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弱いじぶんでも

思ってもみないココロのどこかで「そんな自分じゃダメだ」って責めていることがある。気づけたならまだいい。そんな自分でもいいじゃん、って自分に優しくなれば大丈夫。でも、それに気づけない時もある。そんなときは、誰かに頼ってもいい。じぶん一人で頑張ったりくるしんだりしなくてもいい。もう、がんばらなくてもいいんだよ。そんな風に受け止めてくれる人が必ずいる。そして、そんな風に受け止めてあげられるあなたでいてほしい。じぶんがつらいときに手を差し伸べてもらえるようにじぶんがそうやってだれかの支えになれたらいい。そうやって優しさの輪がひろがっていけばいい。強さも弱さも。まるごと受け止めていけるそんな輪があなたの周りにきっとある。そう信じる。2021.9.3 ##3苔玉は手作りです^^夫婦岩にちなんでしめ縄は手作りしてみました✨
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「遠足は馴染みの公園」

【外の空気】 6歳の小学生1年生のとき遠足に行く事になり 目的地はなんと!俺のお祖母ちゃん家がある 飛鳥山公園と言う場所だった! ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ なので遠足に行くと言う気分にならず田舎に 帰ると言う感覚になった この時に俺は生まれて初めての遠足で母親と 一緒じゃない遠出をする事になって目的地が まだ解ってない時は凄く寂しくとても怖くて 不安だったけど目的地がお祖母ちゃん家だと 知った途端に安心し恐怖が消える 遠足当日は体格に合わない大きなリュックを 重たそうにしょって学校に向かい幼稚園の時 気分悪くなってゲロした事がある大型バスに 不安増し増しで乗り込んだ するとゲロした時のバスの臭いと同じで俺は あの時大恥かいた事を思い出し恐怖した でもこのバスで行く現実を変える事はできず ゲロしない様に神様に祈って出発する しかしよく見ると窓を開ける事が出来たから 速攻窓を全開に開けて俺は犬の様に顔を出し バスの中の空気を吸わない事にした しばらくすると高速道路に入るので窓を閉め 排気ガスが入らない様にしろと言われたから 仕方なく窓を閉める そしたら一気にバスの嫌なにおいがして俺は こっそり窓を少しだけ空けそこに顔を付けて 外の排気ガスを思いっきり吸い込んでた 俺は何故か排気ガスの臭いが好きで真っ黒な 排気ガスを見ると深呼吸をする程だったから 排気ガスまみれの高速道路の空気も大丈夫で むしろ最高だった (*´Д`)スゥ~ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓= 【ズル】 俺が当時住んでた場所は埼玉県の三郷団地で ここの立花小学校に通いこの場所から電車で 飛鳥山に行くと1時間位かかる
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心の扉がひらいたら

                   作詞作曲 北村敦心の扉が ひらいたら顔のほくろの ことなど忘れ誰かに笑顔 贈るだろう心の扉が ひらいたら音痴な自分を 気にかけず 思わず 歌が 出るだろう心の扉がひらいたらどんな無口な 自分でも誰かに言葉 かけるだろう心の扉が ひらいたら 絵など似合わぬ 自分でも 小道の 花を描くだろう心の扉が ひらかれた 一人が 二人 十人にそれが「輪」になり 「和」が生まれ 今 生きていることが喜びに心の扉が ひらいたらスタイルの悪さの ことなど忘れ誰かに恋を 告げるだろう心の扉が ひらいたら下手な文章 気にかけず思わず 詩人になるだろう心の扉が ひらいたら どんな不精な 自分でも進んで 何か 始めるだろう心の扉が ひらいたら失敗失敗の 毎日も挑戦の 日々に なるだろう心の扉が ひらかれた 一人が 十人 百人にそれが「輪」になり 「和」が生まれ 今 生きていることが幸せに心の扉が ひらいたら 自分の悩みのことなど 忘れ誰かに 笑顔 贈るだろう心の扉が ひらいたら 居ても立っても 居られずに 友を励ます ことだろう心の扉が ひらいたら どんな臆病な 自分でも誰かのために 戦うだろう心の扉が ひらいたら 大きな壁にも 怯まずに 手に手を取って 進むだろう心の扉ひらかれた 一人が 百人 千人にそれが「輪」になり 「和」が生まれ 今 生きていることが 輝きに心の扉が ひらかれた 一人が 百人 千人にそれが「輪」になり 「和」が生まれ 今 生きていることが 輝きに
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「醤油人形工場」

【場所取り作戦】 6歳の時学校でキッコーマン醤油工場に 社会科見学に行った時バスの中の臭いで 酔いそうになり死ぬ寸前になりながらも やっとの思いで現地に到着した フゥε-_●/|_ その後醤油工場を見学すると工場の中が とても良い醤油の香りが充満してたから 思わず醤油を飲みたくなり案内の女性に 飲みたいと言うと絶対ダメと言われた 何でか聞くと「水の様に飲むと死ぬから ダメ絶対!」と言われてしまったけれど 今いる所は醤油タンクがある場所で側に 醤油が出る蛇口が見えコッソリ飲みたい でも飲むと死ぬから何とか我慢して俺は 見学コースを進みそのまま出口に到着し 醤油飲めなかった事がとても無念になり 醤油工場を後にし昼食する事になった 昼食の場所は醤油工場の隣にある広場で ここな見渡す限り広大な草原だったから 1クラス42人の7クラス分の子供達が全員 余裕にゴザを敷いてお弁当食べられた 我々は1クラス毎に円になりゴザを敷き だけど俺は円の中に入るとゴザ敷く所が 凄く狭くなるので皆ゴザを敷くのを待ち あえて場所が無い状態にする そしてゴザ敷く所が無いという事で円の 外に広々とゴザを敷く計画を立てて早速 実行すると思った通り入る所が無くなり 皆の輪の外側に場所取るしかなくなった (ΦωΦ)フフフ… 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【昼休み】 俺は計画が凄く上手く行き皆の円の外に 堂々とゴザをフルサイズで敷いて広々と 1人でお弁当を食べ始めたら他の子達に 「ずるい!」と言われた ( -'д-)y-~ズルイ そして先生にチクられたが俺は物理的に 円の中に入れないので絶対平気と確信し 涼
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