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「もんたよしのり特集ぅ~♪(17)」

「ジャマイカ」はいはいはいいいい。(いが多いねぇ~♪)さって。この歌手はボクが若い頃のナイスな歌手じゃ。ちょっと前にご逝去(せいきょ)されたけど、まだ若い(72才?)のに病気(大動脈解離)でなくなったよね。なんか、あの「コロナワクチン」が関係している気もするけど、まあ、しゃ~ないね。でもホントに若すぎるよ。若い時からの「歌い方」も、あの「ハスキーボイス」もあって、情熱的な歌い方が(西城秀樹もそうじゃけど)やっぱり少しは「血管系」に悪影響あったかもしれないね。わからんけど。まあ「歌手」って、どうしても「ワクチン接種」を迫られるからね~、どうしても「断る」ことなかなかできないぞよ。もう今では「ワクチン」なんて、接種する歌手もほとんどいないと思うけどね。あんな「毒」でしかないヤツじゃし。ボクも最初は「最後まで抵抗した」けど、職場の圧で「4回」も打ったけど、それが「最悪な結果」となったよ。やっぱりなぁ~って思ったけど、「後の祭り」じゃ。今は治療中じゃ。(現在は、イベルメクチン含めビタミンD3やビタミンB3等,そしてちょっと断食を実行しながら、ジョジョに解毒をしているぞよ。まあ、だいぶ解消したけど、まだまだじゃ。)あ、「もんたよしのり」じゃった。メンゴ。それでね~良くボクも彼の歌は大好きでよくカラオケでも歌ったよ。地元広島の呉のスナックで酒飲みながら彼の「ダンシングオールナイト」をうたっていたら「他の客」から、「お~、うまいじゃん」とか言ってもらい、それからボクもこの歌が得意曲になったよ。ま、実際は「酔っぱらって、緊張感ナイので自然な発声になっていた」のが真相じゃ。まあ、どうでもいいけど
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「浅田美代子特集ぅ~♪(10)」

浅田です。「おかみさん。時間ですよ~♪」って、なつかしいわぁ~♪まだ「西城秀樹」が元気でピンピンしていた頃じゃ。堺正章もいたね。さて、そのドラマの中で、やはりアイドル的存在じゃった「浅田美代子」じゃ。「赤い風船」はいつも「屋根の上で歌って」いたよ。なかなか「牧歌的(ぼっかてき)」でよかったぞよ。でも「西城秀樹」とも共演していたけど、あまりの早い死に呆然(ぼうぜん)じゃ。そういえば彼女は「吉田拓郎」と前に結婚していたのは、有名じゃね。^^そう、「拓郎」といえば「広島」じゃ。^^「西城秀樹」も「東広島」じゃし。どんだけ「広島」じゃ?!では、早速じゃが、彼女って、観ての通りで「あまり歌がうまく」はナイぞよ。だからそんなにヒット曲は、ナイかも。まさか、途中で「これは、イカン」とでも思ったのかしらん?!ま、いっか。「赤い風船」だけでも、かなり「引っ張れる?」ぞよ。ホホホ。i introduce miyoko asada.she was actress and singer in showaera.but she sold a bit of an airhead.it is very nostalgic.hehehe「しあわせの一番星」BY 浅田美代子「赤い風船」BY 浅田美代子「虹の架け橋」BY 浅田美代子「わたしの宵待草」BY 浅田美代子「ひとりっ子甘えっ子」BY 浅田美代子「想い出のカフェテラス」BY 浅田美代子「恋は真珠いろ」BY 浅田美代子「この胸にこの髪に」BY 浅田美代子「ネイビー・ブルー」BY 浅田美代子「少女恋唄」BY 浅田美代子さて、どうでしたか?「時間ですよ」という「
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「昭和男性アイドル~♪GO AHEAD!」

