絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む
有料ブログの投稿方法はこちら

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

一発逆転を狙うのをやめる

これで取り戻す!何とかなるっしょ!おはようございます。あきです。突然ですが、宝くじは好きですか?( *´艸`)私はそこにお金を遣おうという脳も知識もないので、全然好きとか嫌いとかも、わからないレベルです。(うちの母親は好きみたい)でも、『この売り場から一等が出ました!!』って文字は、めちゃめちゃ魅力的ですよね!!私だけでしょうか。。。?(代田ひかるさん知ってます?笑)ついつい、一発逆転のような大どんでん返しを夢見てしまいがちな人間でした。今も癖で、そういう部分はたまに顔を出します。たとえば、何かの費用を工面したいけど、めどが立っていないとします。その時に、計画的にコツコツ貯めて、必要な時に、ポーンと出せるのが理想的。でも、突然の出費とか、思いがけず緊急で都合をつけないといけない時、意外と何とかなっちゃった経験があるんですよね。たまたま、使ってなかった口座にその額が入ってたとかちょうど臨時収入が入ってきたとか。あとは、とりあえず遣っちゃう!とか汗たとえばですけどね(;・∀・)そうすると何となく、あれ?何とかなるかも?と思いますよね?あれ?また私だけ?汗するとですよ、『何とかなるっしょ!!』って思っちゃうんですよね~、思いません?笑実際、何とかなったし、そういう楽観的で、何かあったら助けてもらえる!という前提の自己肯定感はGOODです!だがしかし!!そこが厄介!!何とかなるっしょ。って経験しちゃうと、何とかなるから、いきあたりばったりになりがちという罠が!!人生は自由なので、どんな考えを持ち、どんな生き方をするも自由です。私は、行き当たりばったり、後先考えずに突き進む性分なので、何
0
カバー画像

エゴとは無意識

約2週間前エックハルトトールさんの『ニューアース」を知りました。私には難しく、やっと文面が頭に入ったのが2、3日前同じ箇所を何度も何度も読み返しました。ある意味、エゴが邪魔している感じ...(汗)色々な方がブログで解説してくれているのも読み返してます。エックハルトトールさん曰く😱意識の状態を変える= つまり目覚めること目覚めるためには、エゴを知ること『エゴ』という概念を理解することが必然このエゴは「利己心」「自分勝手」「自己」というようなことではない!!!「目覚めていない自分を自覚すること」 「目覚めていない自分、エゴの自分に気付くこと」 「自分のみならず、人類に刷り込まれているエゴに気付くこと」まだ第一章と二章を繰り返し読んでいます。読み終えるには、時間がかかりそうです。しかし読んで(知ることができて)良かったと思っています。エックハルトトールさんは、意識は「光」であるから気付くことで消える。。。こちらは、あくまでもやっと抵抗が外れた私の感想です。そうそう😆私が!私は!「私、僕」と言った時点で「エゴ」だそうです。意識することで「私、僕」と言った時私たちの意識が深い領域に入り、発言は「エゴ」で話しているのか?と意味合いが違ってくるそうです。興味を持たれた方は、読んでみてください。YouTubeで音読してくれている方もいます。『ニューアース」で検索すると出てきます。AIなので若干聞き辛く、エゴが発動しますwww次回、エゴとエゴのポジション争いをしたことを書きたいと思います。結果!私が勝ちました😎しかし、エックハルトトールさんの云う「エゴ」ではなく😅「利己心」「自分勝手」「自己」の
0
カバー画像

気楽に読んでください、呼吸のおはなし ~その12~

昨日の記事は、ちょっと拍子抜けした方も多かったかのかも知れません。何せ呼吸ほど、お手本などというものに惑わされるべきでないものは無いと思いますので、いつもこんな調子で、皆さんが何かを掴もうとしても掴めないような、実態があって無いようなことばかり並べ立てているような有様です。このようなワークショップをSkypeやZoomを通してオンラインで行うようになったのは、今も続く新型コロナウィルス騒ぎがきっかけでした。今でもいろんな方からは、「呼吸のワークみたいなものがオンラインで成立するもんなんですか」と尋ねられるように、僕本人も、始めた当初は一体どうなるのか出たとこ勝負感満載でした。ところが、参加した皆さんも勿論僕も、自分の住み慣れた空間に基本一人ぽつんと居て、さぞや寂しいことだろうと予想しながら画面を通したやり取りを元に自分の体と呼吸に没頭してみた訳ですが、いざ蓋を開けてみればこの " 自分の体と呼吸に " の部分が想像も出来なかった程にクローズアップされ、新鮮な衝撃を受けたというのが実際のところでした。いつもみたいに皆と同じ空間で、体温や呼吸の音を感じながらじゃないと成立しない世界、いつ誰が決めたのか、そんな思い込みを皆持っていて、画面を通してなどでは肝心なものが伝わり切らないのでは無いかと、半信半疑よりももっと疑念を抱いての試みとなっていて、確かにリアルに対面しての通常のワークショップとオンラインでやるそれとでは、同じとは言えないでしょう。それに、コロナのような余計な心配事が払拭されれば、直ぐにでも元の形態に戻そうともするでしょう。しかし、一人一人の空間を繋いでオンラインを試みた
0
3 件中 1 - 3
有料ブログの投稿方法はこちら