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国宝『石清水八幡宮』へ 参らん!

2023年 7月11日 火曜日 まあまあ 動画編集も終えて サムネイルも作り終えて いつ 世に放つか? タイミングを計っている今日この頃。 実は昨日、 『石清水八幡宮』へ行きました。で プロダクション案件の一つで クラウドファンディングをして 苦労されておられる八幡宮様を 支援する一環として 側面より 発信して行く事で 広がりを手助けする みたいな感じ? 石清水八幡宮は 当時の戦国武将らが 勝運を高めるために通った場所。 ⛩石清水八幡宮昇殿ツアー⛩ 「スケジュール」 11時に 京阪電車の「石清水八幡宮駅」に集合。 史衣さんの実家 (駅の近所)「レストラン百花園」でランチ。 その後、 石清水八幡宮へ。 神主さんの説明付きの昇殿ツアーで 普段は入れない宮内内部を見学 解説等を して頂きます。 13時から1時間ほど案内頂き、 その後は 自由解散です。 歴史に思いを馳せる 特別な時間に・・。 かなり以前から聞いていて 何度か開催されています。 史衣さんから 個人LINEへ連絡が入り、 空いている私も 今回 参加する事にしました。 グループLINEで 飛び交う名前の方々と まともに顔を合わせるのは初で ちょっと緊張。 車を出して下さる男性が一人。 女性が一人。 史衣さんと私の 合計四人。 お昼前に落ち合い、 近くで営業されているという レストランで「お食事会」 以前に 何処かで顔を合わせている そんな関係だったりも します。 名刺を お渡ししたり、 近況の伝え合いも しました。 私の「話」も 皆 聞いてくれました。 学生時代は三年間 「寮生活だったんだよ。」とか 「鬼ごっこでは 鬼役ばっ
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映画レビュー「国宝をみてがっかり、、」

最初「国宝」の予告をみても惹かれなかったのに、あまりにもロングラン大ヒットしていてあまりにも評判がすごくて、ここまで評判がすごい映画は今までなかったので気になってみてきたけど、評判ほどでは・・・と正直に思いました。歌舞伎のシーンは綺麗と思うのですが、ストーリーと人物描写はひどすぎるし、共感できるキャラもいなかったので3時間が辛かったです。歌舞伎のシーンが長いので、歌舞伎のシーン以外を短縮しなきゃいけないから、ストーリーや人物描写が浅くなったのかも、、、だから歌舞伎をみてみたい人や吉沢亮君や横浜流星君のファンなら良いかと思いますが、歌舞伎に興味のない人がみたら苦痛すぎる3時間だと思います。こんなに口コミが良いのは、日本の伝統芸能「歌舞伎」をわざわざ他国の韓国人の監督が題材にしてくれたのに、それを批判したら、国際問題に発展しそうだからかなぁ?と思ったり。もし韓国人の監督ではなく、日本の監督の作品だったら、ここまで評判良くなかった気がする。私は天邪鬼ではなく、タイタニックとか大ヒットした映画は基本面白いと思った感性の人間です。今からネタバレしながら感想を書いていくので注意。最初の冒頭から無理でした。は??なんでヤクザが歌舞伎してるの??????でした。京都で芸者を経営してるヤクザがいてそのヤクザの息子(吉沢亮)に一時的に歌舞伎の真似事をやらせたら好評だったんですね。その時に、ヤクザの抗争がおきて、ヤクザファミリーは息子以外殺されてしまいます。展開についていけません。生き残ったヤクザの息子は、大阪の歌舞伎の一家に引き取られます。歌舞伎の跡取り息子(横浜流星)は、養子で来たヤクザの息子を
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大ヒット映画「国宝」はスピリチュアルである

 現在、大ヒットしている映画「国宝」は任侠の一門に生まれながらも歌舞伎役者の家に引き取られた喜久雄(吉沢亮)と、彼が引き取られた家の息子・俊介(横浜流星)がライバルとして互いに芸の道を究めていく話である。  では、どこがスピリチュアルなのか。  喜久雄と俊介は舞台が終わった後で、天井を見つめて「あそこでいつも誰か俺たちを見ているよな。」と会話を交わす。しかし、そこにはもちろん人影はないのである。だから、これは生前、歌舞伎を演じてきた人々の霊魂のような存在が、そこにいたと考えることができるだろう。  次に喜久雄は神社で参拝する際に「すべてを犠牲にしてもいいから、歌舞伎が誰よりもうまくなりたい」と願掛けをして、確かにその通りの人生を歩んでいく。  そして、喜久雄はこのことを、悪魔と契約したのだと考えるのである。  また、喜久雄はインタビューをされた時に「いつもある景色を追い求めて芝居をしているんです。」と答えるのだが、その景色がどんな景色かをインタビュアーにはうまく説明できないシーンがある。  しかし、最後に満足のいく歌舞伎ができて舞台でたたずんでいると、眼前がこの世のものとは思われない美しい光につつまれ、金粉のようなものが降り始めるのである。  これはおそらく生前に歌舞伎を演じてきた人々の霊魂のような存在が、見事な芝居をした喜久雄を金粉現象で褒め称えたのだろう。  そして、これが「いつもある景色を追い求めて芝居をしている。」とインタビュワーに語った景色なのである。  このような理由から、この映画を見ていくと誰もがスピリチュアルな側面を強く感じるのである。https://cocon
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ヒーラーあるある#8 いきなり思考が切り替わる

