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【 ほぼ毎日 #44】子育ては親育て。

こんばんは、ひかりです |˙꒳​˙)今日は仕事が休みだったので久しぶりに家でのんびりしてました。タイムリープして1ヶ月くらい休んでいたいです…笑。୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧今日は、親育てについて少し綴らせてください。お父さんやお母さんって困ったとき、必ず助けてくれる人。聡明で優しくて、愛あふれる人。こんなイメージがありました。ところが、、自分が親になってわかったことがあります…驚!それは子どもが思うほど親は、立派ではないということですw抱っこやオムツ替え、沐浴、爪切り…etc最初は、オロオロしながらお世話の仕方を習いました。爪切りが怖くて保健師さんに電話したこともあります。目を離した隙にりんごの皮を喉に詰まらせて焦ったこともあります…。数えきれない失敗や反省、その繰り返しが今につながっています。(¯∇¯٥)フゥ***役割なので親らしくしてるけど朝ごはんを作るのが面倒なときがありますw宿題を質問されて内心ヒヤヒヤしながら答えたりもしていますw偉そうに説教してるけど全然、立派でもありません。(¯∇¯٥)フゥ***子育ては親育てって聞いたことがあります。出産して変わったのは早食いになったこと忍耐力がついたことですwこんな未熟な私を選んでくれてありがとう!あなたが私たちを親にしてくれました。これからもよろしく〜 ⁽⁽ଘ(。•ө•。)ଓ⁾⁾では、今日はこの辺で!お気に入り登録、フォローしていただけるとモチベーション爆上がりします♪最後まで読んでくださりありがとうございました。じゃあ、またね ( ˙꒳​˙ᐢ )ひかり☆”2021.9.8
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【 ほぼ毎日 #53】いっしょに育てる。

こんばんは、ひかりです |˙꒳​˙)嵐の櫻井くんと相葉くんの同時結婚と聞いて娘が固まっていましたぁ!2人が結婚したと勘違いしたみたいです。そっち〜!?Σ(*゚д゚艸)笑୨୧┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈୨୧今日は、育てることについて少し綴らせてください。娘のプチトマトを育てて、2ヶ月くらい。だんだん色も、つき始めて嬉しさ倍増中です!まるくて、愛らしいカタチがとっても可愛い (*´꒳`*)大切に育てたからこそ感じるモノが違うんだと思います。記念すべき、初収穫は4個でした。娘は、ミッキーマウスみたいな笑顔で大喜びしていました♪採れたてのトマトは青臭くて新鮮ですごく美味しかったです。本当は、トマトが苦手なので気合いを入れて食べているようでしたw(๑´∀`)σツーン    ⁽⁽ଘ(。•ө•。)ଓ⁾⁾ ***育てるといえば我が家は、子育て真っ最中。「 過保護のカホコ 」2017年 日テレドラマ史上最強の箱入り娘がひとりの青年と出会い、自分探しが始まる。衝撃的なドラマでした!親目線からするといくつになっても子どもは可愛くて守ってあげたい存在です。だけど、毒親(過保護)になって娘の成長を阻んでしまわないように気をつけたいと思います。子育ては、親育てでもありますよね。これからもよろしく〜 ⁽⁽ଘ(。•ө•。)ଓ⁾⁾ では、今日はこの辺で!お気に入り登録、フォローしていただけるとモチベーション爆上がりします♪最後まで読んでくださりありがとうございました。じゃあ、またね ( ˙꒳​˙ᐢ )ひかり☆”2021.9.29
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子育てを終えて思うことー「子育ては親育て」だったと気づくまで

