絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

8 件中 1 - 8 件表示
カバー画像

いつも通じ合っている**ଘ

いつもありがとうございます(^▽^)/ MAKO(マコ)です。 【あなたの心を癒します☆彡支えます🍀】 【占い💛心理カウンセラー】以前もお話をした事がありますが、我が家にはいつもシンクロ起きています。家の双子ちゃんは、いつも通じ合っていますね。春休み中の二人の会話を聞いていると…。『あれは、どうなった?』『あー。あれね。こうしたよ。』『あれちょうだい。』『うん。これね。』こう言う会話が増えていました。何も言わなくてもわかる。熟年のご夫婦のようです。私でさえ、まだまだ主人とは通じ合えてなくしばしばすれ違っています…(^_^;)そんな双子ちゃんは今年から中学生です。色々とまた難しいお年頃になります。親は、見守りと励まし。壁にぶつかった時は、いつでも相談に乗ってあげられる体勢を整えていないとですね。新学期は何かと不安と期待で一杯になっていますね。新しい環境にも慣れていく、変わり目の時期です。これからも褒めて、自信をつけさせ、成長を見守りたいと思います。もちろん、親である私達も子供と一緒に成長し続けましょうね(❁´◡`❁)それでは、今日はこのへんで*(੭*ˊᵕˋ)੭*ଘMAKOより
0
カバー画像

不登校を経験した私が今、伝えられること、

私の不登校のはなしです。 不登校といっても登校拒否です。 今ならそのように言えます。 不登校のきっかけは第一希望、第二希望の高校に連続で落ちたことによる 自信と目標の喪失によるものかもしれません。 最初の方は毎日学校に行ってたのですが、そのうち電車で下車駅を通り越して 中心街まで行ってました。 進学や就職なんかまったく考えてなく、空虚な日常生活を送ってました。 部活や文化祭も行ったかどうか覚えてないくらい。 だけども、こんな風になってほしくないし、今はスクールカウンセラー 自助グループなどあるので結構救いの手があると思うんです。 そしてその選択肢、救いの手を差し伸べることができるのは 保護者です。      ただ、大切なのは本人がどこでどのように気づくか。 例えば、ピアノしていて音大行きたいって思うとき、 3,4歳からしていないといけないんじゃないか?と思ったりしませんか? 私の知り合いで高校生からピアノ初めて、音大に行くという人珍しいことではありませんでした。むしろストイックに練習し、その後、新人演奏会など名のある会に選抜され、留学生になり現在活躍されているケースもあります。 そして勉強するとき小学校、中学校と成績悪かったから進学にあきらめていませんか?学生寮の同級生で勉強もスポーツでも、高校まで優等生で早〇田大学卒業後、大手銀行に入行が決まりたものの、合格後の入行を決意した理由もあいまいで、新人研修で逃げるように退職した、というケースもあります。 なにが言いたいのか、焦ってみんなと一緒のことさせなくていいんです。 本人のやりたいことができたその時がスタートラインで良いと思い
0
カバー画像

最近の変化の中で見えた、子どもの姿

ある日の夕方、外から楽しそうな声が聞こえてきました。見てみると長男と次男がキャッチボールをしていました。普段は言い合いばかりのふたり。でもその日は長男が「キャッチボールしよう」と誘ったそうです。その光景を見てとてもあたたかい気持ちになりました。そういえば昔はよく2人で遊んでいたな、と。長男は中学校を卒業したばかりでつい最近まで学校に行きづらい時期がありました。特に3学期は通えない日が続いていました。それでも長男は私立・公立高校を受験しその上で通信制高校へ進むことを、自分で選びました。簡単な選択ではなかったと思います。環境が変わることは不安もありますが自分で選んだ道に進むとき子どもは少しずつ変化していくことがあります。あの日のキャッチボールはそんな変化を感じさせてくれる時間でした。子どもは、ちゃんと自分のペースで進んでいます。不登校や進路のことで悩むとき「これでいいのかな」と不安になることもあります。そんなときは、ひとりで抱え込まず少しお話してみませんか。ココナラでは安心して話せる場としてゆっくりお話をお聞きしています。▶ サービス一覧はこちらから
0
カバー画像

