絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

人生一度は考える、戦争のない世界って?

生きていたら一度は疑問が浮かぶ、「戦争のない世界なんて作れるのか?」という疑問が1年の中で考えるタイミングが何度かあります。現時点では、戦争ない世界ではなくむしろ戦争を起こさない為に武器や武力を保持していたりロシア、ウクライナ問題も未だ解決されていないままです。個人的な解釈ではありますが戦争は大きな利益を得られるという話もよく聞きますが戦争ビジネスがある以上は戦争を回避する事は比較的現実的には難しいものなのだと冷静に捉える自分もいます。ただ、戦争が仕方ないという考えにはなりません。私達が生きている間に戦争のない世界を創る事が出来本当の意味で精神性を高め一人一人が愛に基づいて行動する事が出来たら戦争のない世界を実現する事が出来るのではないかという考えは一丁前にあります。現実的には非常に難しい課題の一つではありますが最近ある作品に触れてからより一層愛の凄さやその愛を生み出す為には様々な憎悪や執着、コンプレックス、欲など克服しなければならない事が数多くあるのだと痛感しました。今当たり前になって根深く自分の中に蓄積されている精神性や考え方、性格などといかに向き合い克服出来るかが私達の大きな課題だと思いました。一人だけが頑張っても成立しないのがこの世界の摂理です。少しずつでも、本当の愛を取り戻す為に行動しようと思いました☆
0
カバー画像

これからのビジネスでチャットGPTを活用すべき理由

40代以上のビジネスパーソンの皆さん、AIの進化がビジネスの世界をどう変えているかご存知ですか?特に、チャットGPTのような技術は、私たちの働き方に革命をもたらすポテンシャルを秘めています。ですが、なぜこの技術が特に注目に値するのでしょうか?チャットGPTは、質問に対する答えを生成したり、アイデアを形成する上で驚異的な能力を持っています。これは、情報収集からコンテンツ制作まで、多岐にわたる業務に応用可能です。たとえば、マーケティング資料の作成や顧客からの問い合わせへの迅速な対応など、日々の業務が劇的に効率化されるのです。私自身の経験を例に挙げます。チャットGPTの導入以前、コンテンツ制作には多くの時間を費やしていました。しかし、このツールの活用により、資料作成や記事の草稿が驚くほど速く完成するようになりました。結果として、他の重要な業務にもっと時間を割くことができ、全体的な仕事の効率が大幅に向上しました。ここで重要なのは、チャットGPTの活用が単に時間の節約に留まらない点です。この技術を通じて、より創造的かつ戦略的な業務に集中できるようになるのです。これは、特に40代以上のビジネスパーソンにとって、新しいスキルセットの習得やキャリアの発展につながる大きな機会を意味します。私たちのビジネス環境は絶えず変化しています。チャットGPTのようなツールを上手く活用することで、これらの変化に柔軟に対応し、競争優位を確立することが可能です。なぜ今、この技術に着目し、学び、適応することが重要なのか、その理由は明白です。皆さんも、この革新的な道具をビジネスに取り入れ、新たな価値を創造する一歩を踏
0
カバー画像

これからの時代は恩送り

あけましておめでとうございます。昨日の夜もまた、変な夢を見て目が覚めてしまったので、夜中瞑想していました。瞑想しながら、頭の中でマントラを唱えていることも多いのだけれど、そんな中で、「言霊」的な意味をマントラに感じることが多く、それが言語を問わないので、いろいろな気づきがあるのだけれど・・・昨夜もふと気がついてしまった・・・オームチャンティング。このAUMというのは、「あおん」でもあり、波動的には「地球のエネルギーと同調」している音。キリスト教のアーメンも同源。インドではあちこちから聞こえてくるオウムの音。(日本だともちろん、新興宗教団のおかげでイメージは悪いのだけれど!)私はこのオームチャンティングが大好きで・・・笑 初めてロンドンの瞑想クラスで唱えたときの「自分じゃなくなる」センセーショナルな感覚は忘れられない・・・。オーで、おおいなる存在に繋がり、ムーで自分の内側につなげていく・・・。この「んー」が意外に要!(だけどそうとは教えてくれない、東洋文化。自分で感じるしかない)昨夜ふと、久々に頭の中がオームモードになり・・・うっわあー。恩だ!!と気づきました。気にもかけたことがなかったけど、恩って、感謝と愛をひっくるめた言葉。すべてが恩でつながる!! 日本の昔話といえば、「鶴の恩返し」に代表される、「恩」思想。(ああ、ひかるには「桃太郎ベース」でしか昔話語ってきてないなあ・・・もりのようちえんで、きっと鶴の恩返しも教えてもらったかなあ??笑)anon的存在な、おじいさんとおばあさんという登場人物といえ・・・日本ってすごすぎ。これがベースにあったとは!!!!オン・・・といえば、お
0
カバー画像

内村光良さんの凄さ「これ、計算だったら泣かない」

うまくやっている人を見ると、少し疲れてしまうあなたへ 正直に言うと、 「要領よく人脈を広げている人」 「損得でつながりを作っている人」 を見るたびに、どこかで疲れてしまう自分がいます。 それって、本当に信用なのか。 それって、いつまで続くものなのか。 そんなモヤモヤを、思いがけない形で打ち砕かれた瞬間がありました。 私が見てしまった“ありえないサプライズ” BS朝日の『さまぁ〜ず×さまぁ〜ず』を何気なく見ていたときのことです。 番組は、一般視聴者からのお願いを叶える、という体裁で進んでいました。 ペンネームは「白い恋人たち」。 内容は「古くからの友人が還暦を迎える。盛大に祝ってあげたいので力を貸してほしい」というもの。 ところが途中で、事態は一変します。 スタジオに突然現れたのは——内村光良さん。 一度目のどよめき。 そして、その“白い恋人たち”の正体が内村さん本人だと明かされ、二度目の衝撃。 さらに内村さんは、 「かつて『内村プロデュース』で一緒だった仲間、TIMのレッド吉田の還暦を祝いたい」 と語ります。 さまぁ〜ずの2人も、何も知らされていませんでした。 当然です。番組の規模や予算を考えれば、内村光良さんが“出る理由”など本来ない。 これは、打算ではなく、純粋な気持ちからの壮大な仕掛けだったのです。 涙が止まらなかった理由 そして、主役のレッド吉田さん。 「別番組の打ち合わせ」と聞かされ、何も知らずにテレビ朝日のスタジオに呼ばれます。 そこで目にしたのは、 昔の仲間たちと、内村光良。 彼は、登場した瞬間から号泣でした。 芸人が、しかも還暦を迎えるベテランが、声を上げて泣く
0
カバー画像

依存先には怒りが湧く

依存は自分ではなかなか気づきにくいと感じています家族や恋人・友達はもちろん会社の同僚、上司部下会社そのもの政府自分にとって不都合があるそんなことでは困るここに気づきのポイントが満載です相手の変化を期待する望むより、最初にだったら自分はどうすべきか?頼らず何とかしようと考えた時、できることやるべきことが見えてくると思いますこれからの世の中は自立した人たちが足りないとこを補い合う人たちと依存させて・して、好きに使う・使われる人たちに分かれてくると感じていますがどうでしょうか?文句を言って、最後まで変わってくれなくても責任はとってくれませんよshojinkk.com
0
5 件中 1 - 5