今日から、アマゾンプライムで映画が独占配信で観れるとのことで、ちょっと思い出した話をしようと思います。『話題になった国宝。』映画好きにとっては、楽しみにしていたんです。でも空いていることで、私の場合は安心して見れますので、ちょっと落ち着いたらと思っていました。人混みは私にとっては疲れるし、国宝3時間。この考えが、私の経験上のベストの選択でした。しかし、ある日の朝のこと。朝起きた途端に始まりました。『今日、国宝を観に行かなくちゃ!!!』これ、よくあることなんですが、このとき、自分の意思ではないとちゃんとわかっているんです。動かされているので、一才の私の自我は存在しません。さくっと行く支度を始め、予約してもないけど映画館に行き、タイミング良くゆったり座れて、鑑賞を無事に終えました。この時の場合は、国宝が歌舞伎の『血筋』のお話でもあったため、DNAという部分において、映画を観ることをご先祖が望んだということ。映画を観て後から納得するのですが、私自身、神事をしてきた家系。改めて、その血が流れていることを理解する必要があったと思います。良くも悪くも、私が生きてきて多くの不思議な体験は、『ご先祖の血筋』があってこそでもあります。それによって、意味不明なことも多いのですが。お盆やお彼岸には、敬意や感謝を思い出すことが大事なのも、時代時代を生き抜いてきたご先祖あってこそです。そこで、ここで私からブログを読んでいる方に、これもご縁ですので、より人生が好転でする方法をお伝えします。あなたのルーツを知ることで、劇的に変化をもたらします。次回のブログから家系図というタイトルでお話もしていこうと思います
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映画『国宝』に映るもの

―神道から見た「受け継がれる命」 映画『国宝』が描くのは、単なる芸の巧拙や成功譚ではありません。 そこに通底しているのは、「人が人であることを超え、何か大きなものを背負って生きる姿」です。 神道の世界では、人は個でありながら、常に“つながり”の中に存在すると考えます。 祖先、土地、神々、そして未来へと続く命の流れ。 映画『国宝』に描かれる芸の継承もまた、この神道的世界観と深く響き合っています。 芸は「所有物」ではなく「依り代」 神道において、神は形を持たず、依り代(よりしろ)に宿ります。 鏡、剣、玉、あるいは人そのものが、神の働きを現す器となります。 映画の中で描かれる芸も同じです。 芸は「自分のもの」ではなく、一時的にその身に宿されるもの。磨き上げ、守り、次へと渡す。 それはまさに、神事において神宝を扱う姿と重なります。 「国宝」とは、個人の栄誉ではなく、 時代を超えて預かる使命なのです。 血か、技か ― 神道が示す答え 映画では、血筋と才能、努力と宿命が交錯します。 しかし神道は、こう語りかけます。 神は血にのみ宿るのではない しかし、血を無視しても現れない 家系とは、単なる遺伝ではなく、 **祈りと行いが積み重なった「場」**です。 その場に身を置き、身を清め、心を正す者に、神は働きを授ける。 芸が完成する瞬間とは、 人の努力と、目に見えぬものが重なった刹那なのかもしれません。 苦しみは「穢れ」ではなく「通過儀礼」 神道における穢れとは、罪ではありません。 生きることで自然に生じる「重み」です。 映画の中で描かれる苦悩、嫉妬、挫折。 それらは穢れでありながら、 禊(みそぎ
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映画『国宝』たぎるポイントは?実際の歌舞伎とどう違う?

