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説得力が増す「PREP法」

こんにちは、あずま貴之です♪ 僕は心理学✕マーケティングをベースに ココナラ出品者さんのための お金の稼ぎ方、心の強さをサポートしています ✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️ ⭐️あずま貴之の簡単な紹介⭐️ ▶ココナラで400名以上の販売サポート実績‼ ▶コンサル生を3ヶ月で100万売上達成させる‼ (2021年~2024年) あずま貴之はこんな人です ↓↓↓↓↓✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️✴️ ココナラ恋愛相談で人気急増中の 月星りょうたさんと対談動画を撮りました‼️ 副業で活動中のりょうたさんが どうやって100万円を達成できたのか? そして、あずま貴之はどんな考え方をして ビジネスを教えているのか? といった話を包み隠さずお話しています ↓↓↓↓↓ 月星りょうたさんのページ https://coconala.com/users/2920950今回は、誰でも簡単に説得力のある伝え方ができる「PREP法」について、 初心者向けにわかりやすくまとめていきます。 これを使えばSNS投稿 ブログ セールス文章 仕事の会話などいろんな場面で相手にスッキリと自分の伝えたいことが伝わります! まず、PREPとは、 Point(結論)→ Reason(理由)→ Example(具体例)→ Point(結論) この順番で伝えるフレームワークのことです。 一言でいうと、 「最初に結論を伝え、理由と例で納得させ、もう一度まとめる」 ってやり方です。 なぜPREPを使うといいのか?✅ダラダラ話す必要がない✅ 相手が理解しやすい ✅
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PREP法

こんにちは、拡散怪獣グリです^ ^「ライティング力」ってわりと強力な武器になります動画の時代だと言われたり、ウイルスの影響で半ば強制的にリモートワークが進みZoom等がネットコミュニケーションのメインとなってもまだまだテキストによるやりとりは無くならなそうです何もライティングというのは、セールスだったり誰かに何かを売り付けるためのテクニックではないのです端的にいうと「伝える力」ですいかに正しく伝えるか、テキストのみで。このテクニックがライティング力。良いものは良いと、悪いものは悪いと純粋に思った通りに伝えることができれば十分なんです、しかしそれが意外にも難しかったりもするとううわけで今回は簡単ではありますが1つの「伝えるテクニック」をご紹介いたします【PREP法】と呼ばれる手法でまとまった文章なんかではこの順序で書くことで説得力も増す効果があります1.POINT(導入結論)→○○に関しての結論は○○2.REASON(理由)→なぜならば○○だから3.EXAMPLE(具体例)→具体的には○○4.POINT(最終結論)→よって○○の結論は○○となるこの順番です。よく「結論は最初に」と言われますがまさしく。結論を知った上で理由を読み進めることで理解度が増しますそして具体例が権威性や説得力にも繋がります最後に全体を踏まえて再度結論、これで結論が強くなる効果がありますもちろん全てをこのパターンにする必要はありませんしあまり意識しすぎるのも楽しくないかと。書いていて自分ですら何書いてるかわからなくなったら見直してみるぐらいでもいいですちなみにプレゼンなどの「話す手法」としても同様に使えますつ
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伝える技術

私は国内ミステリーを読むのが大好きで、作家では特に横山秀夫、原尞(はらりょう)の二人が好きです。横山秀夫は「半落ち」「クライマーズハイ」「64(ロクヨン)」などが代表作ですが、64以降6年ぶりの「ノースライト」が最新の長編作品です。派手さはないものの心に響くよいストーリーです。横山秀夫のすごさは、ストーリーテリングの上手さと人物描写の妙にあります。 物事を相手に伝える方法は大きく分けて二つ(と私は思っています)。一つは「PREP法」。もう一つは「起承転結」です。主に前者はビジネスプレゼン、後者は物語に使われますが、横山秀夫は「起承転結」の進め方が巧みで、グイグイ引き込まれてしまう。今回はこの二つの伝達方法について簡単にお話しします。 まず「PREP法」。Pは結論(Point)、Rは理由(Reason)、Eは具体例(Example)、Pは再び結論(Point)です。最初に結論を述べて、直後にその理由を並べる。この三角形で論旨を展開する。その後、理由が結論につながる具体例を上げて主張を裏付けます。冒頭で最も強調したい結論を強く印象付けることで簡潔かつ論理的に要旨を伝えることが可能です。例えば、P:広告案A~Eの中でB案を採用すべきだ。R:①B案が最も印象度が高い。②B案が最も好意度が高い。③B案の製作コストは妥当の範囲内だ。E:①事前の消費者調査では・・・・。P:従ってB案を採用したい。こんな感じです。忙しい社会人はよく上司から「で、結論はなんだ」と言われます。プレゼンの場でも「早く結論を明示してなるべく議論の時間を多くとるように」と要求されたりしますね。そんな時はPREP法が最適
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