子どもたちが成長していく過程は、親にとっても「学び直し」の連続でした。 三人それぞれ、性格も歩くスピードも心の動き方も違う。 その一人ひとりの“物語”を振り返ることで、私は自分がどのように親として育ってきたのかを知ることになりました。 子ども達が自立し、巣立っていった今。 ふと振り返ると、子育てがうまくいかないことに向き合い、悩みながら進んできたたくさんの「そのときの自分」が浮かんできます。 そして今更だけど、自分に余裕ができた今になって、気づきました。 子育てとは、子どもを育てた時間であると同時に、自分が“親として育てられた時間”でもあったんだなと。子どもたちは、同じ親から生まれたとは思えないほど、一人ひとりが違いました。見た目も性格も、好みもペースも、何もかもが違う。 その違いの中で一緒に過ごしてきた日々が、気づけば私を親として育ててくれたのだと、今はしみじみ感じます。 まず、長女は、生まれたときからのんびり屋さんでした。 2週間遅れで生まれ、授乳にも時間がかかり、排便もなかなか順調ではなく、初めての子育てに、戸惑い、困り果てて、助産師さんに何度も相談したことを覚えています。 幼児期も行動はゆっくり、歩き始めもおしゃべりも遅めで、この子は「本当に大丈夫かな」と気をもむ毎日でした。 小学生になると、元気いっぱいの男の子たちの中で、マイペースな彼女は時にからかわれることもありました。 その経験は、彼女が高学年で教室に入りづらさを感じる一因になっていたように思います。 あの頃の私は、答えを知らないまま、ただ一生懸命に寄り添うしかありませんでした。 けれど今となっては、その試行錯誤
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子育てとは

めっちゃ簡単に言うと”子育て”は”親育て”だなと今日改めて思いました感情的な言葉や言動正直、親は”怒る”ことが多く”𠮟る”ことがなかなか出来てない自他共に愛を注ぐことを子供から学んでいるのだ
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長女が歩んだ道――静かなSOSに気づけなかった私

子どもは一人ひとり違う人は見た目も中身も、歩くスピードも違います。わが家の三人の子どもたちも、同じ親から生まれたとは思えないほど、それぞれ個性がありました。その中でも、長女は小さな頃からのんびり屋でマイペース。多くを語らないけれど、一度決めたことはやり通す芯の強い子でした。小学校・中学校での「馴染めなさ」長女は小学校の環境に馴染めず、中学校ではひっそりと過ごしていました。それでも高校・短大はほとんど休まず通い続けました。「親を心配させたくない」その一心で、無理を積み重ねていたのだと思います。卒業後に訪れた“燃え尽き”短大を卒業すると、長女は力尽きてしまいました。約1年間、ほとんど部屋から出られない状態に。思い出すだけで胸が痛みます。子どものSOSに、私は気づけませんでした。ゆっくり、ゆっくり回復の道へそこからは、親子で時間をかけて話し合いました。長女にとって無理のない働き方を探しながら、焦らず、一歩ずつ進む日々でした。紆余曲折はありましたが、少しずつ前へ進み、今では自分に合った仕事と出会い、毎日楽しそうに通勤できています。子どものペースを信じること子どもは立ち止まることもあります。それは“終わり”ではなく、“次の一歩の準備”なのだと、長女を見ていて気づきました。歩き出すタイミングは、その子自身が決められる。親ができるのは、そのペースを信じてそばにいることなのだと思います。
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慈しむということ

長年、カウンセリング活動をしておりますが、一時期悩んだことがありました。それは、子供がいないことです。子供がいないということは、子供を育てたことがないということです。つまり、母親の本当の気持ちはわからない。ということになります。体験がないので、「わからないでしょ!」と言われれば、そうですねと返答することになります。実際にはそのような質問が来るのはほぼないですけどね。そのあたりはお客様が選ぶでしょう。ちゃんと子育てしたことがあるかどうかぐらいは。今はなんでも調べられますからね。(^^;)でも、もし万が一そんなお客様が来た時にはこんな答えを用意していました。『確かに、育てたことはありませんが、もしそうだったらと想像する事は可能です。子供のようなペットも育てたこともあるし、その命の死に直面したこともあります。命の大切さも十分理解していると思っていますし、命に愛を注ぐこともできます。子育ての経験は無くても、子育てで学ぶことのほんの少しは理解していると思っています。』現代の世の中は、子供が虐待されたり、育児放棄されたり、貧困の中に放り出されたりして、本当に心から愛されることが難しくなっている環境が多すぎます。いくら魂がその人生を選んで生まれてきているからとはいえ、余りにも辛すぎることが多すぎます。色々な形の愛がありますが、苦しみばかりの愛は切なすぎます。冬の寒さばかりを与えるのが愛ではありません。春の温かさも、夏の熱さも、秋の穏やかさもみんな必要なのです。世界中の子供たちがお父さん・お母さんの愛情をたっぷり受け取れる世の中になることを祈ります。きれいごとかもしれませんが、持っていない者の
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