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gossipgirl「ゴシップガール」リブート版の予告編が公開!

 リブート版『ゴシップガール』のトレーラーが解禁!配信開始日が遂に明らかに 同名の小説を原作に製作され、2007年に放送が開始されるや否や、社会現象を引き起こすほどの大ヒットを飛ばしたドラマ『ゴシップガール』。同作に出演していたブレイク・ライブリーやレイトン・ミースターは瞬く間に売れっ子女優となり、順調なキャリアを歩むこととなった。 そんな『ゴシップガール』について、リブート版が新たに製作されることが2019年に発表となった。世界中のファンたちを騒然とさせたニュースから2年――ついに、そのトレーラーが解禁となった。リブート版では、オリジナル版の約8年後の世界が舞台となっており、ニューヨークに住む10代の若者たちのグループに焦点が当てられている。 キャストとしてはこれまでに、エミリー・アリン・リンド、ホイットニー・ピーク、イーライ・ブラウン、ジョナサン・フェルナンデス、ジェイソン・ゴタイらの名前が発表されている。 また製作陣として、脚本兼エグゼクティブプロデューサーには、オリジナル版『ゴシップガール』でもエグゼクティブプロデューサーを務めたジョシュア・サフランが任命されている。 リブート版『ゴシップガール』は、ワーナーメディアによるストリーミング・プラットフォーム「HBO Max」にて、7月8日から配信開始予定!リブート版は「マーベル映画のような世界になる」と面白い表現で説明している。オリジナル版とニューヨークのアッパーイーストサイドを舞台にしているけれど「続編ではない。まったく違う角度から見たものになる」。恋愛や友情をときに裏切りや策略を交えてドラマティックに描き、世界中を熱狂
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(6日目)まだ揉めてます。

実はまだココナラ運営と揉めてます。制限には至ってないものの、一つのサービスが取り下げ状態っス(泣)簡単に説明すると、1)2つの指摘を受けて制限かかった。(無視していた私が悪かった)↓2)指摘に対して主張・論点をメール。↓3)ココナラ運営の指摘の一つは了承して修正。  もう一つは論拠を示して現状維持を宣言。↓4)審査され、晴れて制限解除。(よっしゃ!😆)↓5)俺、安心。↓6)またも指摘あってサービス1つが取り下げされた。(再び泣)↓7)「それはおかしい!」と主張中 ←今、ここ。現在、係争中の事案につき詳細は差し控えさせて頂きます。(↑いっぺん使ってみたかった言葉www裁判じゃないけど。)まぁ、素直に言われた通りにすればラクなんだけどね。けど、それは相手の主張を認めたことになる。おかしいと思うことは納得できるまでやり取りすることは大切。納得できなければ主張する。けど無茶な主張や暴言はアカンと思う。さてさて、どうなることやら😥カバー画像はローマ軒の焼きスパゲッティ。大阪難波のお店に行ったんだけど、初焼きスパゲッティはボリューム満点やったなぁ。お安くお腹を満たせるからね。リーマンらしき人らも多かったな。
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裁判所からの呼び出し

先日、電車で立っていると、たまたま話している人の声が聞こえてきて、聞こえてもいつもなら聞かないんですけど、聞こえた内容が「違うねん!オレの子どもちゃうねん!!」やって、めちゃくちゃ気になってしまい聞いてたんですよね(←コラ💦)そしたらお相手が、「どういうこと?」「アイツは他の男性とも付き合っていて、子どもは産まれたけど、オレの子どもじゃないから、お金は要らないって言っててん。なのに、子どもが3歳になった今、いきなり子どもの養育費払え。あなたにはその義務があるとか言ってきて、もう訳分かんねーよ😭」ヤバい!内容が泥沼過ぎて気になる!!😆「DNA鑑定したの?」「いや、それも子どもが産まれた時にしてもらって、関係ないはずなのに、今さら裁判所から連絡あるって何なんだよ〜💦」ごもっとも(笑)「えー、それはヒドイね。それでも裁判所に行かないといけないの?」「向こうから呼び出されたから行かないといけなくて、これから行くとこ」「応援してるー。頑張ってね」そして、男性は電車を降りて行きました。その駅は北側に地方裁判所がある駅、、、。(女性とはただの友達らしい)私は電車を降りるその背中を応援しました。(勝手に聞いちゃってすみません💦)私は昔、祖父母の遺産相続の件で親戚と揉めに揉めて両親が裁判に呼び出されていたのを見ていました。告訴されると、告訴された側は問答無用で裁判に関わらないといけなくなります。関わらない=敗訴。「負けたくない!私は無罪だ!何も悪くない!!」を証明するには自分で反論するか弁護士をつけて裁判所で話し合う必要があります。その弁護士費用というのが◯ン万円かかるのです😱しかも、もし裁判に
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キノコを使う女性

家の冷蔵庫にキノコが入っている女性は恋人とうまくいっている。自分ひとりのために作る料理には、どうしても一生懸命になれないものです。どこかで「ま、いっか」と手を抜きがちになる。ところが、食べてくれる人がいれば、頑張りたくなるのが人情です。それが好きな人であればなおさらです。キノコは低カロリーでヘルシーではありますが、それ単体ではなかなか食べることがない。他の素材と一緒に使われることが多いわけですね。つまり、キノコが冷蔵庫にあるということは、家でよく(しかもけっこう手の込んだ)料理をしていることに他ならないわけです。人間、不安があるときや落ち込んでいるとき、それを解消しようとしてやけ食いに走ることがありますが、そういうときに時間のかかる料理をしようという人はまずいません。キノコなんかちまちま入れるということは精神的に安定している。つまり、恋人とうまくいっていることになるわけです。
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本心からの言葉が読み手の心を打つ

自身の出品サービスで、文書作成や添削などのご依頼をお受けしておりますが、正しく構成された文章や、非の打ちどころのない文章よりも、「多少正確ではなかったとしても、筆者の気持ちがこもった言葉」がやはり読み手には刺さりますよね。タイトル通りです。謝罪文・反省文など特にそう思います。社用の文章は多少の正確さが求められますが...。当事者の心の声がなによりも大切だと考えているので、文章を作成させて頂く際はヒアリングをし、その回答に沿った文章を盛り込むようにしています。添削させて頂く場合にも、修正しすぎないよう、ご依頼者の考えている通りに、より見栄えの良いものにを念頭にしています。とはいえ素直が逆効果に働いて、「それは言わない方が良い」「それならこう言った方が良い」という場合もあります。大前提は素直な気持ちの通りに、そこから不要な発言を省いたり、言い換えたり。つい言ってしまう要らない一言が自分では気づかなかったりするもので、難しいですよね。長すぎないかな・簡潔すぎないかな、考えは思いつくけど上手く文章につなげて構成できない、など悩みだすと嫌になってきます。社会生活において、様々な機会で文章作成が必要になりますが、なかなかパッと仕上がらないこともあるかもしれません。そういった分野でお困りの方の、お役に立てるサービスを提供していければ幸せなことです。
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