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「バッパショウタさん?元気かい?」

「新疆ウイグル自治区 天山天地  カザフ族の村」「新疆ウイグル自治区」っていうのは、考えていなかったよ。だって、彼が「フィフィ」に「元気だよ」というメールを打ったからじゃ。だからボクは、ちょっと「ブログ」に書いて出そうと思っていたけど、一度辞めたのよ。そう「バッパショウタ」さんの「タロット診断」をして今どうしているのかを知りたかったのじゃ。でも、「フィフィ」が「メール」きた。とか言っていたので、一応安心していたのじゃ。それが・・・どうよ!・・・今、「バッパショウタ」さんが出したブログっていうのを「あれはAIが作成したものでは?」というのを見て、「え?そうなの?へぇ~、こんな風にすでに、AI生成できるんじゃ~!」って、ボクはおどろいたのよ。もうあれって「本人がモロ、出演して元気な姿がでている」のよ。もう「信じちゃうよ。」というのが正直な感想じゃ。しっかし「見事な画像」じゃね!あれなら「即、だまされる」よ。でも「中学生」程度でもすぐに画像生成できるらし~。こわいねぇ。ただ、いくら「中国政府=共産党?」が「うまくだませると思った画像に、部分的に変な場所がある」のよ。それに気づいた人が色々指摘しているね。(ドアの開閉が内ドア向き?だったり、日本ではあまり使用されていないマドのロック?だったり、最終的に存在証明である位置情報がまだ中国国内である)なんていうのは、もう「決定的」じゃ。;;つまり「バッパショウタ」さんは、今では「拘束(こうそく)」されている!ということじゃ。「残念」じゃけどね。ボクも、「フィフィ」と一緒で、前からちょこちょこと「バッパショウタ」さんの動画をみたことあるよ。だか
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「現代イタリア事情~♪」

「イタリア在住日本人主婦・ミホさん」のブログを拝見するようになったのはけっこ~、最近じゃ。(^^「え?イタリアに住んでる日本人?」「そ~、何やらイタリア人の男性と縁あって結婚され、今、イタリアに住んでいる女性じゃ。」「そんなに面白いブログなの??」「そ~だねえ~、ま、最初は、何かちょいとイタリアということで興味があっただけじゃね。でもねえ~、よ~く聞いてみたら・・・おっ!何え?なになに??これは、普通のイタリア主婦のブログじゃない!」って気づいたのじゃ!!彼女自身もね~「ワタシは、前は全然、社会的な問題ってまるで興味無かったんですぅ~♪」って言っているぜよ。(^^;だけど、段々と「色々な社会的問題や不正」とかに興味を持たざるを得なくなったのじゃ。ほぉ~そっか。今でいえば「ウクライナ戦争」じゃ。あれは「ロシアが悪い!」、「ウクライナは正義!」、「ロシアがいきなりウクライナを侵攻して、占領した!」とかね~、ま、ボクも前にちょいと書いたけど、あれって「アメリカが仕掛けた紛争」であり「特にドンパス地区とか’クルミア半島’もかな?、ああいう地域って、もともと’ロシア人’の多い地域だったのをプーチンが取り戻した」っていうのが(一般的なイタリア人)の見解だということじゃ。(間違っていたらゴメンちゃい^^;)まあ~、そりゃそうだね~、ってボクも感じたよ。あ、やっぱり「西側報道」って欧米に都合のいい「放送」しかしないって前からボクも思っていたし。^^;それにああいう地域では、信じられないかもしれないけど、「アゾフ大隊とかの’ネオナチ’部隊がかなり大勢のロシア人を虐殺した」そうじゃ。え?まさか?!
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「日本人はコメを食べるな!パンを食え!?;;」

「モーニングセット」「ホットドック大量」といいたいのかな?今の日本政府やら、「財務省」はじめ、こいつらは「日本人」ではないのは、もう、ジョジョにバクロされかけてきているね。ま、おそらくではあるが、もしかして、「財務省の職員」というか「日本の行政の職員」は、ほぼ「外国人」では?って、ボクは真剣に思っているぞよ。そう「日本政府の政治家」だけでなく、「日本の行政すべて」がおそらくじゃが、「外国人ばかり」ではないのかしらん。それにもっと「ヤバイ」のが司法そう「司法」もおそらく「外国人だらけ?」の可能性すらアル!・・・まあ、これだけ「日本政府」が「外国有利な政策」をとり、「巨額なカネをばらまき」、「外国人を日本に誘導し、ビザもガバガバでユルユルにしている」し~、もうそれ以上に「即時、外国人を帰化させて(新しい日本人)に簡単にしている」のじゃ。もう、これって「日本解体」を「日本の政治家」が「強硬に進めている」じゃんか。マジに「ナニやってんの?」であるぞよ。前から「日本はカオの似た、日本人の名前で日本語を話し、まるでモトモト、私は日本人ですよ~!と言っている風な外国人がいっぱいいる」のは知っているけど、そういう「帰化人1世、2世、3世」みたいなヤツラが多いのは、わかるが、もうこうなると「日本人を密(ひそ)かに、消し去り、わからないように(外国人を増やす)」という事をずっとやってるね。そして今、もう日本の「国会」まですべて「乗っ取り済み?」のような「ふるまい」をしているぞよ。^^;その典型が「熱海市長選」に立候補の「徐」とかっていう「元中国人→今日本人に帰化」という「ヤバイやつ」じゃ。「ゴール
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中国側の主張 ウイグル問題

BBC World News is ousted! Why?BBCが追放される! 理由は如何に?2月12日、早朝、中国は、BBCの中国での放送を禁止し、1年間の放送許可を無効にさせた。組織的にイデオロギーと偏見に満ちた扇動型の放送は、もはや信頼できる報道機関ではない。ここ数ヶ月間、BBCは、新疆ウイグル自治区における中国の政策について明白な虚偽を拡散するための犯罪行為を行って来た。「汚染された絹」の話は、典型的な例である。その記事は、エイドリアン・ゼンツ (Adrian Zenz)の誇張した表現と研究の特集記事である。元フランス外交官リオネル・バイロン(Lionel Vairon)は、彼(エイドリアン・ゼンツ)は、中国問題の専門家でも、イスラム教、人権専門家でもない「ワシントンの共産主義犠牲者記念財団の上級研究員」と非難した。そして、その記念財団は、CIA出身の人々が在籍する米国の極右組織である。BBCは、ゼンツの「調査」を何十回も取り上げるなど、彼の嘘、偽情報を明白な宣伝行為として積極的に報道した。彼(ゼンツ)の原理主義的背景、利益相反、及び極端な偏見について、これまで取り上げられたり、検討されることも無かった。彼の言葉を繰り返し使用し、新疆について結論を出した。先週、中国の外相は、BBCに謝罪を求めた。しかし、BBCは、その報告は「公正で公平である」という恥知らずな声明で返答した。BBCは常に、真実と事実の公平で中立的な仲裁者であり、その報道は、批判以上の傲慢さも含まれている。そのような報道は、英国の帝国主義時代の偏見と同様である。それは、文明の歴史と文化とは無関係で、その
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