイミングよく北の工作員がいたとは考えにくいからです。この主婦を仮にSさんとします。ではよく言われている駆け落ち説はどうでしょうか?これもないと思うんですよ。Sさんたちは地元の人たちではなく、家族親戚一同で車で来ていたから法事の帰りか何かですね。しかも赤城神社の参拝は当初の予定外の行動です。なのでSさんの駆け落ち相手が仮にいたとしても赤城神社にはいなかったでしょう。ではなぜ駆け落ち説が根強くささやかれるかというとやはりSさんの当日の服装が明らかに派手だからです。その日は雨が降っていたし、参拝客も多い。だからなおさら駆け落ち相手にわかりやすい服装にしたんじゃないか?と世間に誤解されたんだと思います。ではSさんが赤城神社の敷地内か、このエリアで迷子になってしまった説はどうでしょうか?まあこれもないですね。当然ながら警察や消防の人たちがくまなく捜索したでしょうから。Sさんは耳が不自由で補聴器を付けていました。初めは車内にいたSさんがいきなり「私もお賽銭をあげてくる」と言って小銭だけ持って神社に参拝に向かいました。それが101円だったことから駆け落ちを連想させるというのは明らかに読みすぎだし、補聴器を車内に残しての駆け落ちはありえません。ではSさんが境内で犯行の瞬間を目撃したのか?いやこんなバカな犯罪者なんていませんよ。いくら雨とはいえ、こんな目立つ場所で悪事を働くバカはいない。私が思うにこれは合作だと思います。Sさんが派手な格好をしていたのは性的に欲求不満で潜在的に駆け落ち願望があった。そこへたまたま
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