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はじめまして。こんなご相談と相性が良いです

はじめまして。このブログを見てくださってありがとうございます。私は、フロントエンド開発を中心に、業務改善につながるWeb導線の整理や管理画面の改善、AI活用まわりのご相談も受け付けています。「フロントエンド開発」と聞くと少し専門的に感じるかもしれませんが、私が大切にしているのは、ただ見た目を整えることではありません。実際に使いやすいこと、運用しやすいこと、長く困らずに使えることを意識して考えるようにしています。たとえば、こんなご相談と相性が良いです。問い合わせフォームが使いにくい気がする予約や申込の流れを見直したい管理画面が分かりづらく、日々の作業がしづらいAIを活用したいけれど、どこから考えればよいか分からないまだ内容がはっきり決まっていないけれど、一度整理したい私は、いきなり何かを作り始めるより、まず「今どこで困っているのか」「どの部分が使いにくいのか」「本当に改善したいことは何か」を丁寧に整理することを大切にしています。そのため、「こうしたい」という要望が明確に決まっているご相談はもちろん、「なんとなく使いづらい」「今のままでよいのか少し不安」という段階からでも、一緒に考えていくことができます。派手なことをするよりも、まずは今ある悩みを整理して、無理なく改善につなげていくことを大事にしています。小さなご相談からでも大丈夫ですので、少しでも気になることがあればお気軽にご連絡ください。
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お問合せフォームで離脱させないコツは○○

お問合せフォームはWebサイトのゴールともいえます。なんのためにフォームページを作るかといえば、多くの場合「売上をあげるため」です。せっかく頑張ってSNSなどで集客してもフォームがしっかりしてないと、お客さんは離脱してしまってもったいない。この記事を最後まで読めば、知ってれば誰でもできるお問合せフォームの改善方法がわかります。1.電話番号を併記するフォームの上に電話番号を書いておくと、そこからのお問合せフォームがあります。店舗や中小企業に連絡する方のメール作成力って絶望的なことも少なくないので、電話番号をのせてあげるとそういった方の離脱を防げます。手間にはなりますが、電話番号はかならず併記すべきでしょう。また、空間があいていれば営業時間も記載してください。いつが営業時間なのかわからないと電話しにくいです。2.問い合わせ例を記載するいざ申し込みしようとおもってフォームに来たら、項目が・名前・メール・お問い合わせ内容とだけ書いてあるってありがちですよね。でも、それだけだと何を書いたらいいかわからない方も多いはずです。「お問い合わせ内容」とだけ記載したらお問い合わせがくるだろうというのはちょっと甘いかも。イメージでいうと、会社の受付に行ったらなぜか受付の人に塩対応されるような感じです。「よくあるお問い合わせ」「お問い合わせ例」「テンプレ」みたいなのを準備しておくと、ムダな離脱を防げますね3.返信の目安を記載するだいたい何営業日で返信が来るのかを記載します。お客さんは場合によっては急いでいるかもしれません。「いついつまでにこれがほしい!」というお客さんにとって、いつ返信が来るかわからな
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3,000円のホームページ診断でお返しする内容

「ホームページを見直したいけれど、どこから直せばいいか分からない」というご相談は少なくありません。デザイン、文章、スマホ表示、予約ボタンなど、気になる点が多いほど優先順位を決めにくくなります。そこでYOIN STUDIOのホームページ診断では、公開中のサイトを確認し、まず直したい項目から順番に整理してお返しします。診断する5つのポイント1.最初の画面で内容が伝わるか店名だけでなく、誰向けのどんなお店か、初めての方にも短時間で伝わるかを確認します。2.スマホで読みやすいか文字の大きさ、余白、ボタンの押しやすさ、横にはみ出していないかなどを確認します。3.予約・問い合わせまで迷わないか予約ボタンの位置や文言、ページ内の流れを確認し、次にしてほしい行動が分かるかを見ます。4.強みが文章で伝わるか特徴だけでなく、お客様が得られる安心や変化まで伝わっているかを確認します。5.情報の順番が自然か初めて訪れた方が、サービス内容、特徴、料金、予約方法を無理なく理解できる順番かを見ます。納品する改善案の例優先度A|予約ボタンの位置現状:ページ下部にしかなく、スマホで見つけにくい理由:予約したい方が途中で迷いやすいため改善案:最初の画面と各サービス説明の後に配置文言例:「空き状況を確認して予約する」このように、単に「見づらい」「文章を変えた方がよい」とお伝えするのではなく、「現状・理由・改善案」の順にまとめます。専門用語を抑え、実際に修正するときに迷いにくい形を心がけています。3,000円の診断に含まれるもの・公開中の1サイト、3ページまで・スマホ表示とPC表示の確認・優先順位つきの改善点5〜10
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ホームページの「アクセス」には○○を載せよう

ほとんどの実店舗のホームページには「アクセス」というページや項目があると思います。ここにGoogleマップだけド〜ンっと載せて終わりにしていませんか?実はこれ結構もったいないです。というか、ユーザーさんに不親切なので、お客さん逃しちゃってるかもです。本記事を最後まで読めば、見込み客を逃さないアクセスページの作り方がわかります。知ってればできるのでぜひ実践してみてください。Googleマップだけじゃダメな理由ぶっちゃけサイトにGoogleマップついてても、もう一回マップアプリ立ち上げて調べませんか?サイトに組み込まれたマップは使い勝手わるいし、ちっちゃすぎです。また、マップが付いていてもお店の外観がわかりづらいところではいざお店を探そうとしたときに面倒で諦めちゃうお客さんもいます。先日自分も、とあるラーメン店を探していたのですが、見つけられずに断念しました。(そして別のラーメン店へ)これはもったいないです。アクセス欄に載せるべき項目結論から言うと以下です。・Googleマップ・交通手段ごとの行き方(手書きマップや写真)・店の外観写真・テキストでかかる時間や行き方の説明他にも電話番号や営業時間を併記しておくと親切です。交通手段ごとの行き方電車で来る方、車で来る方などがいます。最寄り駅からどんな感じで行けばいいのか。駐車場はあるのか、あるとしたらどこか。などを、余分な要素を取り除いた自作マップや実際の写真をつかってわかるように記載してあげてください。いざ行ってみたら駐車場がなくて別の店へ、、なんてことありえますよ。店の外観これは店がわかりにくい場合に載せてください。以前友人にWebサ
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