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秘密基地、作成します!!(と言ってます。)

昨日のお話です。私が部屋の片づけをしているとなにやら我が子が3人で楽し気に外に出ていきました。おー、外遊びはいいね。などと思いながら、片づけを済ませ、麦茶をごくごくと飲んでいると、子供たちの話声と、足音。むむ、早いなぁ、もっと外で遊べばいいのに。と思っていると、それぞれの手に段ボール。子供部屋に向かい、何やら声がしています。私は私でやりたいことをしていると、「おーい、部屋がひとつ増えたよー」と呼びかける声が。「何ですとー!?どこにそんなスペースが」と覗きに行くとありました。小3の息子の机の横に。まず、引き出しがボロボロなのは、鍵をなくした弟のために、小5の兄が苦戦した後です。私に叱られたことは過去の思い出。机の上の落書きはいわゆるアートですね。そしてその奥に、小部屋が出来ていました。「秘密基地!!」と秘密なものを声高々に、教えてくれました。扉もありますね。ダイソーで購入したボードを使用したようです。取っ手も頑丈に造られており、開きやすいデザインになっています。開閉はスムーズでした。少し揺れていましたが、問題はないそうです。中に入ると大人がひとりやっと入れる大きさ。写真を撮るのは控えました。ちょっと狭すぎて。そして早速散らかっていて。セキュリティの問題も解決されています。内側から鍵がかけられるようになっています。「これで不法侵入も防げます!」(製作者意見)さて、この秘密基地、5,000円で請け負うそうです。500円の聞き間違いかな、と確かめると、やっぱり5,000円だそうです。ご希望の方はDMまで。段ボールと、ゴミ…ゴホン、失礼しました、材料を持って伺うことと思います。もしくは
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ママの味VS【心に響く言葉】

心に響く言葉ってたまに耳にしますでもその響きって自分の心情と 【カチッ】とハマった時にしか 記憶に残らない気がします今日はウチの母の言葉を紹介します 私の息子達が(兄弟で3つ離れています) 小学生の時のお話です 土曜日の夜だったと記憶しています 茶の間で 志◯どうぶつ園を観ていた子供達 彼らのリクエストで 『煮込みハンバーグ』を作っていた、私 キッチンは茶の間の隣です 夏だったので仕切りの引き戸を開けて ハンバーグを煮ていると 『ママー早く、猫かわいい!』 はいはいはい……… 『うおーーーーっ!かわいいね〜』 よし!また作ってくるね💨💨 『ママー相葉くん、面白い〜!』 (私は嵐ファン 嬉。松潤推しですが…) 結局『嵐』は、全員、スキ❤️ おっとととと、進まない また作ってくるね!!! と、5分おきに、呼ばれるなぁ〜 嬉しいけれど、進まん………………。。 ハンバーグ〜 そこで私が、 『君たち、ママの手作りハンバーグ』 『TVを一緒に観るのどっちがいい?』 と、思いきって聞いてみました 『一緒にTV観たいー!』 という息子達 それを横で眺めていたばーちゃん (母です) 名言でますよ 『これから、ばーちゃんがずーっとご飯』 『作ってあげるよ』 『だから、君たちは』 『ずっとママと過ごしなさい』 『ママは今日からご飯、作らなくてヨシ』 と、二人に言いました カッコいいーーーーーーっ!!! 神だ。。。。 息子達は、【やった〜!!!!】 と大喜び その日は料理の続きを 母にバトンタッチして、 ご飯を食べたら じーちゃんばーちゃんも混ざって 花火をしました🎆 あれから、10年経ちましたが 今
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仕事行きたくない、子供といたい。その気持ちは甘えではありません

仕事に行かなければいけないと分かっているのに、心のどこかで子供と一緒にいたいと強く思ってしまう。そんな気持ちを抱えながら毎日を過ごしている方は少なくありません。仕事と家庭の間で揺れる気持ちは、とても自然なものです。今回は、仕事行きたくない、子供といたいと感じる理由や心を少し軽くする考え方についてお伝えします。もし今の気持ちを誰にも話せず抱え込んでいるなら、一人で我慢し続ける必要はありません。ご相談はこちらから仕事行きたくない、子供といたいと思うのは自然なこと子供の成長は本当にあっという間です。朝の笑顔や、帰宅したときの何気ない会話。その一つひとつが大切だからこそ、一緒に過ごしたいと思うのは親として当たり前の感情です。一方で、生活のためには仕事も必要です。だからこそ、仕事へ向かうたびに罪悪感や寂しさを感じてしまうことがあります。自分だけがこんな気持ちなのではないかと責めてしまう方もいますが、同じような思いを抱えている人はたくさんいます。子供との時間を大切にしたい気持ちは心からのサイン無理を続けると心は疲れてしまう仕事に行きたくないという気持ちの裏側には、疲れやストレスが積み重なっていることもあります。毎日頑張り続けているからこそ、心は子供との安心できる時間を求めているのかもしれません。だからといって、すぐに仕事を辞めるという答えだけが正解ではありません。まずは今の自分が何に疲れているのか、何を我慢しているのかを知ることが大切です。子供にとって大切なのは一緒にいる時間だけではない長い時間一緒にいることももちろん大切です。でも、それ以上に子供は親の笑顔をよく見ています。疲れ切ったまま
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理想の母親になろうとするほど、なぜか子供を傷つけてしまう皮肉。