不登校の子どもに今できる接し方

 ー親が今日から実践できる3つのステップー子どもが「学校へ行きたくない」と言った時、親としてどう接すればいいのか分からず、不安や焦りを感じてしまうことはありませんか?無理に行かせた方がいいのか、休ませた方がいいのか、正解が分からず一人で悩みを抱えてしまう方も多くいらっしゃいます。本記事では、お子様の“生まれ持った性格”と“心のサイン”を大切にしながら、今日からできる優しい接し方をお伝えします。親御さんの気持ちにも寄り添い、少しでも心が軽くなるようにまとめました。1.不登校になりやすい子どもの気持ちと、親の接し方のギャップ不登校は「怠け」や「甘え」ではなく、心が疲れてしまっているサインです。・真面目で責任感が強い・周囲に気を遣いすぎる・感受性が高く、小さな言葉を深く受け止めてしまうこういった子ほど、学校でちょっとしたことがあっても心のバランスを崩しやすいと言われています。親御さんは「子どものために」と思って声をかけていても、それが時に…▶「いつまで休むつもり?」▶「行けば何とかなるよ」と、プレッシャーになってしまうこともあります。2.今日からできる“優しい接し方”3ステップ❶ 否定せず、まず受け止める「行きたくないんだね」「しんどい気持ちなんだね」と、感情をそのまま言葉にしてあげます。解決よりも**“理解”と“共感”が最優先**です。❷ 安心できる居場所をつくる学校が苦しい時、家庭が安心できる場であることが何より大切です。テレビを見ながら好きな話をしてもいい、何もしなくていい――そう感じられる空間が回復の第一歩になります。❸ 小さな成功体験を褒める家の手伝い、10分だけ勉強する、
0
カバー画像

不登校は親のせい?1500件以上の相談で見えてきたこと

結論から言うと、不登校は親だけが原因で起こるものではありません!不登校にはさまざまな要因が絡み合っています。例えば、▶学校での人間関係▶学習面の不安▶発達特性▶環境の変化▶心身の疲れ▶本人の気質などです。私が相談を受けてきた中でも「これが原因です」と一つに特定できるケースはほとんどありませんでした。むしろ、いくつもの要因が積み重なった結果として学校に行けなくなることが多いのです。だからこそ「私のせいでこうなった」と親御さんが全てを背負う必要はありません。相談に来られる親御さんはとても真面目で、一生懸命な方が多いです。▶子どものために本を読む▶支援機関を調べる▶スクールカウンセラーに相談する▶日々、情報収集するそんな姿をたくさん見てきました。でも、その一方で、「もっと優しくすればよかった」「もっと話を聞けばよかった」「もっと早く気付けばよかった」と、自分を責め続けている人もいます。しかし、子育てに完璧はありません。もし時間を巻き戻したとしても、その時の親御さんは、その時できる精一杯の対応をしていたはずです。後から振り返れば改善点は見つかるかもしれません。でも、それは結果を知っている今だから言えることです。これまでたくさんの親御さんとお話してきました。あるお母さんは、毎朝お子さんを学校へ送り出そうと必死でした。また別のお母さんは「行きたくないなら休んでいいよ」と言いながらも、内心は不安でいっぱいでした。対応は違っても共通していたのは、「子どもを大切に思っている」ということです。不登校になると、どうしても子どもに意識が向きます。▶子どもは大丈夫だろうか▶将来どうなるのだろうか▶このま
0
カバー画像

不登校とHSC(繊細な子)

