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僕が目指したい80歳の姿

こんばんは🌙 たかです😊 皆様、明けましておめでとうございます🎍昨年はたくさんの方にブログを読んで頂きありがとうございました😌これからも不定期であり週1回程度の頻度にはなりますが読んでくださる方の誰かに響くような言葉をお届けしたいという気持ちで書き続けていきたいと思っております🖋本年もどうぞ、よろしくお願いいたします😌* 2025年12月21日 奈良県奈良市の郊外にある 『新風堂書店』さんが 50年の歴史に幕を閉じました こちらの書店には 2回しか行ったことがないのですが 僕はそこの店主さんが大好きでした😊初めて行った時のことです 店主さんはとても気さくな態度で 話しかけてくださり 子どもたちにお勧めの絵本を紹介してくれ 絵本を読み聞かせてくれました📚また店主さんの声が 低くて渋い声ですごくカッコいいんです✨出口を出てすぐのところに 店主さんが自作された懸垂の器具があります 懸垂が好きな僕は 張り切ってぶら下がり懸垂を始めました💪その時、店主さんが外に出てきてくれて 「1、2、3!」と数えてくれました笑 僕は10回やったところで懸垂を終えると 店主さんは「すごいな!10回いったな!」と 少年のようなキラキラした表情で 嬉しそうに僕に言ってくれました✨(ちなみにこのやりとりははじめて行った時も2回目に行った時も同じようにありました笑)その時の表情は今でも忘れられません80歳を超えているとは思えないほど 純粋な笑顔がそこにありました😌人は年齢を重ねると できなくなることや失うものに 目が向きがちになったり 相手への興味や関心が 薄らいでいくものではないかと思います そして、人を応援
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やさしい色の彼岸花が咲いていました

子供の頃、なぜかこの花が怖かったんです。昔はこういう淡い色やピンク、イエローの彼岸花なんて咲いてなくて真っ赤な彼岸花だけを道端でよく見かけていて。赤色と独特なフォルムの花だから・・・というのもありますが、多分ストーリーは全然覚えていないのだけど、滝平二郎さんの印象的な絵が有名な絵本『花さき山』の影響かと。今見ると神秘的な滝平さんの絵は無駄がなくシンプルで素敵だと理解できますが、子供の頃はやっぱり『ぐりとぐら』とかかわいい動物の絵の方が好きですよね。昔住んでいた家ではお風呂に入るとよく石鹸を泡立てて洗面器いっぱいにその泡を乗せて、ぐりとぐらのホットケーキみたい♪というのをしてたんです。バスや電車にも「バイバーイ!」流されて行く自分のう〇ちにまで「バイバーイ!!」(;´∀`)と声をかけるような、人見知りどころか何にも愛想を振りまく子供で。そんな無邪気な子供のままでいられるわけないのですが、彼岸花を見つけてふとそんなことを思いました。それでも何かにワクワクしたり挑戦したり、純粋に楽しんだり。そういう気持ちだけはずっと持ち続けたいなぁと思います。
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本当の「思いやり」って?

今日は、わたしも学び中の「本当の思いやり」について書いていこうと思います。みなさんが思う「思いやり」ってどんなイメージでしょうか。・高齢者の方に席を譲ること?・相手の気持ちを考えて行動すること?・相手の立場に立って共感し寄り添う?・体調を気遣ったり、お祝いの言葉をかけたりすること?・自分を後回しにしてでも相手に優しくすること?これらは一般的に「やさしい」「思いやり」だと言われていることかな~。素晴らしい行動だな。表現だな。と思う反面・・・私の中では少しネガティブな感覚の「遠慮」「自己犠牲」が入ってるなと感じるたとえば・・・□自分が風邪でつらい時にも、旦那さんや子どもにごはんをつくってあげたり。□会社のミーティングで、自分の仕事がたくさんあるのに他の人の意見や主張で日程を決めるのを承諾したり。□チームで文句や愚痴を言う人に寄り添って話を聞いてあげたり。これも「思いやり」の一部なのかもしれません。「やさしさ」とも言えるかも。でも、感情的な共感や、助ける・譲る・合わせるといったやり方は自分への「思いやり」が果たしてあるのかどうか・・・わたし疑問を持ってしまうのです。では、本当の「思いやり」ってどんなものなんでしょう。「理想の」?・・・というか「真実の」「純粋な」思いやり。思いやった方も、思いやられた方もあったかい気持ちになるのが本当の「思いやり」なのかな~と。だから、それは他者を信頼していて、干渉しすぎず、見放さない静かな在り方のことだとわたしは思います。そして、心配やコントロールではなく、自由意志と成長の理解と受容を深く知っていることが、それを体現でき、表現でき、施行されるものなの
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開運メッセージ 安全と純粋さ

今日も開運のメッセージをおとどけします。あたたかな火を囲む洞窟のカード洞窟壁画が映し出されています。人は安全な場所で、安心しているからこそ、文化が発展していきます。身の危険を感じながら会話は楽しめないでしょう。今日は、少し身の回りのことを点検してみてください。たとえば雨が降っている所だと足元が滑りやすいでしょうから滑りにくい靴を水たまりが広がってる場所を避けたり。運転にも余裕をもって。今日が期日なものはないか等。そうすれば純粋にやるべきことだけをみつめていけます。恒例の京都の東寺から伏見稲荷への参拝をしてきました。私にとってはこの道筋がよいようです。雨降りなので本殿までで失礼するしかないかな?と思っていましたが東寺を経て、伏見駅に着いた頃には明るくなっていたのです。おかげ様で「お山する」ことができました。眼力社でお灯明もあげることができました。素敵な時間でした。ありがとうございました
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