「お盆」と故人の帰ってくる場所
こんにちは
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電話鑑定占い師の
「ポー」です今回はお墓事情、あるあるです!お墓は有った方がいい?これねぇ本当によく聞かれます先祖代々の墓地がある人は当たり前にそこに入るという選択ができるのですが都会住みでお墓を持っていないという人も多いからね…ポーはお墓は有った方がいいな、と思うひとりですここで、信じるか、信じないかはさて置きポーは亡くなった人の霊が視えるので霊がどういった行動をするのかにフォーカスして書いていきますね目印になるもの人が亡くなってお盆とかお彼岸とかに地上に帰ってくるとき何を目印に帰ってくるかというとそれこそ先祖代々のお墓だったり自分のお骨、戒名の書かれているお位牌だったり生前ゆかりのある懐かしい場所(家)だったりするのですだからポーはお墓をみると帰ってくる場所を特定する目印だなぁと思ってしまうのね(*'ω'*)お盆にはそれこそたくさんの霊が帰ってきますし目には視えないけれど地上はテーマパーク以上の人混みなんですよだから帰ってくる故人の霊が迷子にならないようお墓などのしっかりとした目印が有ることはとてもわかりやすいことなのです現代のお墓事情最近は樹木葬や海洋散骨、納骨堂手元供養など法で許される限り、いろんな供養の形が生まれていますもちろん、それぞれに意味があってどれが正解ということはないですがあえていうとポーは手元供養はおススメしていません絶対にダメでもないけど理由はありますそれは生きている人の生活の中に日常とは「別の次元」があるというのがしっくりこないから!仏間とかが独立してあるならまだいいんですそこに写真やお位牌もあるで
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