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【現地調査】イギリスの旅行本

ご依頼内容 詳細所要時間:8日間ご依頼内容:現地の書店で旅行本を調査してほしい(記事作成のため)ご依頼のポイント・現地の書店に出向いて調査してほしい・現地の書店に置いてある日本関連の本を写真付きで知りたい・現地の国内・海外旅行に関するニーズを知りたい・現地の旅行のトレンドを知りたい今回は初の現地調査!ノッティンガム中心部にある大型書店に実際に出向いて、調査させていただきました。交通費は追加でいただきました。納品の形式は、「写真付きレポートをワードファイルで」とのことだったので、写真付きレポートを作成し、撮影した写真は念のため撮影したものを含めギガファイル便にて共有しました。調査手順1. 調査事項をリストにし、ご依頼者様に確認する2. 調査の日にちを決め、お伝えする3. 実際に調査する4. 調査内容をレポートにまとめる5. 写真をギガファイル便にまとめて共有する6. 最終確認7. 納品今回のご依頼は、以上の流れで行いました。現地調査は〝再度〟というわけにはいかないので、念には念を入れて調査事項を細かく確認させていただきました。調査内容だけでなく、必要な写真もリスト化し、間違いが起きないよう気をつけました。レポートにまとめる際は、記事を作成しやすいようにできる限りの工夫をしました。・写真はギガファイル便のものと見比べやすくするために、小さめに挿入する・要点を掴みやすいよう、簡潔な文章で表現する・内容ごとに見出しを整理し、全体像を掴みやすくするなど要所要所に細かな工夫をほどこしました。調査結果今回のご依頼者様は匿名希望のため、詳細は伏せさせていただきますが、イギリスには日本のような〝
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海外クラウドファンディングで“低コスト海外進出”を現実にする方法|Kickstarter×台湾zeczec 実務ロードマップ

「海外に売りたいけど、展示会・越境ECだけでは手応えが薄い」そんな時に効くのが、海外クラウドファンディングを テストマーケ と 初期受注 の場として使うやり方です。ただし、翻訳して出すだけだと伸びない/炎上/配送で詰む…も起きがち。本記事は、米国(Kickstarter)と台湾(zeczec)を想定し、失敗を避けながら再現性を上げる実務に落とします。海外クラウドファンディングは「資金調達」より“海外進出の前段”に強い海外クラファンは、単なる資金集めではなく 宣伝・ファンづくり・市場反応の確認 に向いています。特にBtoCプロダクト(ガジェット、日用品、美容、アウトドア等)では「売れる理由」を数字と声で集めやすいのが特徴です。・テストマーケ:価格・機能・オプションの反応を同一ページ内で検証できる・初期受注:製造前でも予約に近い形で需要を把握できる(在庫リスク低減)・PR:海外ユーザーやメディアに拾われる導線が作れる・販路開拓:支援者=最初の熱量ある顧客になりやすいまず押さえるべき「海外クラファンの型」と、メーカーが狙うべき型海外クラファンには複数のタイプがありますが、プロダクト系メーカーが基本的に狙うのは 購入型 です。・購入型:支援=購入に近い(Kickstarterはこの型)・寄付型:社会貢献寄りでプロダクト販売とは目的が違う・融資型/株式投資型/ファンド型:金融商品寄りで設計・規制の前提が変わる 「海外進出の入口として、まず購入型で勝ち筋を掴む」 が最短ルートになりやすいです。米国(Kickstarter)と台湾(zeczec)をどう使い分けるか結論、迷ったら「この順番」で
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英語のパワーポイントを作るための技術

ココナラにはパワーポイント作成サービスは数多くアップされています。私も日本語のパワーポイントはできるのですが、それだと多くの中で埋もれてしまいます。デザインがいいとか、わかりやすいとか、仕事が早いとか言っても、それは主観的なもので、皆さん同じような主張が可能なので、どうしても差別化には繋がりません。そこで自分を差別化するために考えたのが「英語のパワーポイント」ということでした。私は、長年海外向けの広告をサポートする広告代理店にいて、シンガポール、インド、香港などの現地法人で勤務していたこともあり、パワーポイント資料は英語でも日本語でもかなり沢山作ってきました。自社を紹介するプレゼンから、クライアントの商品企画プレゼンのための資料、技術開発資料、クライアントに企画を売り込むためのプレゼン、さらには自社の役員会議のための事業報告書まで、様々なジャンルの資料を作ってきました。広告クリエイティブ、媒体企画、マーケティング戦略、販促企画、イベント、商品開発、事業計画書、経営書類、総務、法務、人事、市場調査など、様々な分野に関わってきました。また、クライアントも、ビジネス機器、精密機器、カメラ、半導体、通信機器、医療機器、エネルギー、化粧品、自動車、食品、観光など、B2BからB2Cまで様々な分野を手がけてきました。しかも英語と日本語の両方です。だから、ほぼどのような分野でも対応可能なのです。私のスキルを整理すると、こんな感じになります。というわけで、「英語のプレゼンテーション」を自分の売り物にしてみようと思ったわけです。英語の翻訳ができる人は沢山います。パワーポイントのできる人も沢山います
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