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すべてのブログから「#友達の作り方」タグの検索結果

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バッグの持ち方。

貢ぎ体質の人は斜めがけバッグをよく使う。以前、SNSで『警察24時』的なドキュメンタリー番組を見ていたら、これからガサ入れに行こうという女性警官がバッグを斜めがけにしていて、上司から注意される場面がありました。つまり、バッグを斜めがけにしていると、警官だとバレると言うんですね。なるほどと思いました。確かに、堅いというか地味な職業についている人は、警戒心が強いのか、あるいはオシャレに関心が薄いのか、斜めがけにしている人が多いように思われます。では、なぜ貢いでしまうのでしょうか。それは、一度ある特定の相手に心を許してしまったら、それまで固く閉ざしていた心の窓を全開にしてしまう性質のせいかもしれません。川の流れをせき止めていたダムが、ちょっとした刺激で一気に決壊してしまうかのように。派手に遊んでいそうな人より、一見地味で暗そうな人のほうが、一線を越えると暴走しやすい(貢いだぶんの金を返せとなる)と言われるゆえんでしょう。
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【うつ病・繊細さん】友達は待っているだけではできない―伝えたい人とのつながりの話

うつ病や繊細な気質を持っていると、人との関わりが難しく感じることがあります。人と話すだけで疲れてしまう。気を遣いすぎてしまう。嫌われたのではないかと不安になる。誘って断られたら傷つく。そんな経験を重ねるうちに、少しずつ人との距離を取るようになる人も少なくありません。私自身も、人との関わりに悩んだ時期がありました。誰かと仲良くなりたい気持ちはある。でも自分から連絡するのは怖い。誘うのも申し訳ない。断られたらどうしよう。そんな気持ちが先に立ってしまうのです。そして気づけば、「友達ができない」「話せる人がいない」と寂しさを感じている。今日はそんなお話です。❇️友達は自然にできるものだと思っていた子どもの頃は、友達というものは自然にできるものだと思っていました。学校へ行けば同じ教室の子がいる。部活へ行けば同じ部員がいる。毎日顔を合わせているうちに、いつの間にか仲良くなっている。でも大人になると状況が変わります。会社を辞めた。療養中で家にいる。外出の機会が減った。同年代との接点が少なくなった。すると待っているだけでは人との縁が生まれにくくなります。特にうつ病の療養中は、人と会う機会そのものが減ってしまいます。だから孤独を感じやすいのです。❇️「誰かが来てくれるはず」は意外と起きないここで少し厳しいことを書きます。でも大切なことです。友達というのは、多くの場合、待っているだけでは増えません。もちろん、向こうから声をかけてくれる人もいます。気にかけてくれる人もいます。でも大人になると、みんな自分の生活があります。仕事があります。家庭があります。悩みがあります。だから悪気があって連絡しないわけ
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