「もっと優しくしなきゃ」 「もっと美味しいご飯を作らなきゃ」 「もっと、あの子の気持ちを理解してあげなきゃ」 育児書を読み、SNSでキラキラしたお母さんを見ては、 あなたは毎日、自分の中に高い「理想の母親像」を積み上げていませんか?でも、不思議ですよね。 「いいお母さん」になろうと頑張れば頑張るほど、 なぜか余裕がなくなり、お子さんのちょっとした失敗に声を荒らげてしまう。そして夜、寝顔を見ながら 「あんなに怒るつもりじゃなかったのに」 「私は、なんて最低な母親なんだろう」 と、自分を責める。理想を追いかけているはずなのに、 現実は一番やりたくなかった「子供を傷つけること」を繰り返してしまう。 そんな、やり場のない「皮肉」の中にいるあなたへ。かつて、そんなお母さんの背中を見て育った僕から、どうしても伝えたいことがあります。「お母さん、もう100点を目指さなくていいんですよ」実は僕の母も、まさにその「皮肉」の中にいた人でした。 誰よりも家族を思い、誰よりも「理想の家庭」を作ろうと必死だった。 でも、その必死さが、母から笑顔を奪っていました。子供だった僕は、母に「完璧な教育」や「立派な食事」なんて求めていませんでした。 ただ、母に笑っていてほしかった。 母が「お母さん」という役割を全うしようと自分を追い詰めるたびに、 僕は、大好きな母が壊れていくのを見るのが、何よりも悲しかったんです。あなたが今、お子さんに声を荒らげてしまうのは、 あなたが「ダメな母親」だからではありません。 「理想」という名の重すぎる荷物を、たった一人で背負い続けているからです。荷物が重すぎて足元が見えなくなれば、
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気づいたら手を離れていた──“今”しか抱きしめられない時間について

はじめに子どもと過ごす時間は、永遠に続くようで、実はあまりにも短い。今日の「ママ」「パパ」という呼び方。無邪気に抱きついてくる小さな手。一緒に眠る夜。当たり前のように思えるその光景は、静かに、でも確実に過ぎていく。人生の中で、「子どもが親を必要とする時間」は想像以上に短い。そしてその大切さに気づくのは、多くの場合――失ってからだ。この記事では、今まさに子育てに追われている人、忙しさのあまり“日常の奇跡”を見失いかけている人へ、「今日」という時間の尊さを取り戻す視点を届ける。⸻■ 子どもは“今この瞬間”も成長している。親だけがその速度に気づいていない夕飯をつくっている間に、子どもは昨日より言葉が上手くなる。仕事から帰ってくる間に、靴のサイズがまた合わなくなる。ほんの数日で、できることが増える。親は「毎日一緒にいるから、そんなに変わっていない」と思いがちだが、本当は――変わり続けているのは子どもで、変わらないと思い込んでいるのは親のほうだ。抱っこしてほしかったあの日。一緒に寝てほしかったあの夜。笑って話しかけてくれた瞬間。あれは、二度と戻らない“今だけの宝物”だったと気づくのは、いつも後になってから。⸻■ 「忙しい」は子どもには一生伝わらない。伝わるのは“態度”だけ大人には仕事がある。家事、疲れ、人間関係、プレッシャー。もちろん、すべて大切だ。でも、子どもはそんな事情を理解できない。理解してほしいと思うのも違う。子どもが覚えているのは、・笑ってくれた時間・手を止めて話を聞いてくれた瞬間・一緒に過ごした数分こうした“態度として感じた愛”だけだ。親にとっての5分は短い。でも子どもにとっ
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心と体に寄り添える人間に

こんにちは。今年メンタル心理カウンセラーの資格を取得し、現在上級心理カウンセラーの資格取得に向け日々邁進しています こりばく です。今年から僕は成し遂げたい目標として子供達に運動を通して心も体も成長できるスポーツトレーナーとして仕事をしたいと思っていました。今年それを叶えるため、現在動いています。現在様々なスポーツ界の日本人トップ選手達が海外で活躍しています。その影響もあり子供たちにとっては憧れであり目指したい場所でもあるはず。僕たちが知らないだけで世界で活躍している選手たちは情報で得ているものよりもっとたくさんいるはずです。僕はそんな選手たちが輩出できるような下造りができるようなスポーツクラブにしたいと考えています。そして何よりも忘れてはいけないのが、ご両親の存在です。お子様と過ごせる時間を、その貴重な時間を頂いているのです。スクールに通うということはそういうことだと思うのです。そして送迎などもあるでしょう。本来、子供と過ごせる時間はあっという間です。習い事などもたくさんあるでしょう。全ては親御さんがいなければ何も始まらないのです。だから僕は「子供たちとご両親にリスペクトを」これを絶対忘れずに自分の夢を叶えたいと思います。僕がこの姿勢を忘れなければ、きっと子供達もママ、パパにリスペクトや感謝を持てる。そう信じています。夢のために頑張ります。ブログを読んでいただいきありがとうございました。こんな僕とお話ししてみませんか??リンク先はこちらから↓↓
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