ボナペテイ~♪ムツシュ~マダ~ム~♪(みなさまぁ~、お召し上がれぇ~♪)と、今日、ボクは「フランス人」になってのご紹介じゃ。前に「昭和の女性アイドル」をご披露したので~やっぱ「男性アイドル」もやらないとねぇ~♪でも、今回もたくさん紹介しているけど、「新御三家」の3人は、もちろんじゃけど、やっと「川崎麻世」の「ラブショック」があったぜよ~♪ルンルンもちろん、ボクが20才の頃によく「似てる」と言われた「原宿・竹の子族」出身の「沖田浩之」も登場じゃ。ま、あの問題事務所との「確執?」もあったけど、それは今回はスルーじゃ。でも、なつかしくて、も~すぐにでも聴きたいぜよ~♪だけど、まだまだたくさんの「アイドル」を紹介したいけど、もう時間もナイので、これくらいで、みまさまぁ~♪「昭和の風?」を聴いてみてちょ!ボクも、曲の紹介をしていて、「ドップリ」と?昭和の雰囲気を満喫(まんきつ)しておるぞよ。「でも、何でこんなにエエ気分?になるのじゃろ~か???^^」ヒヤウイゴ~~♪(^^i introduce the music of the male idol of muchshowa.though it is only music before being more than40 years, it is really the treasure of the heartfor me.hehehe「青いリンゴ/オレンジの雨」BY 野口五郎「ブルースカイブルー」BY 西城秀樹「男の子女の子」BY 郷ひろみ「星めぐり」BY 豊川誕「気になる17才」BY あいざき進也「危険なふたり/時の過ぎゆくままに」BY
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2021.4.13 西城秀樹さん、66歳のお誕生日🌸

2005.10.29 Second Birthday LIVE IN OSAKA配信。当時、脳梗塞を発症してからの2年ぶりの初ライブ。配信が始まると、私もこの会場で一緒にペンライトを握りしめ、曲に合わせて身振り手振りをしました。ヤングマンも踊ったなぁ。コンサートでは、秀樹さんの爆笑トークが楽しみのひとつでした。秀樹さんがファンへのサービスでポカリスエットを配っていました!家に持って帰ってしばらく冷蔵庫に保管していましたが、息子に飲まれてしまいました😢あれから16年前かぁ。当時の記憶が少しずつ蘇っていきます。【私の好きな曲と】私の好きな曲、ちぎれた愛、南十字星、ブルースカイブルーです。コンサートでは、普段聴けない洋楽の曲も歌ってくれました。秀樹さんの洋楽の曲は最高です🤗聴きたかったSAILINGも聴けました!また秀樹さんのライブ行きたいです。会いたいです。それは叶うことはないですが、永遠に、秀樹さんのこと忘れません🎶✨😌【デビュー50周年 ヒデキさんのお話をします】今日のような秀樹さんのことを一緒に話しましょう!【経験豊富な60代が悩みをとことん聞きます】人間関係で悩んでいる方、お話しましょう。
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「西城秀樹特集ぅ~♪(18)」

「広島県東広島市西条」が彼の故郷?というか「地元」じゃ。確かそうじゃ。だから「西城=西条」じゃ。フフフ。「あれ?だけど、テレビには広島市?って出てるけど。あれ?確か東広島市のはずじゃけどね。」まあ、その話はいいか。もう彼は亡くなっているし;;でもやっぱり「劇場型?」というか、やはり「西城秀樹」を上回るアイドルってなかなかいないぜよ。もう、「ワールドクラス」じゃ。おそらく彼が最初の「野球場でのコンサート」とか「ドンドラ?」とかの舞台装置って「ヒデキ風のドハデ」でいいね。前に何度かご紹介したけど、紹介しても、し足りないもん。だからまた、やっちゃった。だけどいいでしょ~♪「ヒデキ」って。「新御三家」と呼ばれた「3人」の中でもしかして一番の人気かな?「180センチ」で「股下85センチ」のスリム体形じゃ。^^「ひろみ」も「五郎」もいいけど、やっぱり最後は「ヒデキ」かも。^^;曲にしてもおそらく「御三家NO.1」じゃろうて。ねえ。さてではどうぞ。(さぁ、ボタンを外せ~!)we love with hideki saijo.he is already dead, but his goodmemory is remained on us.please listen his songs and his voiceand perfomance action.their is all artistic.he had miracle talent to show us with his world.anyway still now we japanese lovedhim forever.hehehe
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「野口五郎特集ぅ~♪(17+2=19)」

