絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

12 件中 1 - 12 件表示
カバー画像

「奇跡のスイム」

【眠気】 6歳の時プールの後の授業が眠たく 毎回白目向いてウトウトしてしまい すぐにどうしても起きていられなくて 座った状態で寝てしまってた Zz(´-ω-`*)φネムイ,, 特に国語の時間の先生が朗読する時 教科書を読む声が子守唄に聞こえて 数分で寝むたくなり自分でも眠い事が はっきりと意識出来た なので眠らない様に一所懸命耐えて そうすると白目をむいてウトウトし 気が付くと完全に夢の中に入ってて どうしても眠気を耐える事が出来ない すると先生に寝てる事を気づかれて 肩をポンポンと叩かれてしまい それでも俺は寝続けてた様で先生に 体を揺すられて起きる事が多かった でも給食の時間は不思議と目が覚めて 昼休みには思いっきり校庭で遊び始め その後の帰りの会はテンションMAXで みんなと騒いで帰り支度をしてた しかし家に帰るとまた眠たくなって 宿題もせずに昼寝をしてしまい 目が覚めておやつを食べた後外に行き 本屋巡りの立ち読みの旅を始める その後家に帰るとプールでの疲れで 夕飯後すぐに眠たくなってしまい 夜7時からアニメを見てる時には 既に眠たくてウトウトしてしまってた ((´-ω-`))ウトウト… 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【くだんの限界】 とある日のプール後の授業中に また眠たくなってきてウトウトし始め 寝ないように必死に耐えてたけど 結局座ったまま寝てしまった すると隣の席の女子が俺を揺らして 起こしてくれようとしこの揺れに 俺も意識がもうろうとしながら気付き 頑張って目を開けようとしてた (´~`) ムニャムニャ しかし結局目を開けられず寝てしまい その後も女子が揺
0
カバー画像

右脚の負傷。

この前の月曜日、雨でした。そんな中、慌ててゴミ出しに行った私。あと少しのとこで、階段を踏み外し…転んだ…orz身体のアチコチ、痛かったけれど、右脚に激痛。念の為に午前中、病院に行って骨折ではなかったものの…かなり骨と筋肉の間?保護してるらしい部分を強く打ったらしく、腫れ上がり。しかも気持ち悪い色に変色。湿布も貼って、薬も飲むも、痛い。もう仕事を休むしかない状態へ。先週も休んでるから不安や怖さから、メンタルまで不安定へ。そしたら何人かにブロックされる始末。悲しいし、苦しいし、何の為のココナラだと言いたいぐらい。人間って本当に自分勝手。今は少し落ち着いたけど、そんな怪我が2日で治る訳もなく。今日の仕事も休まないと行けないと思うと。気が滅入る。あつ森も最低限しながらだけど、やっぱり気落ちしてます。
0
カバー画像

テクノロジー「月での落下死」

【落下速度】 弱い重力の月なら高所から落下しても フワフワ落ちて平気と思われますが 実の所月面での高所からの落下は 地球上より致命的ダメージを追います 地球の重力加速度が約9.8m/s²で 落下すると徐々に速度が上がっていき 最終的に落下物が大気圧の抵抗により 一定速度以上出なくなります。 これを地球の「終端速度」と言い 月の場合大気がほとんど無いため 落下して徐々に速度が上がると 地球より終端速度が速くなります 物の形や重さで変わる終端速度は スカイダイバーが大の字で落下すると 空気の接触面が広がり抵抗が増して 終端速度が遅くなります 鉛筆を垂直にした姿勢で落下すると 空気との接触面も小さくなるので 抵抗力も小さく終端速度が 凄く速くなってしまいます。 しかしいずれにせよ地球での落下物は 重さや接触面積で大気の抵抗を受け あるポイントで速度が一定になり それ以上速度が出なくなります ちなみに自由落下の最高速度は オーストリアのスカイダイバーの フェリックス・バウムガルトナー氏が 2012年に達成した時速1342キロです 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【衝突ダメージ】 一方月面の重力が地球の約6分の1で 重力加速度も約1.6m/s²しかなく 一見大丈夫そうですが決定的な違いが 月に大気がほとんどないことです 人間が月面に建てた100mのビルから 飛び降りるという思考実験をすると 月のように空気抵抗がない場所だと 落下速度が上がり続けてしまいます そうなると重力加速度が1.6m/s²でも 最終的に地面にぶつかる瞬間 その人物が時速64.4キロに達して 即死級のダメージを食ら
0
カバー画像

