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「ウクライナ代理母ビジネス」・・・って?!

まず初めに~、前に書いたブログ記事で「公営競馬は、八百長か?!」なんだけど~、記憶力ちょい落ちてるのか「ダイナガリバー」の「優勝サイン?」が「有馬記念」だったか「日本ダービー」だったかどちらも「G1」レースなので、まあ、「どっちでもええやん」ということでも「どっちもサイン出てた」でもいいんだけどね~、ま、ボクも「おじちゃま?」なのでゆるしてたもれぇ~♪(^^ んがっ!?(え?「おじ~ちゃま?」ではナイ^^;)(((そして本題の記事ですぅ~)))まあね~、今までだって「代理母」とか世界でも日本でも色々あったよね。(^^;日本の芸能人でも「代理母」を使っての「ワタシもママになりたいの!」という欲望?を果たしたヒトもいるね。ただねぇ~、今回の「ウクライナ」での代理母ビジネス?って、これはも~死活問題ということで、「致し方なく?」とのことじゃね。今、戦争中で「なかなか仕事ない」ので、「宿とメシと医療と高額契約金?」を狙っての「代理母希望者が殺到?」しているとのことじゃね。^^;;;ボクの聞いているところだと「約300万」くらいで請け負っているらしいね。ドルだと「2万ドル~2万5千ドル」くらいかな~?!今のウクライナだとけっこう高額の取引だね。「ちょっと母体とか代理母の心理面」とかあとで問題にならないかって、危惧(きぐ)するけどね。^^;だけど、カネあるヤツは「いくらでも払う」という「オリガルヒ?」のような富豪なので「コドモはカネで買う時代」という意識なのかねぇ~(^^;ロシアの「コドモ連れ去り」とかも問題あるけど、「ニンゲンもイヌ・ネコのように繁殖させたらええねん!」という感覚って、ボ
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テクノロジー「冤罪証明の遺伝子」

【遺伝子検査】 事件の始まりはオーストラリア在住する 母親のキャスリーン・フォルビック氏が 20年前に自分の子ども4人を殺したとし 懲役40年を言い渡された時です 彼女の子供達は長男19日と次男8か月と 長女10か月と次女18か月で4人共2歳前に 亡くなりその為世界一の残酷な母親とか 最悪の連続殺人犯と呼ばれる程でした 裁判の問題点で検察は母親が窒息させた と主張したが首を絞めた跡や虐待の跡も 無く直接的な証拠はゼロでその代わりに 使われた証拠が2つありました それは母親の日記に書かれた「罪悪感」 という言葉と4人とも病気で自然に死ぬ 確率はとても低いという確率の話だけで 有罪判決が出てしまったのです 2003年当時は遺伝子を調べる技術がまだ 未発達でその後科学が進歩して再調査を すると死んだ子供達に致命的な遺伝子の 変化があった事が分かりました 子供達の遺伝子変異にはカルモジュリン 遺伝子変異がありこれはカルモジュリン というたんぱく質の心臓の鼓動を整える 役目をしてる物に異常が出る現象です ここが異常だと突然心停止して突然死を 引き起こす世界でも極めて珍しい病気で 更にBSN遺伝子も変異しこれが異常だと 重いてんかん痙攣発作の症状が起きます 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【晴れた罪】 この遺伝子異常は半分が半年以内に死ぬ 危険な異常でフォルビック氏の子供達は 心臓病やてんかんとか呼吸の病気などが 死ぬ前に色々な症状を出してました 2020年の研究で子供4人全員生まれつき 遺伝子の異常を持ってた事が明確になり 科学者やノーベル賞受賞者もこれは冤罪 と署名して訴えまし
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遺伝子検査

こんにちは、作業着パンダです。最近、遺伝子検査というものに出会い、その魅力に驚かされました。ことの発端は、ADHDやASDについて調べている際に、病院での診断以外にも、自分の特性を知る方法として遺伝子検査があることを知ったからです。SNSで遺伝子検査の結果をシェアしている人がいて、その多様な検査項目や、祖先に関する情報までわかることに興味を引かれました。遺伝子検査は、実にさまざまなメーカーが提供しており、それぞれが異なる目的で利用されています。例えば、健康管理やダイエットのために使ったり、子育ての参考にしたり、自分の特性を深く理解するために利用したりと、その用途は実に多岐にわたります。まるで、自分自身の取扱説明書を手に入れたかのような感覚です。遺伝子検査を通じて得られる情報は、私たちの日常生活にどのように役立つのでしょうか?また、どんな新しい発見があるのでしょうか?まだどこの検査キットを使用するか決めていませんが、主人と私で試してみようと思います。結果に乞うご期待!
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通訳者の日常67 アメリカのペットビジネス

遺伝子検査で罰金?アメリカの高級住宅地で流行っているビジネスがあります。ペットの遺伝子検査です。これを何に利用するかと言うと、ペットのうんち放置対策です。ペットのうんちを回収していない場合、それを遺伝子解析して、登録している犬の遺伝子と照らし合わして、犯人を突き止めて罰金を科すのです。これで、疑われることもなくなるし、罰金処理なので、みんながうんちを回収するようになったそうです。日本ではマナー日本ではマナーの一環なのですが、アメリカでは罰金を設定、しかも遺伝子検査で。ここに日本とアメリカの違いを感じますね。高級住宅街ってところがポイントですね。お金持っているところから行為言うビジネスは始まります。遺伝子現在、行動遺伝子学の本を読んでいるのですが、遺伝子って面白いですね。犬の遺伝子も行動に影響するのでしょうね。遺伝子検査会社の倒産先日、アメリカの遺伝子検査会社の倒産のニュースを見ました。利用者は、自分の遺伝子情報が売られるのではないかと怖いでしょうね。遺伝子検査に興味はありますが、倒産が怖くてやっていません。そういう危険なものを避ける遺伝子が私にはありそうです。日本人だなって思いますね。
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