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絶好調のビジネスパーソンがハマる疲労回復方法って?

ここ数年、ハイパフォーマンスを発揮してるビジネスマンの間で「サウナ」盛り上がってますよね。慢性疲労でこれまでなにをやってもどうにもならない、そんな方にも有効なコンディショニングとして人気です。かく言う私も「サウナー」の1人だったりします。今回は私見たっぷりにサウナの魅力を語ります。サウナとの出会い〜家庭用サウナ購入に至るまでそもそも私がサウナを習慣とし始めたのは、格闘技をやっていた時のコンディショニングとしてでした。ストレッチなどのコンディショニングでも取り切れない慢性疲労に悩んでいたのですが「ロシアンパワー養成法」という本で効果的と紹介されていたのです。これまでもサウナは入ったことがあったんですが、キチンとした入り方も知らずに使っていました。それがこの本でサウナ浴法を知り、その通りに入ったところ…疲れのヌケがまるで違う!と驚いたものです。それからサウナの虜になり、週1回ほど入るのが習慣になっていました。そして数年…コロナ渦で気軽に銭湯、サウナに通えなくなりスッキリしない日々。そこで思い切って、数年間興味を持っていた家庭用サウナを買いました。(タイトルの画像)結果的に2020年に購入したあらゆるものの中で最も満足度の高い買い物、投資となりました。いまでは特別に体調が悪い時以外、毎日入っています。「ひらめき」を生み出すサウナの力サウナを購入し、毎日入っていて特に感じているのが「ひらめき」アイデア、発想が多く湧き出るようになりました。これが普段の生活、そして仕事においても多くを生み出す源泉となっています。生活の質が上がりました。これが私のとって最大のギフト、サウナに入る理由です。先
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サウナの魅力と効能#サ活2

『ととのう』を知りサウナがとても好きになった!なぜこの魅力をみんな教えてくれなかったのかと思うほどハマってしまった!ここでは、サウナの魅力と効能を紹介して『ととのう』をまとめていきたいと思う。サウナの魅力・温冷交代浴サウナ浴→水風呂→休憩を繰り返すサウナ室で汗を流し、水風呂で身体の熱を冷ます温冷交代浴に休憩をプラスするのが基本的な入り方。これを繰り返すことで、アタマや身体が爽快になる。・運動と同じ爽快感とリフレッシュ高温のサウナと水風呂によって一時的に心拍数が増加したり血圧が上昇したりして運動している時と同じような興奮状態になる。体温上昇、発汗、そして爽快感など運動との共通点ばかり。運動後というのは、体に負荷をかけた後、いつもの環境に帰ってきた状態。つまり、サウナ→水風呂→休憩(外気浴)を終えた後の状態と同じ。運動には得意・不得意があるが、サウナは誰でも楽しめるものだから、より手軽に爽快感を味わえる。・メンタルの安定(幸福感が高まる)普段の生活から交感神経優位の緊張モードと副交感神経優位のリラックスモードを切り替えながら生活をしているけど、このバランスがおかしくなるとうつ病などの精神疾患につながることもある。サウナに入ることで交感神経と副交感神経のスイッチを短時間で自動的に切り替えてくれるから、それを繰り返すことで自律神経が鍛えられ、バランスが取れるようになり、メンタルの安定につながる。・ぐっすり眠れるようになる「日本サウナ学会」代表理事で医師である加藤さんが「サウナに入った日とそうでない日の深い睡眠の割合」を調査したところ、その割合はサウナに入った日 約28%サウナに入ってい
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初めてサウナにサ活なるものを体験してきた#サ活1

初めてサウナーと呼ばれる人とのサ活なるものを体験してきた。サウナというものはどういったものでどのように入るのか学ばせてもらった。サウナーが言う「我慢したその先〜」「整う」とは?初陣はここへ!スパリゾートプレジデントサウナについて勉強してみた!ゆくゆくもりたくさんのサウナを設計するので僕もサウナーになるところから、、、サウナとはなに?温冷交代浴プラス休憩で汗を流し、身体を引き締めるサウナといえば一般的に、フィンランド式のドライサウナを指す。サウナ室を80~100℃もの高温に保つサウナストーブのまわりを木製のベンチが取り囲む。サウナ室で汗を流し、水風呂で身体の熱を冷ます温冷交代浴に休憩をプラスするのが基本的な入り方。これを繰り返すことで、アタマや身体が爽快になる。サウナ浴→水風呂→休憩を繰り返すそれぞれの時間の目安は、サウナ浴8~12分、水風呂1~2分、休憩8~12分程度。サウナ→水風呂→休憩を1セットとして考え、これを2〜3回繰り返すと良い。時間や回数は無理に増やそうとしないこと。本場・フィンランドではサウナを8ステップで楽しむ① 薪を割る。できれば白樺を。② 火をつける。③ 若枝でヴィヒタを作る。④ 湖から清らかな水をくんでくる。⑤ リラックスして楽しむ。⑥ ヴィヒタで肌を清める。⑦ きれいな水で肌の汚れを洗い流す。⑧ 急がないこと。サウナは長く入るほど、いい気分になれる。どんなサウナがあるの?乾式サウナ(ドライサウナ)一般的に「サウナ」とイメージされているものがこちら。フィンランド式サウナはこの「乾式サウナ」。文字通り、乾燥している室内で楽しむもので蒸気を使わないタイプ。室温
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