日記「注意力と柿の種」

【歩きスマホ】 一昨日荒川区の 職業サポートセンターに行き 俺の仕事の向上の相談にのってくれる 担当の女性の所に行ってきた。 とても協力的なこの人は 俺のデジタルアートを出品できる コンテストを探してくれたり とても頼りになる人。 しかしこないだこの女性が 電車の階段を下りながら歩きスマホで 知り合いとラインで喧嘩してたら 6段目から足を滑らせ落下したと言う でも無事にここにいるという事は 特に大きなけがもない様で安心し 逆に人事じゃないと感じてしまい 歩きスマホの怖さを知った。 ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 俺もたまに外でスマホ操作するけど 歩きながらだと全然周りが見えず 以前止めてある自転車に衝突し すっ転んでしまった。 この時回りの状況が全然解らず この事を自覚してから自分の 状況認識能力の低さに驚いてしまい 脳の衰えを思い知る事になる。 (´・д・`)ショボーン なので今回会って話した担当の女性の 歩きスマホ中階段から落ちた事件が まるで自分の事の様に思えて怖くなり 次は我が身だと気が引き締まった。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【柿の種】 この日の帰りに駅ビルに行き 「柿の種超辛いワサビ」と言う 見た事ないお菓子が売ってたので 早速買って食べてみる事にした。 柿の種やピーナッツが大好きな俺は 最近ワサビ味の柿の種をよく食べてて これが特に辛くもなく美味しいから 超辛いワサビも大した事ないと思った そして家の到着して早速食べる事にし いつもの様に1袋の半分の柿の種を 一気に口に入れて食べると あまりの辛さにビックリした!ヒィィッ!!∑(;Д;ノ)ノ しかもワサビだから辛
0
カバー画像

「睡魔の落日」

【心の叫び】 6歳の小学1年生の時 3時間目がプールでクタクタに疲れ 4時間目の国語の時間に 椅子に座ったまま寝てしまった。 そんな事をしてたら 椅子から落下してしまい その衝撃で目が覚めて クラスの子に大笑いされてしまう。 アハハッ!!ヾ(´∀`*)ノアハハッ!!(*ノ∀`)ノアハハッ!! この事に凄く恥ずかしくなった俺は 思わず担任の高野幸子先生に 涙目になりながら「寝てるのに何で 起こしてくれないの~」と言った。 すると高野先生は 「椅子に座ったまま寝てしまって だんだん横に倒れていくのを見てたら 面白くなっちゃって」と言われる。 その事を聞いた俺は 高野先生が意地悪に思えてしまい 「きっと悪者が攻めてきても 助けてくれないんだ」と感じた。 (ノД`)・゜・。 しかし周りを見ると 数名が俺と同様に寝てしまってて みんな徐々に体が斜めになっていき 今にも落ちそうな感じだった。 それを俺も眺めてたら 何だかすごく面白くなってきて 心の中で「落ちろ!落ちろ!」と ニヤつきながら叫んでしまう。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【英雄伝説】 しばらくすると 寝てしまってた友達の三品君が 今にも椅子から落ちそうな位 斜めになってきてワクワクしてきた そしてそのまま見てたら 案の定「ゴン!」と床に落ちて その瞬間みんな大爆笑し始め 俺も一緒に大笑した! ブハハッ!!(≧▽≦)彡☆バンバン 確かに高野先生の言う通り 寝たままだんだん斜めになって 椅子から落ちる瞬間を見届けるのは とても面白くて癖になる。 更にもう1人の寝てる男子が だんだんかなりの角度の斜めになり クラスの
0
カバー画像

