「プロ”eスポーツプレーヤー”になる!」
というのが「男子中学生」が将来なりたい職業の「NO.2」じゃ。「ヒカキン」等の「ユーチューバ」は、まだ「NO.1」の立場じゃが、それも「風前の灯(ともしび)?」とも言えるかもよ。すでに「2026年/名古屋アジア大会」では「正式競技」となることが決定されているし、会場もすでに抑えられているぞよ。「2025年/IOC(国際オリンピック委員会)」が「サウジアラビア」で「第1回のオリンピックeスポーツ大会」を開催することを決定しているのじゃ。とうとう「会長のバッハ」もやったね。でも、前からボクもちょっと思っていたけど・・・「eスポーツ」って、ホントに「スポーツ」なの?という「素朴(そぼく)」な疑問じゃ。スポーツといえば、一般的には「太陽下で汗を流す?」的な感じという風にボクは思っていたが・・・「うん?何じゃ?e??...eって、何?」ま、汗はかかないけど、「冷や汗」はかきそうじゃ。^^とにかく「広い意味」でいえば、「ヒトとヒトとの対戦」といえなくもないか。しかも「パラリンピック」と「通常のオリンピック」との差もほとんど感じないし。これって、意外と世界の「ナンバーワン競技?」になるかもよ。うん。だって「老若男女」、「国籍」、「人種」、「年齢差」、「収入差」、「知能差」等なんか、ほとんど関係ないし~「世界中のすべての人々が参加可能」じゃし。すごいじゃん。ま、でも「パソコンの性能差」はしゃ~ないか。ホホホ。今「4000億円市場」といわれる「eスポーツ」じゃ。これから、ますます「発展」しそうじゃが、「問題」はナイのじゃろ~か?やっぱ「目」をはじめ「カラダ」の問題やら、「精神的」な問題はナイのか
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