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今の苦しい状態から抜け出すために必要な2つのこと

いつまでたっても状況が変化したように思えない、いつまでも苦しいままだ、ということを感じることはありませんか?このような場合、基本的なことを見落としている場合があります。今回は、その2つのことをお話します。1.変化に必要な基本要素を見落としている1つめは変化に必要な基本要素を見落としているということです。早く良くなりたい、と焦るばかりに目の前のことに翻弄されていませんか?現実を変えたければ、まずは内面を見なければなりません。なぜなら現実は内面の投影された世界に過ぎないからです。先に現実を変えようとするのは鏡に映った自分に向かって「あなたが先に笑ってよ。そしたらわたしも笑うから」と言っているようなものです。例えば「お金がない」という現実の前に「お金があったら気分が楽になって豊かに過ごせるのに」と思うのは普通です。ですが、真実は「気分を楽にして豊かに過ごしていればお金がある状態になる」なのです。ですから、現実を変えようをするならば、真っ先に今の自分の気持ちを今より少しでも上げていく、ということが重要です。もちろん、現実面でも行動も必要となりますが、感情面が不安のまま行動してしまうと、そのときは良くても、結局また出費が重なって同じ状態を繰り返すことになります。2.続かない1で、気分を良くすることが分かった、としても気分が良い状態が続かないことがほとんどです。それは、今の状態に慣れ親しんでいるからです。自分が気分が落ちているときには、周りが楽しそうにしているときにイライラしてしまったり、その場を離れたくなります。逆にテレビの悪いニュースや人の不幸を見ても、それが慣れ親しんでいれば、心地よ
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浄化と癒しと体験と変化

ariosuヒーリングセンターのありおすです。ヒーリングを受ける人の殆どは、何か悩みがあって受ける人が殆どです。そのほとんどは、浄化や癒しを行う事で軽減したりバランスが取れたりします。浄化と癒しを何年も行っていくと分岐点に立ちます。つまりそこで離れていく人と、更に深く学んでいく人です。深く学んでいく人たちは何を求めているのでしょうか?その人たちは体験だけでなく変化を求めています。自分が変わっていく姿を見たい!私はヒーリングを始めた時、自分の可能性を知りたいと思いました。自分にどんな可能性があるのか?ヒーリングでどこまで成長する事ができるのか?ヒーリングで成長するという事は本当の自分を取り戻していくという事です。成長するには、浄化や癒しだけでなくそれ以外のヒーリングも必要になってきます。それ以外になると自分の感知できる範囲を超えてきます。感知できない世界がある事を知る事も自分を成長させていく事の1つです。
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相手に対するイメージを変えるだけで愛される!!

相手に対するイメージや期待が、実際の相手の行動や反応に影響を与えます。 人は意識的、または無意識的に相手の期待に応えようとする傾向があるので、あなたが相手に持つイメージは、その人の行動を形作る重要な要素になります。 相手に対するイメージを変更し、それに基づいて相手が変化するよう促すためには、まず自分自身の潜在意識を変える必要があります。 そのためのステップを紹介します。 1. 自己認識の向上     自分自身が相手に対して持っている現在のイメージや期待を明確に認識することから始めます。 何を期待しているのか、どのようなイメージを持っているのかを具体的に書き出してみましょう。 2. ポジティブなイメージの構築     相手に対して持ちたい新しいイメージを具体的に想像し、それを詳細に書き出します。ポジティブで建設的なイメージを持つことが重要です。 3. アファメーションの使用     新しいイメージに基づいた肯定的な言葉や文を日々繰り返し唱えることで、潜在意識にそのイメージを浸透させます。 例えば、「私は〇〇が自分に対して優しさを現す姿を見ることができる」といった具体的なアファメーションを使うことができます。 4.ビジュアライゼーション     目を閉じて、新しいイメージに基づいた相手の行動や反応を心の中で映像として描きます。このプロセスを通じて、潜在意識は新しい現実を受け入れやすくなります。 5. 行動の変更    自分自身の行動や反応も新しいイメージに合わせて変更します。 相手に対する期待を変えるだけでなく、その期待に応えるような環境を整え、支援的な振る舞いを心がけましょう。
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母とのぎくしゃく…壮大に時を遡ることになった:いの巻

母とぎくしゃく感2022年8月ブログの下書きに母の口ぐせの事を書こうとメモしていることから…その辺りだと思うんです。内容は母の「〇〇しなくっちゃね」「〇〇じゃないとダメよね」こういう言葉が当時とっても重苦しく感じてきて(>_<)ちょうど私の中で「〇〇をしても、しなくてもどっちでもいいんだ」と思えるようになりはじめていた頃みたいです。それまでの私は母のように「掃除しなきゃ」「買い物行かなきゃ」みたいに口グセになっていた( 一一)ある時から「掃除…するといいよね~」「買い物行くといいよね~」って意識して言葉を変えるようになりました。するといいのは分かっているけど…しなくてもいいよどうする??みたいなちょっと自分の中にスペースができた感じ(#^^#)誰の影響でそうしようと思ったのか全く思い出せない。その当時、そのまた以前の私よりずっと軽くなってきていた時期なので自然の流れでそうなった気もします。そうすると母が口にする言葉が1つ1つ引っかかってくるんです…(-"-)皮ふを大根おろし器で撫でられるような…ネコでいうと、毛並みに逆らって撫でられる感じ!?ネコじゃないから本当の気持ちはわからないけどだぶん気持ち悪いよね?ネコちゃん( *´艸`)「〇〇しなきゃね」と言われるとおっと、きた~。「べつにしてもいいし、しなくてもいいんじゃないの~」って一言いいたくなっちゃう私(^^;)受け流せばいいんだけどさ…今まで母が常識的な多数派、私は変わった考えをする少数派的な立ち位置だったのでけっこうおとなしく引きさがってきたこともあったんです。一度、本質に近い自分に気づいちゃったらもう戻れない
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№298 - 2025/11/4 感じる→行動する

今まで怖いと思っていた人が怖いと思わなくなったことにより当然、その人のことを話す時の私はすでに変化している自分の軸に「怖い」というものがないので、ないことを前提に話す簡単にいえば、あまり感情的にならず、比較的冷静に伝えられるそれによって、相手にこちらの意図が伝わりやすい自分のなかに恐怖が強くあって、相手に話した時、肌感覚としては伝わりやすいかもしれないが、受け取ってもらえるかというと 難しいのでは逆に自分のなかの恐怖がある程度なくなっていて、相手に話した場合、フラットな分、相手が受け取りやすくなるため、理解してもらえる確率が上がる↑こんなイメージかなと思いました実際にやってみて、感じたことです後者のほうがうまく伝わる伝わる=相手が受け取りやすい ということだと思いますやみくもに、こちらが感情的になっても、かえって反発がくる・・というか、波動の法則でこちらが感情的になると相手も感情的になるということもありえますし、マイナスの波動に対して防衛されるということもあるかもしれませんこちらの意図を素直に受け取ってもらうためにも、やはり自分がある程度感情を整理し、昇華したところで伝えるというのが理想ですまだ、今日行動したことが、どう現実化していくのか分かりませんが経過をおってみていきたいと思いますとにかく、私の中のこころは穏やかです自分の心が平和であることが一番です恐怖がないということが感じられてうれしいです最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます(*^-^*)
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