「清潔な馬」

【ウンチ小屋掃除】 12歳の時ボーイスカウトしてた事があり ある日活動の一環として千葉セントラル 乗馬クラブと言う場所に乗馬をしに行き 人生初の乗馬をしてきた °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° しかし俺は乗馬が怖く馬に超警戒されて 耳を伏せられスグ振り落とされてしまい 地面に落下し馬に踏まれそうになりもう 死ぬかと思う恐怖を味われてしまった そして乗馬が終わりこれでやっと帰れる と思ったがボーイスカウトがそんな甘い 事をする訳もなく次は馬が小屋にいない この時を利用し馬小屋掃除をするという 俺は馬小屋が超臭いに決まってると感じ 近づくのさえ嫌だったが仕方なく向かい 到着するとやはりウンチ臭く悪臭が漂い しかも凄く広く掃除する気がなくなった でも中に入るととても涼しく温度管理が しっかり行き届いてる馬小屋だったから ここでの作業なら幾分か楽だと感じたが 空気の入れ替えをする為窓を開けられた 初めに2班に分かれ俺は西遊記に出てる ブタの猪八戒の武器の熊手の大きな物を 持たされて残りの半分の子は馬の水瓶の 水抜し新しい水を入れる係をやらされる 最初水抜き班が仕事を始め俺の班は馬の 世話係女性に巨大熊手を使い馬の寝床の ワラとウンチを処理する方法を教わって マスク代わりの手拭いを渡されて巻いた クサイー_●/|_=3ブー 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【手抜き掃除】 でも馬の水瓶を変える係の子達も相当に 大変な作業な様で汗を凄くかきひぃひぃ 言いながら水瓶を掃除し水を入れて全く 楽しい雰囲気とは程遠かった ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 俺のやる寝床掃除は最初飼育係の女性が 実際にやりなが
0
カバー画像

「赤色水夢」

【国語の授業】6歳の時3時間目にプールの授業があった。ヾ(*´∀`*)ノ俺はプールの授業で疲れ切ってしまい何だか眠い。(´ぅω・`)ネムイそして4時間目俺が1番嫌いな国語の授業があり絶対眠ってしまう予感しかない。しかし4時間目が終われば給食を食べて帰りの会をやり帰宅できので少し気合を入れた。そして先生が教室に来て国語の授業をはじめ教科書を開いた。でも教科書には文字がいっぱい書かれててそれを見るだけでももう眠い。こんな状況の中先生が教科書の朗読を始めて永遠読み続ける。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【朗読】俺は今でも文字や文章や漢字が嫌いでもう既にこの頃から苦手だった。先生が朗読してると案の定朗読について行けずどこを呼んでるか解らなくなる。(*´Д`*)ワカランそんな時は皆が教科書をめくる音を頼りに俺も読めてるふりしてごまかしてた。そんな状態で国語の授業を受けてるからだんだん眠くなってきてウトウトし始めた。この時はもうプールの疲れで眠たくてしょうがなく我慢できない。そして俺は自分の頭が上下に動いてカクカクしてるのが解るくらいウトウトしてしまってた。そんな時先生に肩を叩かれ「は!」となり一瞬目が覚めた!Σ( ̄□ ̄|||)〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【机からの落下】しばらくするとまた頭がカクカクし始めてとうとう座ったまま眠ってしまう。(ノД`)・゜・。そして俺は寝た状態でバランスを崩してしまい横に倒れて机の角に「ごん!」と頭をぶつけて床に落ちてしまった!俺はこの瞬間目が覚めて何が起こったのか解らず当たりを見渡してみた。するとクラスの子達が一斉に笑い出す声が聞こ
0
カバー画像