「うちの子、周りを気にしすぎるんです」 「些細なことで傷ついてしまう」 「学校から帰ると、ぐったりしている…」 スクールカウンセラーとして親御さんから相談を受ける中で年々このような相談が増えてきています。そして、その背景に“HSC”の気質が関係していると感じるケースが少なくありません。 HSCって何? HSCとは、 “Highly Sensitive Child(ひといちばい敏感な子)” のことです。 病気や障がいではなく、生まれ持った気質のひとつとされています。 例えば、 ・人の表情や空気を敏感に感じ取る ・大きな音や光に疲れやすい ・相手の気持ちに強く共感する ・失敗を深く引きずる ・初めての場所や変化が苦手 などが特徴として見られることがあります。 周囲からは、 「気にしすぎ」 「考えすぎ」 「もっと強くならなきゃ」 と言われやすいのですが、本人は“普通にしているだけでも刺激をたくさん受け取っている”状態なのです。 学校が「疲れ果てる場所」になっていることも 学校は、大人が思う以上に刺激の多い場所です。 教室のざわざわ。 友達との距離感。 先生の声。 集団行動。 急な予定変更。 HSC気質の子は、それらを全部敏感に受け取っています。 以前、私が関わった小学5年生のAちゃんはとても優しく真面目な子でした。 先生の話もちゃんと聞く。 友達にも気を遣う。 問題行動もない。 でも、家に帰ると毎日泣いていたそうです。 お母さんは最初、 「学校で何か嫌なことがあるの?」 と聞いても、Aちゃんは 「わからない。でも疲れる」 としか答えませんでした。 面談を重ねる中で見えてきたのはAちゃ
0
カバー画像

⭐️【親子の視点の違い】⭐️

子育ての悩みのご相談を受けていると 何の問題もないことがある❣️ なぜなら 親子で時空間が 異なるところに 視点を持っているから✨️💫 たとえば 親御様は未来の心配を しているつもりでも 今の現象に視点を向けている💦 一方で お子様は 今に困っているようで 無意識ではあるが 魂が未来の時空間を 認知していたりする😇✨️ 未来には 自分らしさの現実を しっかり創れていることを お子様の魂は 知っていたりする🌈✨️ なぜ大丈夫なのか? 親御様として 今できることは?など 様々な角度からの素材を集め お伝えしています💞✨️ 子育てのご相談 不登校のご相談 魂の気質から読み解きます❣️ 🌟魂の気質を活かして 幸運を手に入れるための 🔮複数占術 マヤ暦・ 四柱推命 ・西洋占星術 タロット・ オラクルカード  鑑定  ✨️ママとお子様セットで✨️ 🎀【幸運の魂の未来の鑑定書 】🎀   作成しております💞 魂鑑定歴30年 魂鑑定士 子育てかぁちゃん!
0
カバー画像

子供が学校にいきたくないと言う理由の聞き出し方

新型コロナウィルスの脅威・緊急事態宣言がきっかけで、子供さんが学校にいけないご相談をよくいただくようになりました。・学校に遅刻するようになった ・学校にいけなくなった ・家でスマホやゲームばかりするようになって心配 ・平日の午前中に体調が悪く、夕方や土日は比較的元気に過ごしている ・話しかけても無口になって心配 ・吐き気や頭痛、めまい、便秘など、体の不調が幾つもある ・特に病院では異常がないと言われる ・部活や塾に興味や関心が薄くなった 愛おしいお子様が辛そうにしている姿を見ると、代われるものなら代わってあげたいと思われるでしょう。本日のブログは、僕が普段おこなっている情緒的サポート。『悩みの引き出し方から解決に導くコミュニケーション』をお伝えさせていただきます。十人十色さまざまな個性や悩みがございますので、全ての方に通用するとは限りませんが、基本形という意味でお伝えさせていただきますね^^【悩みの引き出し方から解決に導くコミュニケーション】 ① じっくり話しを聞く(相槌・間を大切に・話しがかぶらないように傾聴する)② 共感(それはつらいよね・そうなるよね・しんどかったんだよね、など共感すること。決して否定はしないでください。)③ 気持ちを聞いてみる(その時どんな気持ちになった?いま言葉にするならなんて声をかける?など、気持ちを吐き出してもらえるように聞いてみてください。)④ どうすれば○○(目標)できるのか?アイデアを考えてもらう(1つの目標に対して3~5つに分割して、ファーストステップを踏めるように考えてもらうとアイデアがでてくると思います。)⑤ 何かアイデア
0
8 件中 1 - 8