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つまりこういうこと…

つまりこういうこと… ベネマッチョ氏はヒロピンが同窓会から仲間外れになっていたことを 連帯責任且つ男性上位志向で考えた つまり愛宕神社の女坂ではどうしても転ぶが 男坂ならすいすい登っていく女の子がいるクラスをどうするか ということを担任は考えていなかった… つまり名誉もプライスレスであると考えるタイプだし 人のポテンシャルを一瞬で見抜くため 目的を達成するためには同意を取るだけでいいというタイプだ… 実はヒロピンのブログをちょっと見ただけで どういう人物か把握していたというわけ… さらにベネマッチョ氏は 運動神経もよかったのでスポーツ選手になるという夢もあったが ビジネスにも抜きんでた才能があったため 悩みに悩んでビジネスマンになった…故障のリスクで身近な人達に不安を与えないためだ… ポーカーフェイスすなわち仮面舞踏会やろうっていってるのに ヌーディストビーチになっていますけど… まぁいいか… きっとフルーツポンチなんだ… (^_^;) オイ… (*´ω`*) 軍事小説です… (^_^;) まぁいいだろう (^_^;) 👈 ファンタジー小説になってしまうと        自分が主人公の話しか興味がない… 話を戻そう… ベネマッチョ氏は容姿も美しいうえに 弱いものに優しくする性格に躾けられているため 幼いころから性格の奇妙な友人たちに関する知識をたくさん持っていた… 自らがリーダーシップをとるときにバグが発生するのもいやだし 理解は人間界においては 命を救うレベルの強い武器になることを幼いころからしっていた… さらに学生時代成長していく自分と同種の カースト強者の極論と躾けとの葛
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心のキャッチボール

カウンセリングをする時に大事なものとして、”質問力”が挙げられます。人の話を聴く時、投げかける言葉の選び方1つで、受け取り方も答えも全く違ったものになるからです。受動的な質問と能動的な質問質問には、受動的な質問と能動的な質問があります。受動的な質問は、例えば「あなたは、幸せですか?」というものです。この時、相手の答えがYESでもNOでも、次にその理由を聞くと必ず環境や他の誰かを要因とした答えが返ってきます。「YES→仕事に恵まれているから」「NO→パートナーとうまくいっていないから」というように。一方で能動的な質問は、「あなたは、幸せになる為に何かしていますか?」という、問いかけになります。この場合は答えがYESでもNOでも、その理由は自分の中から探してもらうコトが出来ます。カウンセリングではあなたのコトを知りたいので、能動的な質問をしていくと話が脱線しにくくなり、本人も自然と自分と向き合っていくコトが出来るようになります。(もちろん、受動的な質問も活用しますが)コミュニケーション能力コミュニケーションは、よくキャッチボールに喩えられますが、「もうちょっと低めに投げて欲しいな」「お♪いい球投げるじゃん」というように、自分に向けて投げられたボールばかりを気にしている人が多いように感じます。これは自分自身より、相手が自分のコトをどう見ているのかが気になっている状態です。「次はもうちょっと上に投げてみよう」「もう少しスピードを落としてみよう」と、自分の投げ方に気が向く人は、自分自身と積極的に向き合うコトが出来る人です。・いつもあさっての方向にばかり投げる人・あなたが見ていない時に、急
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父が、認知症になった

1度だけ、父とキャッチボールしたことがある。新しい青色のグローブだった。うれしくて、おもいっきり投げたボールが父の顔にあたって「イタタた」とうずくまり終了。もっとやりたかった。正直そう思った。そんな父の仕事は裁判官。毎朝、黒ぬりのクルマがお迎えに。そんな父が認知症になった。いつも同じことを聞いてくる。「家族はみんな元気で幸せか?」と。みんな元気で幸せだよ。そう返すと満面の笑みで「良かった、良かった。」と。数えきれなほど繰り返すこのやりとりだが、ありがたいなと思う。父がまだ現役の頃、母から退官の話を聞き、内緒で父の仕事を見に行ったことがある。傍聴席の最後列の端っこに座った。しばらくすると黒服の判事が2名法廷入場し、最後に偉そうに父が入廷して中央席に座る。何度もニュースや映画で見ていたシーンだ。そして、早々に主文を読み上げ判決を言い渡す。ゾッとするくらい、淡々と。実刑3年だった。その後、父が意外なことを話し始めた。「はい!お決まりはここまで。被告はいい仲間に恵まれているようです。ほらそこに。そして、新しい命、赤ちゃんも来ていますよね。こんな恵まれた人だから、早く罪ほろぼしをして。そして仲間ものともに、まっさらになって帰ってきてください。必ず、できます。」被告は嗚咽しながら頷いていた。法廷全体が何かを感じていた。実は父が嫌いでした。法は人を裁けない。そう反抗したものです。でも、ここで感じた。これまで長年、こんな仕事をしていたんだと。「裁くは人ではなく、罪なんだ。人は過ちを犯したって、やり直せる。」たしか、いつもそう言っていた。父とのわだかまりは、溶けた。人の人生を変えてしまう判決。だ
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対話のキャッチボール

気持ちを伝えること、思いを伝えることって、簡単なようで難しいと感じる時があります。 「相手が受け取りやすい言葉を投げよう」 心配して放った言葉や、そんなつもりで言った訳じゃないのに、一言多かったがために否定的に捉えられてしまうことがあります。その原因は、大抵発信した側にあるのだけれども、ちょっとしたボタンの掛け違いから生まれたりするんですよね。 まぁ、ちょっとした違いといっても、はまらないボタンは、はまらないのですから、それはもう、ちょっとではないのですが・・・。 視点を変えて考えてみると、会話が噛み合わない時があるのは、より良い関係性を構築していく上で、もしかしたら必要なことなのかも知れません。 キャッチボールを長く続けるための秘訣は、相手の取り易いボールを投げることであり、それは、投げる側の責任なのです。相手が受けにくいボールを投げたら、こっちもイラっときて受けにくいボールを思い切ってぶつけてしまう。 もはや会話のキャッチボールどころかドッジボールですね(笑) 楽しく会話のキャッチボールをするためにも相手が受け取り易い言葉を投げるよう心がけましょう。
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