「ミサイルの使い道」

【ロケット花火】 6歳のとき三郷団地の3ー5-303にいて 目の前に1周200m位の公園があり 父親が毎日ここで遊んでる常連の子を 集めて花火大会をする事になった 花火は日曜夜8時からやる事になり 当日花火をたくさん買って公園に行き 父親はパパ友と公園で飲み会を始め 子供達は勝手に花火を始めた 色々な花火の中には大量のの煙が出る 爆弾花火という物が10個位あって この花火を3個同時に点火したら公園が 全部煙に包まれ方向が解らなくなる ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ 煙の中を訳も解らずさまよってたら 花火が入ってる袋の所にたどり着き ここにボスの2年生の女子もいて ロケット花火を手に取ってた ロケット花火は点火すると ヒュー!という音を出し空高く飛び その後落下するミサイルみたいな物で この花火が100個位大量にあった この花火をボスが10個位持ってて 土に差し全弾にライターで点火し始め すると凄い勢いおいで空に飛んでいき 煙で何も見えない中に落下してくる! その後遠くで「いて!」という声がし どうやらロケット花火が見事命中して 「ロケット打ち込まれてるぞ!」と 着弾した子が皆に大声で知らせた! щ(゚ロ゚щ) オーマイガーッ!! 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【ミサイル攻撃】 そして少し煙が薄くなってきたから ボスはまた爆弾花火を数個点火し 公園の中央に投げて何も見え無くし ロケット花火の束を持って移動した 俺はボスを煙の中で見失いまた例の ロケット花火ミサイルが来ると感じ 当たらない様に願って遠くへ逃げると ロケット花火が上がる音が聞こえた アワワワワ(((゚д゚; )))ワワ
0
カバー画像

「大怪獣の馬」

【牧場ピクニック】 12歳の時にボーイスカウトに入いってて 毎回サバイバル訓練や奉仕活動や山登や キャンプや神社の草むしりと体力を使う 活動ばかりで正直キツい活動だった フゥε-_●/|_ でもあるひ訓練の一環として乗馬体験を やりに行く事にになったが本来は嬉しい イベントなのだけど乗馬と聞き馬に乗る という事に緊張して胃が痛かった それは以前テレビで野生の馬を見てた時 後ろ脚を使ってライオンを蹴り飛ばして 即死させてる映像を見てしまいそれ以来 馬は凶暴と言う恐怖心が植え付けられる そして当日待ち合わせ場所に集合すると 他の団員はピクニック気分で嬉しそうに してたが俺だけは白目向いて生気を失い 「今日死ぬかも」と思い凄く不安だった その後強制的にバス乗らされ2時間かけ 千葉セントラル乗馬クラブと言う場所に 到着し我々はまずは昼食をとってこの時 俺は最後の晩餐になる気がしてしまった なので今は楽しく食べようと思ったけど 緊張のあまり味はほとんど覚えていなく そのまま昼食時間が終わりその後乗馬の 説明会がとうとう始まる まず講師の人に馬に乗る時に使うくらの 装着方法の説明され次に馬の背中に乗る 足のかけ方等を丁寧に教えてくれて全員 早く乗りたいという顔をし始めてた ((o(*´∀`*)o))ワクワク♪ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【白馬の王子様】 しかし俺は「そんな説明よりまず馬が俺を 蹴とばさない方法を教えてほしい」と思い 説明聞いてたが結局そんな説明なんて無く 一通りの講習が終わりいよいよ本番になる アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ そして牧場に出ると即恐
0
カバー画像

「睡魔の4時間目」

【バカンス授業】 6歳の時 3時間目にプールの授業があり 泳ぎがとても苦手な俺は プールが嫌いだった。 特にクロールが苦手で 手と足をバタバタさせて泳ぎ 全然前へ進まないし息継ぎも出来ず ただただ苦しいだけだった。 でも平泳ぎでなら 何とか25mなら泳げるけど それでもこれがやっとで みんなより全然泳げない。 ショボ──(´・ω・`)──ン 自由時間になると 速攻ひなたを探してそこに行き 優雅に寝転んで日焼けして 授業の疲れを癒してた。 そしてしばらくしてプールに入り 仰向けになってただ浮いてて 全く泳ぎの練習をせず ずっと何もせずさぼってた。 するとだんだん寒くなるので 体を動かして温まろうと 犬かき泳ぎの練習をし始め 思いっきりダラダラしてる。 それでも寒くなるので またひなたで寝転んで休憩し プールの授業をまじめにやらず 完全にバカンスしてた。 ( ´ー`)フゥー... 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【睡魔の我慢】 プールの授業が終わると 完全に疲れ切ってしまい 4時間目の国語の授業を まともに受けられない。 しかし何とか授業を受けるが 途中で睡魔が襲ってきて 我慢できずにウトウトてしまい 頭が上下に動き始める。 (´ぅω・`)ネムイ そしてしばらくすると とうとう我慢の限界が近くなり 自分でも解るくらい白目をむき出し 寝ないように必死に耐えてた。 でもそんな悪あがきなんて無駄で 結局そのまま寝てしまい 担任のの高野幸子先生に 肩を揺すられ起こされてた。 しかし周りを見ると 寝てしまってるのが俺だけでなく 他数名も寝てしまってて 俺だけじゃないと知りホッとする 先
0
カバー画像