こんにちわ!イラストやグラフィックレコーディングのサービスを出品しているマオと申します。2025年6月現在話題騒然の映画『国宝』!脚本/演技/演出/音楽などなど全て素晴らしかったですね。今回は概要や前提の説明はすっとばし、観た人限定で以下3点のトピックをまとめました。・二回観て気づいた たぎるポイント3選・実際の歌舞伎と映画、同じ演目を見比べて・生で歌舞伎を観る時のおすすめ和製ジョーカー超よかったですよね!・二回観て気づいた たぎるポイント3選1.春江を襲おうとしたけど、やめる俊ぼん上方歌舞伎の名門の跡取りである花井半弥こと俊ぼん(横浜流星さん)は父の花井半次郎(渡辺謙さん)の代役が、部屋子である花井東一郎こと喜久雄(吉沢亮さん)に決まった時、あまりのやるせ無さから〝喜久雄の大事な〟春江(高畑充希さん)を襲おうとアパートの前で待ち構えます。そんな思惑を知らず、自宅に迎え入れようとする優しい春江(高畑さんの声がめっちゃ優しくて素敵)に対して良心の呵責から無理強いを思いとどまり帰る俊ぼん。『曽根崎心中』で父の代わりに『お初』という感情表現の必要な女形を立派に演じる喜久雄、その境地に至れない辛さや父・半次郎に選ばれなかった惨めさに耐えられず、俊ぼんは公演中に歌舞伎座を出て行きます。幼馴染で恋人ながら、喜久雄の芯の部分まで理解しきれない春江は、その時の俊ぼんの胸中にシンパシーを感じ、春江から俊ぼんの手を取り駆け落ち。結局春江は俊ぼんを選びます。対して役欲しさに歌舞伎の家の血をひく彰子(森七菜さん)と関係する喜久雄。初見ではなぜ俊ぼんが春江のアパートの前にいたのか分かりかねましたが、後の
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【私と「声」の話】#6

2025年6月、『国宝』という映画が公開された 歌舞伎、それも「女形」をテーマにした作品。女形って、日本独自の本当に面白い文化なので、 たくさんの人が観て その魅力を知ってもらえたらいいなぁと思ってる! 私自身は高校時代から歌舞伎を観るのが好きで、 中でも坂東玉三郎さんに惹かれて、 一時期は追っかけのように舞台を観に行っていた。 何がそんなに好きだったのか考えてみると、 やっぱり「声」が大きな魅力だったなと思う。 もちろん、見た目の美しさは圧倒的なんだけれど、 女形としての独特のセリフ回しや抑揚、 普通の女性とも現代劇とも違う発声の仕方など、 いろんな要素が合わさっていて、 唯一無二の存在感がある。 中でもあの、ピンと張った艶やかな声。 響きがあって、発音もすごく明瞭で聞き取りやすい。 自然と引き込まれるような、心揺さぶられる 不思議な力があるのです。 まだ観たことがない方は、 ぜひ機会があれば聴いてみてほしい。 眼福だけでなく、耳も幸せ味わえるはず!
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思うままに

今回はドラマ、映画等で活躍中、大物俳優の渡辺謙さんの星よみをします。お誕生日は1959年10月21日、出生地は新潟県、出生時間はわからなかったので午後12時を基準として配置図を出しました。天秤座で太陽と火星が重なり合っています(黄色のマーカー部分)主軸太陽と活動的な火星の組み合わせは闘争本能が強いことをあらわしています。勝負ごとでは負けず嫌いな一面を出されるのではないでしょうか。射手座木星は(緑のマーカー部分)枠に囚われず自由な考え方をされます。海外でも活躍されたのはこの星配置が応援してくれたと思います。乙女座金星は(赤のマーカー部分)完璧なことに価値を置きます。お仕事においても日頃から人知れない努力を重ねられているのではないでしょうか。渡辺謙さんのほんの少しの一面を星よみしてみました。マナカードからもメッセージをもらいます。MANOのカードを引きました。MANOのカードは正逆を取る5枚のカードの中の1枚です。白珊瑚が上なので、自分の思うままに振る舞って良いことを教えてくれています。今まで気持ちを抑えていたことがあったのではないでしょうか。本音をさらけ出しても大丈夫です。周りの人はきちんと受け止めてくれるはずです。
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行動力

今回はドラマ、映画等で活躍中、森七菜さんの星よみをします。お誕生日は2001年8月31日、出生地は大阪府、出生時間はわからなかったので午後12時を基準として配置図を出しました。乙女座太陽をお持ちなので(黄色のマーカー部分)気配りのできる丁寧なお仕事をされる方だと思います。乙女座太陽に蟹座木星が60度と仲良しの角度を取っています(緑のマーカー部分)周りの方を大切にされる姿勢が好印象を与えいるのではないでしょうか。6月10日から現在運行中の幸運の天体木星が蟹座入りするので約1年間、公私共に絶好調となるはずです。注目を浴びることが多くなると思います。獅子座金星は(赤のマーカー部分)華やかな舞台が似合います。独特のオーラがあり自然と目を引く存在感があります。枠に囚われない自由奔放の射手座火星は(青のマーカー部分)行動力があります。元気を届ける役割ができる森さんは芸能界で楽しんでいるのではないでしょうか。森七菜さんのほんの少しの一面を星よみしてみました。マナカードからもメッセージをもらいます。KUのカードを引きました。KUは戦いの神です。強気な姿勢が幸運を運んで来ます。自分から積極的に行動していきましょう。実現したいことに取り組むこともお薦めです。
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姫路城

兵庫県にある姫路城に行ってきました^^国宝になっているだけあって、存在感がすごかったです。つづきは、また明日♪
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