ヘイ!「新御三家」のおひとりである~「五郎ちゃん」じゃ。「SMAP」の吾郎ちゃんでは、ナイ!ちょっと違うぜよ。彼が「デビュー」して「郷ひろみ」と、「西城秀樹」との3人で、「新御三家」じゃ。前に「御三家」というのがあったのじゃ。「橋幸夫」、「舟木一夫」、「西郷輝彦」の3人じゃ。「幸夫ちゃん」は、まだ現役じゃ。確かそうじゃ。「舟木一夫」は前に「狂言自殺で有名?」じゃ。しっかりと覚えてないけど、確かそうじゃ。「西郷ちゃん」はもちろん「辺見えみり」のパパじゃ。そう「5億円詐欺事件」で被害にあったのが「元妻=辺見マリ」じゃ。^^もうすでに「西郷ちゃん」は「前立腺がん」で亡くなっているけどね。惜しいぜよ。まだ若かったのに。さて、その「新御三家」のひとりの「野口五郎」じゃけど、彼はボクの娘の「お気に入り」じゃ。そう、娘の大好物が「五郎ちゃん」じゃ。まあ当時は16才位で「デビュー」したのじゃ。最初は演歌歌手じゃったのじゃが、その後「流行歌」を歌うようになったと思うけどね。(最初は”博多みれん?”という曲じゃった気が~?)まあ、それからは「ヒット連発?」じゃ。(^^;あの「甘くて超男前のおフェイス」じゃ。おそらく「郷ひろみ」、「西城秀樹」よりも「ハンサム?」ではないかしらん?!ただね~、「足が・・・」、そう「短い?」、いや~、「タンソク?」、「チャングンソク?」、う~、とにかく「足がミジカイのじゃ!」そこが「唯一の欠点?」じゃった。あと「10センチ」いや「5センチ」でイイ!「足を延ばしてほしい!」との願いもむなしく、希望はかなえられなかったのじゃ。ザンネン!(;;助けてぇ~でも、その分「胴長(ど
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2021.4.3〜4.4 京都 桜満開!

京都に宿泊、4.3〜4.4は、友人と京都へ。(まん延防止等重点措置前の記事となります。)世界遺産仁和寺の御室桜世界遺産仁和寺の御室桜、一度は桜の時期に行きたかった念願が叶いました🌸コロナ感染状況で、混雑はなくスムーズに、鑑賞することができました。ほんとにダイナミックな桜満開でした🌸🌸🌸五重塔も背景に桜を撮りましたが、お天気が曇りだったので少し残念。青空だったらきっと最高な写真だったかなと思います。東寺に参拝へ翌日は、東寺に参拝へ。雨予報でしたが、東寺参拝までは雨が降らずゆっくり鑑賞することができました。久しぶりに千手観音菩薩様と会うことができて嬉しかったです。ランチは祇園の花見小路で、湯豆腐懐石を満喫。美味しかったです。久しぶりに、京都観光できて良かったです。早くコロナ終息して、世界中が喜び溢れる年になって欲しいです。電話相談サービスへアクセス👇 デビュー50周年 ヒデキさんのお話をします ファン歴 50年のヒデキファンと語り合いませんか♪ | タレント・アーティスト |👇
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「ジャパン・オールド・アイドル~♪」(男性編)

昭和の男性アイドルたちもご紹介 じゃ~♪ボク目線なので、ちょいと みなさんの好みと違うかもよ。^^;だけど「イイ曲」ばかりだと思うね。 まずは「昭和のプリンス?」である 「あいざき進也」じゃ。かわいい顔は しているが、ボクは「ジャニー喜多川」 ではナイので、その気?はナイぜよ。 彼の曲の中で一番好きな曲じゃ。結構 聴いていたよ。他にも確かにいっぱい 男性アイドルはいるけど、なぜか彼が 一番に思い浮かんだのじゃ。ま、若い ヒトは知らんかもしれんが、なかなか イイ曲だよ~♪(ちょっと雑音?というか、ヒトの声が入っているけど、気にしないでね~♪^^;)「恋のリクエスト」BY あいざき進也さて、お次は、同じ広島出身の先日亡くなられた「西城秀樹」じゃ。^^「西城」というのは、東広島市の「西条」から取った名前じゃね。^^彼は、日本でも「アイドル」じゃけど世界でも「アイドル」として有名じゃ。やっぱ「歌唱力」と「スタイル容姿」と「演技力、表現力」が「アイドル」を飛びぬけて、「ずば抜けている」と感じるね。ど~じゃろか?昭和の「新御三家」として「郷ひろみ」、「野口五郎」と並んで昭和歌謡界をけん引したよね。彼の曲はたくさんイイのあるけど、ボクのおすすめは「炎(ほのう)」じゃね。彼の魅力が爆発しているぜよ。(ちょい、余白部分?あるけど、ま、気にしないでね~^^;)炎(ほのう)BY 西城秀樹最後はね~、昭和のアイドルというと日本人だけではナイぞよ。外国人も結構たくさんいたよ。確か。その代表?ではナイけど、ボクの好きな「レイフ・ギャレット」じゃ。田原俊彦が「哀愁デート」としてカバーしたけど、ボクのおすすめ
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