テクノロジー「宇宙の揚げ物料理」

【美味しい揚げ物】 唐揚げとか天ぷらとかフライドポテトや とんかつ等の揚げ物は大好きな人が多く 嫌いな人は人間じゃないとまで言われる 鉄板料理で当然宇宙飛行士も大好きです そこで宇宙でも揚げ物が作れるかという 疑問から宇宙で揚げ物が出来るかどうか 実験する事になりその為にまず揚げ物を 科学的に知る必要があるので調べました 揚げ物の特徴は外がカリッと揚がってて 中がジューシーな肉汁がある事が特徴で この美味しい状態にする方法を分析して 詳しく理解してみたのです まず食料を揚げる時に熱い油に入れると 中の水分が水蒸気になりそれが泡として ジュワーッと音を立て放出されしばらく 時間が経つと泡の数が少なくなります これは食材の表面の水分が抜けた証拠で そして水分が抜けた所に油が入りこんで カリッとした食感になりこれが揚げ物の 完成したサインなです しかし揚げすぎはNGで長く揚げすぎると 中の水分が全部飛んでパサパサになって 不味くなり他にも食材を大量に油に入れ 揚げると水分が抜け難く不味くなります 水分が抜けないと中々カリっとならずに 泡が全然でないので食材にどんどん熱が 通ってしまい茶色くなって硬くなるので その状態の揚げ物は失敗です 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【予想外の結果】 この事踏まえ宇宙での揚げ物の作り方は まず地上だと重力で水蒸気泡は上に登り 宇宙だと微小重力と言う重力が殆ど無い 環境なので泡が上に逃げていきません なので食材の表面から泡が離れず付いた 状態になり表面の水分が抜けた所に油は 泡が邪魔して入る事が出来ずにカリッと 揚げる事できなくなります この事
0
カバー画像

「怪獣の馬」

【ボーイスカウト】12歳の時ボーイスカウトと言うサバイバル訓練と奉仕活動をする団体に入ってた。活動は毎週日曜日の午後から訓練許可をもらった広場でサバイバル訓練をする。その他にも募金活動や山登りをしてキャンプをしたり神社の草むしりをしたり俺にとってきつい活動だった。ある日このボーイスカウトのイベントで乗馬をしに行く事になった。°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°その場所は千葉の「セントラル乗馬クラブ」という場所。俺は乗馬が生まれて初めてなので楽しみというより何か怖い。オロ((ヾ(*'д';*)ノシ))オロでも乗馬しに行くと言うので強制的に参加させられ朝から緊張してしまう。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【恐怖の馬】当日の朝待ち合わせに場所に集まるとみんなピクニック気分だった。(´∀`*)ウフフしかし俺は以前テレビで馬が後ろ脚でライオンを倒してるのを見て狂暴なイメージしかない。そんな怪獣の背中に乗ってパッカパッカ乗馬するなんてまるで出来る気がしなかった。ヒィィッ!!∑(;Д;ノ)ノそんな恐怖があるまま俺はバスに乗り込んで現地に向かって行った。俺が住んでる東京からセントラル乗馬クラブまでは2時間位で到着した。その後我々は乗馬の前にまず昼食を食べそれから乗る事になった。そして昼食も終わりいよいよ怖い怪獣の馬に乗り乗馬が始まる事になった。〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【男の価値】我々は乗馬する前に説明会があるので乗馬の講師から色々教わった。( *゚ェ゚))フムフム乗馬する時に使うくらと言う椅子の載せ方や馬の背中に乗る為の足のかけ方などの説明を受けた。そして我々は馬に乗る為牧場
0
12 件中 1 - 12